• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

パリのDior Hommeショップで現在Captain FunkのDJ Mixが使用されています

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > Captain Funk > パリのDior Hommeショップで現在Captain FunkのDJ Mixが使用されています
カテゴリー: Captain Funk。 タグ: DJ、フランス。
Oct 17, 2007
Dior Paris, 25 Rue Royale

(この記事は2007年10月に投稿されました)

パリのDior Hommeショップ (場所: 25 Rue Royale, 75008 Paris, France)で現在Captain FunkのDJ Mixが使用されています。もしパリに行く機会がありましたらお店に立ち寄ってみて下さい。

そのミックスはこちらで試聴できます。これはある日本のラジオ局用にライブレコーディングで行われたものです。

( URL link Finished)


You might also be interested in:
    Captain Funk release party with Ken Ishii at Kobe & Osaka flyer8.24,25 Captain Funk リリースツアー 第2弾 with ケン・イシイ David Report-logoスウェーデンのカルチャー系ウェブサイトDavid ReportにTatsuyaのインタビューが掲載されました Tatsuya Oe official music downloadsオフィシャル・ダウンロード・ショップがオープンしました Last.fm-logoLast.fmのCaptain Funk, Tatsuya Oeページに楽曲をアップしています Digikid84 logoDigikid 84によるCaptain Funk “Hey Boy, Hey Girl”リミックスがリリースされました
DJフランス
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 6月 23, 2015

ビデオ

  • Northern Ballet (UK) feat. Dark Model “Fire Back”Northern Ballet (UK) feat. Dark Model “Fire Back”

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • [Album Medley] Captain Funk – Heavy Mellow (Deluxe Edition)
  • 映像事例集: 広告・映画等への楽曲ライセンス&提供事例
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • Playmodel

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • Captain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しましたCaptain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しました
  • テレビ番組での楽曲使用実績(主に北米)- 2024年第1四半期 –テレビ番組での楽曲使用実績(主に北米)- 2024年第1四半期 –
  • Captain Funk – I’ll Be There(エピック・ストリングス・インストゥルメンタル・ミックス)Captain Funk – I’ll Be There(エピック・ストリングス・インストゥルメンタル・ミックス)
  • メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2012 夏 –メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2012 夏 –
  • 米国バーガーキングのTV広告「Bacon & Cheddar BK Toppers」に楽曲ライセンス提供しました米国バーガーキングのTV広告「Bacon & Cheddar BK Toppers」に楽曲ライセンス提供しました

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
5 8月 2026

年齢を重ねるほど好奇心が広がり、学びたいことが増えて忙しくなる。日々の制作に加えて勉強したいことが山積み。だが、そこに焦りはない。制作に1000時間かかるアルバムを100時間で完成できても、そこに楽しさはないのと同じだ。自発的な学びや創作の醍醐味は「過程」にあり、効率やタイパとは全く次元が異なる。やってもやっても終わらない感覚。それは時間が足りない焦りではなく、「終わりなき充実感」の中にいるということだと思う。

R.L.スティーブンソン「希望を持って旅をすることは、目的地にたどり着くことに勝る」 https://www.brainyquote.com/quotes/robert_louis_stevenson_162816

No Title
3 8月 2026

Carol Robbinsというハープ奏者が演奏するインスト「Caminhos Cruzados」を聴いていて、タイトル(ポルトガル語で「十字路」)からして、以前どこかで聴いたことがある曲だと思っていたものの、調べるまでには至らなかった。先日、何気なく検索してみたら、トム・ジョビン作曲の超有名曲で、しかも大学時代に毎晩リピートして聴いていたジョアン・ジルベルトのアルバムに収録されていたのだった。もうこれで一生忘れない(笑)。

João Gilberto – Caminhos Cruzados https://youtu.be/D3Hf-725Yk4

No Title
1 8月 2026

テクノロジーは常に「レイジー」と「クリエイティブ」の選択を迫る。 思考や感情をAIに丸投げして「楽をする」アプローチと、アイデアの「着想の種」として使い、編集や意図を人間が責任を持ってコントロールするアプローチは全く異なる。「今や誰もがスタジオでAIを使っている」というグラミー賞のエグゼクティブのコメントが引用されているが、もしそれがレイジーな使い方ばかりなのだとしたら、問題なのは技術ではなく使い手の姿勢や業界の文化だろう。

Ari's Take「AI音楽は冒涜だ — “当たり前”にするのをやめよう」 https://aristake.com/ai-music-is-an-abomination/

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Captain Funk-Losin My Way
Captain Funk “Losin’ My Way” プロモーションビデオ (“Songs of the Siren” 収録)

Captain Funk「Losin’ ...

Close