• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Captain Funk、FUJI ROCK FESTIVAL 2007 出演決定しました

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > イベント/パーティー > Captain Funk、FUJI ROCK FESTIVAL 2007 出演決定しました
カテゴリー: イベント/パーティー。 タグ: DJ、フジロック、日本。
Jun 15, 2007
Fuji Rock Festival 07

7/28(土)Fuji Rock Festival ’07 にCaptain FunkとしてDJ出演する事が決定しました。フジロックフェスティバルへの参加は今回で3度目になります。スケジュール等詳細をご確認の上、是非お集まり下さい!

Captain Funkが出演する場所はDay Dreaming です。その他の場所でもDJを行う可能性がありますので、今後newsのページにご注目下さい。

Fuji Rock Festival(フジロックフェスティバル) ’07

開催日 7/27(金) 28(土) 29(日)

場所 新潟県湯沢町苗場スキー場

主催 SMASH Corporation

CAPTAIN FUNK DJ出演日・場所 28日(土)Day Dreaming

詳細は FUJI ROCK FESTIVAL ’07 オフィシャルサイトをご覧下さい。

フジロックフェスティバル on ウィキペディア: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%90%E3%83%AB

追記:フジロックフェスティバル’07の参加レポートを日本語ブログFindingsに掲載しました。こちらも併せてお楽しみ下さい。

「Fuji Rock Festival (フジロック)のDJから戻ってきました」 https://www.tatsuyaoe.com/findings/?p=331


You might also be interested in:
    Fuji Rockers DVDCaptain FunkのDJパフォーマンスがDVD “FUJIROCKERS” -The History of the Fuji Rock Festival- に収録されました Rock in Japan Festival 2006「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006」にCaptain FunkとしてDJ出演します Rising Sun Rock Festival 2008「ライジング・サン・ロック・フェスティバル in Ezo」にCaptain Funkとして出演します Tatsuya Oe aka Captain FunkCaptain Funk イベント出演情報2007年8月&9月(Fuji Rock Festival以降) Captain Funk "Chronicles 2007-2013, Vol. 1 &2"Captain Funk 「Chronicles 2007-2013, Vol. 1 & 2」が本日発売されました
DJフジロック日本
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 6月 25, 2016

ビデオ

  • トム・フォード: feat. Dark Model “Abandoned”トム・フォード: feat. Dark Model “Abandoned”

今日の人気トピックス

  • Dark Model – Abandoned
  • Dark Model – Ran (Resistance)
  • Day by Day(マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • プロジェクト
  • Captain Funk 『Just Wanna Get You Tonight』がNetflix『エミリー、パリへ行く』でフィーチャー
  • [更新] Captain Funk 『Leaving』が米ドラマ『Younger(サバヨミ大作戦!)』でフィーチャーされました
  • Captain Funk – Boogie Electricland (Live)

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • 各アーティスト名義の YouTube 公式チャンネルがオープンしました各アーティスト名義の YouTube 公式チャンネルがオープンしました
  • パリのDior Hommeショップで現在Captain FunkのDJ Mixが使用されていますパリのDior Hommeショップで現在Captain FunkのDJ Mixが使用されています
  • ソニー・エリクソン携帯 「au W44S」のテレビコマーシャルに楽曲提供しましたソニー・エリクソン携帯 「au W44S」のテレビコマーシャルに楽曲提供しました
  • トム・フォード・ビューティーがDark Model「Abandoned」をフィーチャートム・フォード・ビューティーがDark Model「Abandoned」をフィーチャー
  • Dark Model – Broken ArrowsDark Model – Broken Arrows

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
23 3月 2026

映画『マネーボール』で一躍有名になったアスレチックス。現在は低迷しているが、ビリー・ビーンによる「データを活用した選手起用」は当時は画期的だった。「良い選手を獲得する資金力のなさ」よりも「得点力のなさ」が真の問題だと気付くのに統計が役立ったという訳だ。メディアやSNSで人気者のアーティスト生活を夢見るのも悪くないが、「独立した音楽家として持続可能なキャリアを築く」ことを優先するならば、統計の知識は味方になってくれる。

映画『マネーボール』予告編 https://youtu.be/8Ln0ySlnxOs

No Title
22 3月 2026

(編集・再掲)何年かおきに、小倉を訪ねたくなる最大の理由は「松本清張記念館」があるから。僕にとってあの場所は、40歳を過ぎたデビューから700超の作品を遺した、彼の驚異的な創作力を肌で感じられる「パワースポット」なのだ。創作の原動力となったハングリーさや闘志、そして劣等感。人類が月や火星へ行く時代になっても、これらはお金で買うことはできない。芥川賞受賞作の『或る「小倉日記」伝』は、ずっしり重い初期の傑作。

松本清張『或る「小倉日記」伝 傑作短編集1』 https://amzn.to/4rJVmWH

No Title
21 3月 2026

ILMやピクサーのドキュメンタリーを観ると、設立当初の奔放な姿勢は影を潜め、巨額の予算と重責から「失敗が許されない構造」へと変貌したことが分かる。失敗の回避は往々にして予定調和を招く。しかし、そうならないために、彼らは小規模なプロジェクトを重ね、意図的に試行錯誤を繰り返しているようだ。大失敗を避けるには、小さな失敗を積み重ねるほかない。創作に限らず、「小さく始めて、小さく、沢山失敗する」ことが前進の秘訣だろう。

Light & Magic | Official Trailer | Disney+ https://youtu.be/DM_XwzOK_98

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Rave magazine logo
オーストラリアの音楽雑誌「RAVE」「SAUCE」からインタビューを受けました

Captain FunkことTatsuy...

Close