• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

「The Little Big Beat Book」(UK) エクスクルーシブ・インタビュー

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > メディア/プレス > インタビュー > 「The Little Big Beat Book」(UK) エクスクルーシブ・インタビュー
カテゴリー: インタビュー、Captain Funk。 タグ: 雑誌&書籍。
Jul 18, 2018
The little big beat book
The Little Big Beat Book

英国のDJ/ライターRory Royが執筆、New Haven Publishing Ltdから出版される書籍「The Little Big Beat Book」で、オオエがエクスクルーシブ・インタビューを行いました。90年代後半のビッグ・ビート時代を振り返りながら、ファットボーイ・スリム、フレディ・フレッシュなどトップDJ達に称賛されたCaptain Funk名義でのリリース「Bustin’ Loose EP」に関するエピソードを披露、そして当時の日本のクラブシーンの様子について語っています。

店頭での発売は2018年9月10日の予定。著者のRoryは9月15日放送の英BBC6「Craig Charles Funk & Soul Show」に出演、Captain Funk「Twist & Shout」を含む30分のDJミックスを行う予定です。

「The Little Big Beat Book」 on Waterstones(UK)

出版社: New Haven Publishing Ltd
ISBN-10: 1912587092
アマゾン(日本)

オオエ(Captain Funk)の他には、下記の方々がインタビュー参加しています。

ファットボーイ・スリム(ノーマン・クック)、ザ・プロディジー(リアム&キース)、ロバート・リネイ(ケミカル・ブラザーズ・マネージャー)、ダミアン・ハリス(Skintレコード創設者)、マーク・ジョーンズ(Wall of Soundレコード創設者)、ジョン・カーター、ベースビン・ツインズ、プロペラヘッズ、ワイズガイズ、フリースタイラーズ、ベントレー・リズム・エース、スティーブン・ホール(Junior Boys Ownレコード)、カット・ラ・ロック、ダブ・ピストルズ、ジャスティン・ロバートソン(ライオンロック)、リンディ・レイトン(ビーツ・インターナショナル)、ハウイーB、フレディ・フレッシュ、アポロ440、ミスター・スクラフ、ジョン・ゴスリング(サイキックTV、Mekon)、ロビン・ターナー(Heavenly Social創設者&オーナー)、ガレス・ハンサム(Big Beat Boutique創設者&プロモーター)、アレックス・ハーディー(リアム・ギャラガーのエージェント)等

日本語ブログにこのニュースに関連した記事を投稿しました。こちらもご覧下さい。

「ビッグ・ビート」というムーブメントに今、思うこと
これは恐らく世界初のビッグ・ビートに特化した書籍になるのでしょう。イギリスのDJ・ライターであるRory Hoy氏が、120人に及ぶビッグ・ビート・シーンの生き証人からのインタビューを元に、冷静な分析を交えて当時のシーンを振り返りつつ、ダンスミュージック史における今日的な意義を一冊にまとめたものです。
Read more
www.tatsuyaoe.com


You might also be interested in:
    Adnan Kurtov, musician/recording artist/singer from Macedonia.Adnan Kurtov エクスクルーシブ・インタビュー & 楽曲試聴 米音楽系ブログ「Under The Gun Review」 エクスクルーシブ・インタビュー Tsuchiya Anna-Taste My xxxremixxxxxxx!!!!!!!! Beat Life!土屋アンナ「Taste My xxxremixxxxxxx!!!!!!!! Beat Life!」に2曲リミックス参加しました Rave magazine logoオーストラリアの音楽雑誌「RAVE」「SAUCE」からインタビューを受けました Geek Magazine - Feb 2008Geek Magazine インタビュー(2008年2月号)
雑誌&書籍
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

ビデオ

  • Dark Model – 『Driving Orchestral Electro Mix』ムービーDark Model – 『Driving Orchestral Electro Mix』ムービー

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • OE – Cloud Sea (Visualizer)
  • Captain Funk 『Just Wanna Get You Tonight』がNetflix『エミリー、パリへ行く』でフィーチャー
  • ダイアナ・ロス & ザ・シュープリームズの“Theme From Mahogany” をリミックスしました
  • [更新] Dark Model『Judgment Day』が中国のNetEase Cloud Musicで600万再生を達成
  • [Album Medley] Captain Funk – Heavy Mellow (Deluxe Edition)

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • 米国ハフィントンポストにて、Dark Model 「Saga」が5点中4.5点の高評価を受けました米国ハフィントンポストにて、Dark Model 「Saga」が5点中4.5点の高評価を受けました
  • Dark Model – Avalon (ニューアルバム「Saga」より)Dark Model – Avalon (ニューアルバム「Saga」より)
  • Captain Funkのニューアルバム「Sunshine(サンシャイン)」 8月19日発売決定!Captain Funkのニューアルバム「Sunshine(サンシャイン)」 8月19日発売決定!
  • Captain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しましたCaptain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しました
  • Captain Funk「Endless Possibilities」が米国ドラマ 「スイッチ 〜運命のいたずら〜」でフィーチャーされましたCaptain Funk「Endless Possibilities」が米国ドラマ 「スイッチ 〜運命のいたずら〜」でフィーチャーされました

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
3 2月 2026

この「Rambler and Canter」は、田舎道を散策し、ときに駆けるような牧歌的な風景をイメージして作った曲。最初『Here and You』(2002)に収録されたこの曲、『New Classics Vol.1』(2018)のリリースにあたり、リズムや音のメリハリを調整した。当初は乗馬の映像を合わせていたが印象が弱く、シンクロ感のあるパンチの効いた素材を探すうちに、なぜか米国小売チェーンのCM風ショート動画に変貌してしまった(笑)。

OE – Rambler and Canter (Short Edit) #feelgoodmusic #postrock https://www.youtube.com/shorts/00l7FK3bE_E

No Title
2 2月 2026

マレーシアのマハティール氏のドキュメンタリーを見た。あるアメリカ人の銀行家は彼を「トランプ的な独裁者」と評したが、「公の精神」の深さという点において、両者は全く性質が異なる。華人系とマレー系の格差是正に心血を注いだ元医者と、格差と分断を自らの支持基盤を熱狂させるための道具として利用しつつもTACOる元不動産屋。この差には、流石のマキアヴェリもフィレンツェの墓から「そこ、全然違うから!」と、鋭いツッコミを入れるに違いない。

帝王学:マキアヴェッリ『君主論』は少し誤解されている https://library.libecity.com/articles/01JF6GJ4JR5V495THQH7539CGA

No Title
1 2月 2026

先日紹介した糸川英夫氏の本で、なぜ彼が飛行機の設計に興味を持ったかが説明されていた。1927年にリンドバーグが飛行機での大西洋横断に成功した時、当時中学生だった糸川氏は彼に「太平洋はおまえが飛べ!」と言われた気がしたそうだ。人は自分で設定した目標が高いと挫折しやすいが、他人から頼まれた目標には(裏切れないという心理が働いて)使命感がより強くなるという。この「使命感をでっち上げる」という発想はぜひ参考にしたい。

Captain Funk – Aquarius (Short Edit) #disco #housemusic #jazzfunk https://www.youtube.com/shorts/v76K2H0hAoo

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Dark Model - Prelude
Dark Model – Prelude

アルバムSagaのオープニング曲Prel...

Close