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英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました

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トップページ > トピックス > メディア/プレス > 英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました
カテゴリー: メディア/プレス、受賞/チャート。 タグ: 雑誌&書籍、イギリス、チャート情報。
Dec 19, 2009
Impact magazine-Dec 2009

イギリスのカルチャー誌「Impact Magazine」2009年冬号で Tatsuya (Captain Funk) が 「Top 10 Japanese Musicians(日本のミュージシャン・トップ10)」 に選ばれました。

Impact Magazine (Online): https://www.impactonline.co/

推薦して頂いた Andrez Bergen 氏(IF? Records)に心から感謝致します。

Impact Magazine on Wikipedia: https://en.wikipedia.org/wiki/Impact_%28action_entertainment_magazine%29


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5 8月 2026

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R.L.スティーブンソン「希望を持って旅をすることは、目的地にたどり着くことに勝る」 https://www.brainyquote.com/quotes/robert_louis_stevenson_162816

No Title
3 8月 2026

Carol Robbinsというハープ奏者が演奏するインスト「Caminhos Cruzados」を聴いていて、タイトル(ポルトガル語で「十字路」)からして、以前どこかで聴いたことがある曲だと思っていたものの、調べるまでには至らなかった。先日、何気なく検索してみたら、トム・ジョビン作曲の超有名曲で、しかも大学時代に毎晩リピートして聴いていたジョアン・ジルベルトのアルバムに収録されていたのだった。もうこれで一生忘れない(笑)。

João Gilberto – Caminhos Cruzados https://youtu.be/D3Hf-725Yk4

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1 8月 2026

テクノロジーは常に「レイジー」と「クリエイティブ」の選択を迫る。 思考や感情をAIに丸投げして「楽をする」アプローチと、アイデアの「着想の種」として使い、編集や意図を人間が責任を持ってコントロールするアプローチは全く異なる。「今や誰もがスタジオでAIを使っている」というグラミー賞のエグゼクティブのコメントが引用されているが、もしそれがレイジーな使い方ばかりなのだとしたら、問題なのは技術ではなく使い手の姿勢や業界の文化だろう。

Ari's Take「AI音楽は冒涜だ — “当たり前”にするのをやめよう」 https://aristake.com/ai-music-is-an-abomination/

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