• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Dark Model 「Saga」アルバム・レビュー紹介 第ニ弾(The 405, Gig Soup, Beat Dot Media 等)

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > Dark Model > Dark Model 「Saga」アルバム・レビュー紹介 第ニ弾(The 405, Gig Soup, Beat Dot Media 等)
カテゴリー: Dark Model、レビュー。 タグ: 米国、アルバム・レビュー、Saga。
Apr 7, 2017
Gig Soup - Dark Model Saga

Vol.1での紹介に引き続き、The 405, Beat Dot Media, Gig Soup などのニュース/音楽ウェブサイトでアルバム「Saga」についてのレビューが掲載されました。ライター、ジャーナリストの皆さんにこの場を借りてお礼申し上げます。

「このレコードは『無敵であるということは何か』ということについて語り、戦いを勝ち得てどんな弾丸もはねつける強い存在でありたいという基本的な人間の欲求について扱っている。そしてこのアルバム『Saga』を携え、Dark Modelは無敵である。」

(Marie Flounoy, The 405)

「本来上手く融合しえないはずの音楽を、楽しめる音楽、感動的な音楽に仕立てるという点において、オオエは明らかに天賦の才能を持っている」

(Jon Niles, Gig Soup Music, オリジナリティ:90点, コンテンツ:91点)

「ヒーローが恋人や善良な人間たちを救うシーンで音楽が大画面に流れるような、壮大なサーガの映画を見たことがあるだろう。そこで感じたパワー、それがまさにDark Modelを聴いた時にあなたが感じるものだ。それはあたかも「耳で楽しむ、壮大な冒険物語」のようだ。」

(Yvonne Glasgow, Beat Dot Media)

「オオエによるセカンドリリース『Saga』を聴いていて、私は一旦過去に戻って弾みをつけ、そのまま猛烈な勢いで未来へと突進していくような感覚を覚えた。」

(Chris Kompanek, The Huffington Post)

「『Saga』はオーケストラ・ミュージックとダンスフロア・アンセムを継ぎ目なく融合させる卓越した技によって、それら両方の音楽ファンを一つに団結させるだろう。時に感情あふれる壮大で熱狂的なクワイア(聖歌隊)が登場し、そして時に脈打つビートがリスナーの体を揺さぶる。」

(Isiah Reyes, Enter The Venture)


You might also be interested in:
    Verge Campus - Dark Model Survivors review Feb 2017Dark Model 「Saga」(米国盤)本日発売 – アルバム・レビュー紹介 第一弾 Dark Model - Storm Goddess on Ellenwood-EPDark Model 「Saga」アルバム・レビュー紹介 第三弾 (Music-News.com, M.I.R.P, and Ellenwood) Trailer Music News「トレイラー・ミュージック・ニュース」で Dark Model 「Saga」が選ばれました Now Hear This -Saga-Dark Model on Huffington Post米国ハフィントンポストにて、Dark Model 「Saga」が5点中4.5点の高評価を受けました Examiner.com Dark Model album review多くの音楽ウェブサイトからDark Model アルバムのレビューを頂いています
米国アルバム・レビューSaga
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

ビデオ

  • Dark Model – Oath (Dubstep Remix)Dark Model – Oath (Dubstep Remix)

今日の人気トピックス

  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • Day by Day(マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • [Album Medley] Captain Funk – Heavy Mellow (Deluxe Edition)
  • マット・デイモン&ジョディ・フォスター主演による映画「Elysium (エリジウム)」の初公開映像に Dark Modelの音楽が使用されました
  • [更新] Captain Funk 『Leaving』が米ドラマ『Younger(サバヨミ大作戦!)』でフィーチャーされました
  • Model Electronic Records
  • ライブ映像: Captain Funk “Boogie Electricland”

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • MER『Cosmic Funk Expo 2: Vintage Electronic Jazz Funk Vibes』8月22日発売MER『Cosmic Funk Expo 2: Vintage Electronic Jazz Funk Vibes』8月22日発売
  • OEの楽曲『Mobius』がプラダのインスタグラムでライセンス使用されましたOEの楽曲『Mobius』がプラダのインスタグラムでライセンス使用されました
  • 曾我蕭白「雲龍図」のための音楽 at NHK 「極上美の饗宴」曾我蕭白「雲龍図」のための音楽 at NHK 「極上美の饗宴」
  • 凸版印刷 CD-ROM “Art Star”: タナカ・ノリユキ氏と作品”Tesserart”を制作しました凸版印刷 CD-ROM “Art Star”: タナカ・ノリユキ氏と作品”Tesserart”を制作しました
  • Dark Model – Prayer For the Night (Hard Mix)Dark Model – Prayer For the Night (Hard Mix)

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
15 1月 2026

布団にくるまり、何か映画でも見ようと思う。幸か不幸か、ジャン・リュック・ゴダールのドキュメンタリーに出会ってしまった。彼は時間芸術、とりわけ王道的な映画が持つ「物語性」を破壊することで革命と混乱を起こした。「物語を信じない」と斬り、自分の人生から作品に至るまで偶然や断片という眼差しで解体したのが、デヴィッド・ボウイだ。世界はいつしか物語まみれの時代に戻り、アルゴリズムに翻弄され、空虚な「辻褄合わせ」に躍起になっている。

【予告編】『ジャン=リュック・ゴダール 反逆の映画作家』 https://youtu.be/jnLjmJXJims

No Title
13 1月 2026

エドワード・サイードの代表的著書『オリエンタリズム』で、彼は西欧諸国がつくりあげた東洋へのイメージや偏見を徹底的に批判した。彼自身は複雑でパッチワーク的なアイデンティティーの持ち主であり、自らを「アウト・オブ・プレイス(場違い、部外者)」と定義している。考えようによっては(西洋に追随し帝国主義に走った)日本も「場違いな東洋」だろう。「場違いの国に生まれた場違い」として(笑)、僕は彼の主張に一筋の光を感じる。

エドワード・W. サイード『知識人とは何か』 https://amzn.to/3NmlNTW

No Title
13 1月 2026

Web2.0華やかりし頃にWiredのクリス・アンダーソンが「ロングテール」という概念を打ち出した。販売機会の少ない商品でもアイテム数を幅広く取り揃えることで、総体としての売上げは大きくなるという理想郷。あれから20年経ち、Spotifyは年間1,000回再生に満たない楽曲にはロイヤリティを支払わないというルールを導入した。デジタルの世界でも管理コストはかかるし、アルゴリズムはロングテールに味方しない。現実の流通・小売と同じと言えば同じ。

Spotify defends 1,000-stream royalties threshold after critical report https://bit.ly/4jGvXen

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Verge Campus - Dark Model Survivors review Feb 2017
Dark Model 「Saga」(米国盤)本日発売 – アルバム・レビュー紹介 第一弾

Dark ModelのニューアルバムSa...

Close