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英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました

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トップページ > トピックス > メディア/プレス > 英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました
カテゴリー: メディア/プレス、受賞/チャート。 タグ: 雑誌&書籍、イギリス、チャート情報。
Dec 19, 2009
Impact magazine-Dec 2009

イギリスのカルチャー誌「Impact Magazine」2009年冬号で Tatsuya (Captain Funk) が 「Top 10 Japanese Musicians(日本のミュージシャン・トップ10)」 に選ばれました。

Impact Magazine (Online): https://www.impactonline.co/

推薦して頂いた Andrez Bergen 氏(IF? Records)に心から感謝致します。

Impact Magazine on Wikipedia: https://en.wikipedia.org/wiki/Impact_%28action_entertainment_magazine%29


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Captain Funk – Running (Short Edit) #electrohouse #workoutmusic https://youtube.com/shorts/d0qDGW_E5jU

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24 1月 2026

最近「糸川英夫」にハマっている。そう、あの小惑星「イトカワ(ITOKAWA)」の命名の元になったロケット研究者だ。ただ、糸川氏のことをロケット研究者と呼ぶには、彼の功績は多岐に渡りすぎていて、少し気が引ける。彼の著書は中古で1円から数百円で手に入るが、書かれている内容や発想の面白さはその何百倍もの価値がある。昔よくやっていた100円のレコード箱漁りと同じく、僕はそういう拾いものの本を探すのがメチャクチャ好き。

OE – Reincarnation (Short Edit) #breakbeat #electronicmusic #contemporarymusic https://youtube.com/shorts/OM2wVsSo3F0

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元Googleの思想家ジェイムズ・ウィリアムズは著書『Stand Out of Our Light』で、哲学者ディオゲネスとアレクサンダー大王の逸話を紹介する。アレクサンダーがかの有名なディオゲネスだと知り、「私にできることはあるかね?」と尋ねると、朝日を浴びていたディオゲネスは「そこ邪魔。光を遮らないで」と返した。ウィリアムズはここから教訓を引き出すが、僕は面倒な相手を動かすより自分が光の方へ動く方が手っ取り早いと思う(笑)。

ジェイムズ・ウィリアムズ『Stand Out of Our Light』TEDxAthens https://youtu.be/MaIO2UIvJ4g

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