• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > メディア/プレス > 英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました
カテゴリー: メディア/プレス、受賞/チャート。 タグ: 雑誌&書籍、イギリス、チャート情報。
Dec 19, 2009
Impact magazine-Dec 2009

イギリスのカルチャー誌「Impact Magazine」2009年冬号で Tatsuya (Captain Funk) が 「Top 10 Japanese Musicians(日本のミュージシャン・トップ10)」 に選ばれました。

Impact Magazine (Online): https://www.impactonline.co/

推薦して頂いた Andrez Bergen 氏(IF? Records)に心から感謝致します。

Impact Magazine on Wikipedia: https://en.wikipedia.org/wiki/Impact_%28action_entertainment_magazine%29


You might also be interested in:
    Geek Magazine - Feb 2008Geek Magazine インタビュー(2008年2月号) Captain Funk on EXO_magazine10 (Venezuela)ベネズエラのファッション誌 EXO2 Magazine 10 でCaptain Funkがフィーチャーされました Metropolis magazine-logo英語マガジン「Metropolis (メトロポリス)」にTatsuyaのインタビューが掲載されました FM cocolo-logoCaptain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しました The 21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa「金沢21世紀美術館」紹介映像のサウンドトラックを制作しました
雑誌&書籍イギリスチャート情報
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 6月 29, 2018

ビデオ

  • Captain Funk – Parade (Audio Visualizer)Captain Funk – Parade (Audio Visualizer)

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • Playmodel
  • Captain Funk フルアルバム『Renaissance』2026年7月17日発売
  • [Album Medley] Captain Funk – Heavy Mellow (Deluxe Edition)
  • [更新] Dark Model「Judgment Day」中国NetEaseで600万ストリーム達成

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • Dark Model – Close to InfinityDark Model – Close to Infinity
  • Captain Funk – I’ll Be There(エピック・ストリングス・インストゥルメンタル・ミックス)Captain Funk – I’ll Be There(エピック・ストリングス・インストゥルメンタル・ミックス)
  • Dark Model – Danse Macabre (Dance of Death)Dark Model – Danse Macabre (Dance of Death)
  • 店頭ショット: Dark Model CD in タワーレコード渋谷店店頭ショット: Dark Model CD in タワーレコード渋谷店
  • Dark Model – Prayer For the Night (Hard Mix)Dark Model – Prayer For the Night (Hard Mix)

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
1 7月 2026

イギリスのダンスミュージックは、最新曲であっても、90年代レイヴの遺伝子を色濃く引きずっている。そんなことを考えていたら、90年代末にDJをしたロンドンのクラブ「Turnmills」のことをふと思い出した。土曜朝の名物「Trade」の直前に行われていた「Headstart」というパーティだったはずだ。六本木のレコ屋に入るのに躊躇していた学生が、その10年後には欧州からアジアまでDJで飛び回っていたのだから、人生は、動いた分だけ偶然が増える。

Turnmills: The Rise and Fall of London's Legendary Nightclub https://youtu.be/Ne1SKZK50ZA

No Title
30 6月 2026

アートが真に社会を揺るがすのは、作者が社会への影響をコントロールしようとしたり、メッセージを伝えるためにアートを「手段化」した時ではない。作者自身の個人的で純粋な衝動を突き詰めた結果、それが結果的に社会のバグや本質を映し出してしまった時だと思う。確かに、気候変動や格差問題といった大義名分を謳(うた)えば助成金は得やすいかもしれない。しかし、それではアートの純度や質を損なってしまう恐れがある。

「アート作品にはアート作品の目的がある」from “The Creative Act: A Way of Being” by Rick Rubin https://amzn.to/4v57Ppw

No Title
29 6月 2026

『スター・ウォーズ』を創る時のルーカスは、完全に客観的な「神の視点(CENがフル稼働した状態)」にいる。しかし、現実の予算や人間関係に悩まされる瞬間、さすがのルーカスの脳も一瞬で「主観の檻(扁桃体)」にハイジャックされてしまう。 この主観に対し、クリエイティビティを使って「負のナラティブや雑音(Chatter)」を上書きする力―それはフィクションを作る以上の訓練が必要だが、創作以上に大切なことかもしれない。

内なる声の活かし方 | イーサン・クロス(TED Talk) https://youtu.be/xb0nLpdWttA

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Reverbnation logo
音楽系ソーシャルメディアReverbnationとLast.fmに”Sunshine”の楽曲をアップしました

Captain FunkのReverbN...

Close