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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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1996年のデビュー以降、Tatsuya Oeは様々な音楽プロジェクトを手掛けてきました。もっとも息が長い、エレクトロ・ポップ/ロックとダンスミュージックを中心としたプロジェクトCaptain Funk(キャプテン・ファンク)、実験的でミニマリスト的な要素を持ったコンテンポラリー・エレクトリック・ミュージックに力点を置いたOE(オー・イー)、そしてオーケストラ・サウンドをフィーチャーしたドラマティックな音の物語を紡ぐ最新プロジェクトDark Model(ダーク・モデル)、これら3つが彼自身が100%コントロールする現在進行形の代表的プロジェクトです。下のリンク先のページからそれぞれのプロジェクトの音世界をご堪能下さい。


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Dark_Model

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OE

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Tatsuya Oe Updated: 7月 10, 2018

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最近はニュースを見る機会を最小限に絞っている。誰に対しても何の意見も持たないくらい無関心になりたいのだが、「究極の無関心と鋼のメンタリティ」の領域にはまだ遠い。そんなことを考えていて、ふと『ザ・デイリー・ショー』のジョン・スチュアートを思い出した。彼のトークは今も天才的で、かつてのように思慮深い。けれど、アメリカと世界があまりに冷え切ってしまった今では、そのジョークの背後にも、「もはや打つ手なし」という虚しさが漂ってきてしまう。

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15 3月 2026

昔、バンドがライブで自曲を演奏する際、加齢と共にテンポが落ちていくのを見て、どこか寂しさを感じたものだ。ダンスミュージックはBPMで細かくジャンルが分かれるため、「遅い曲を作り出したら加齢の証だ」(笑)と一概には言えない。だが「速い曲を聴くのがしんどい」と感じたら、それは何かのサインかもしれない。幸い僕は今のところそういう現象とは無縁で、ここ最近BPM128以上の曲を集中的に作っている。

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14 3月 2026

かつて英文を書く際は、Grammarlyという文法チェッカーを愛用していた。だが数年前、AI機能が大幅に導入されて以降、自分の文章が「誰が書いても同じになる無個性なテンプレ」へ誘導されている気がして、利用を控えるようになった。LinkedIn等でも、”innovative”とか”visionary”、”passionate leader”といった、似た形容詞が並ぶ定型文をよく目にする。AIが作った「完璧すぎるCV」をAIがジャッジするなんて、妙な時代になったものだ。

How Recruiters Spot AI-Written Resumes | NG Career Strategy https://bit.ly/4baf6xN

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