• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Dark Modelのフルアルバム『Relentless』が6月16日に発売されます

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > Dark Model > Dark Modelのフルアルバム『Relentless』が6月16日に発売されます
カテゴリー: Dark Model。 タグ: リリース、音楽配信。 フォーマット: 動画。

「Get Ready to Fight? (戦う準備はいいか?)」

Dark Modelの新作『Relentless』は、エネルギーに満ち溢れるドラマティックな楽曲が満載の、タイトル通り「容赦なく」戦闘モードなフル・アルバムに仕上がっている。頭の中に次々と映像が浮かんでくるかのような、シネマティックなインストゥルメンタル・トラックが織りなす音のストーリー展開に、リスナーが時に手に汗を握り、時に士気を高揚させることは間違いない。

Contents

  • 『Relentless』トラックリスト
  • Album Info & Credit
  • アルバム解説
  • 『Relentless』ダウンロード / ストリーミング・サービス(随時更新)
  • ライセンス、流通に関するお問い合わせ

『Relentless』トラックリスト

Dark Model - Relentless 1. All Fired Up
2. Under Siege
3. Perfect Enemy
4. Unstoppable
5. Vigilant Eyes
6. Starchaser
7. Vagabond
8. Cannonball
9. Kaleidoscope
10. Enter the Battlefield
11. Remembrance
12. Pulse of the Desert
13. Unstoppable (Instrumental Mix)
14. Enter the Battlefield (Instrumental Mix)

Album Info & Credit

アーティスト名: Dark Model
アルバム・タイトル:『Relentless(リレントレス)』
リリース日: 2023年6月16日(金)
フォーマット: 配信のみ(CDの一般販売はありません)
カタログ番号: MEDM-1020
UPC Code: 198025205071
Label: Model Electronic Records
All tracks composed and produced by Tatsuya Oe (NexTone / JASRAC)

アルバム解説

Dark ModelはCaptain Funkの名前でもよく知られる音楽プロデューサー、タツヤオオエによる、壮大でエモーショナルなオーケストラ・エレクトロニック・サウンドを特徴としたプロジェクト。コンテンポラリーな近未来的音世界を披露した前作『Impulse』とは対照的に、今作はタイトル通り「容赦なく」パワフルな楽曲達がストーリーを織りなす、ドラマ性の高い一枚となっている。

トップを飾るハイ・テンションの「All Fired Up」、脈打つベースラインと畳みかけるマーチングドラムが印象的な「Under Siege」と、アルバム冒頭からエネルギッシュで緊張感のある楽曲が続く。「Perfect Enemy」はDark Model作品には欠かせない、ミッドテンポのアグレッシブなエレクトロ。「Unstoppable」や「Starchaser」「Enter the Battlefield」はアップリフティングなエレクトロニック・ビートをベースにしながらも、ストーリー展開を持ったDark Modelならではの楽曲。サイバーパンク的なテイストを持つダウンテンポ・トラックの「Voigilant Eyes」や「Vagabond」は、前述のハイテンションな楽曲達からの場面転換的な役割も果たしている。「Remembrance」はアルバムの中では唯一のメランコリックなインストゥルメンタル・バラード。続くサウンドスケープ「Pulse of the Desert」でシネマティックな余韻を残しながら、壮大な戦いのストーリーは幕を閉じる。

Dark Modelの音楽は数多くのメディアプロジェクトでフィーチャーされ、ハリウッド映画では「Elysium (エリジウム)」「ザ・ペーパーボーイ」「マネー・モンスター」の予告編や、レクサス、米最大手通信会社ベライゾン「ドロイド」、X Box「Forza Motorsport」、ブリザード・エンターテインメント「オーバーウォッチ」などの企業広告などに使用されている。セカンド・アルバム『Saga』は米国第16回インディペンデント・ミュージック・アワード の「ベスト・ダンス/エレクトロニカ・アルバム」を受賞。Dark Modelの人気曲の一つ「Judgment Day」は中国のストリーミングサービス NetEase Cloud Musicにおいて200万回再生を達成している。

『Relentless』ダウンロード / ストリーミング・サービス(随時更新)

日本国内

Apple Music / iTunes ジャパン
アマゾン・ミュージック
Spotify

AWA
ミュージック ドット ジェイピー
ドワンゴジェイピー
レコチョク (ハイレゾ含む)
Mora (ハイレゾ
e-onkyo music(ハイレゾ)
OTOTOY (Lossless) (Hi-Res)
KKBox
タワーレコード・ミュージック
Line Music
楽天ミュージック

国外:アジア

QQMusic
Kuwo Music(酷我音楽)
NetEase Cloud Music(網易雲音楽)

Bandcamp

国外:欧米

Apple Music / iTunes US
Amazon US | JP | UK | FR | GR | IT | ES | CA
Bandcamp
7digital
Tidal
Deezer
Napster
Qobuz
iHeartRadio
Youtube Music (Streaming)
Pandora

ライセンス、流通に関するお問い合わせ

このアルバムの収録楽曲を御社のテレビ・映画・広告プロジェクトに使用されることに興味のお持ちの方は、下記のライセンス窓口よりお問い合わせ下さい。

楽曲使用(ライセンス)申し込みフォーム


You might also be interested in:
    Dark Model - Saga - AnnouncementDark Modelセカンド・アルバムが遂に発売されます(2/12更新) Verge Campus - Dark Model Survivors review Feb 2017Dark Model 「Saga」(米国盤)本日発売 – アルバム・レビュー紹介 第一弾 Dark Model - FlashbackDark Model ニューアルバム「Flashback」8月26日発売 Dark Model-Stripped MixesDark Model『Stripped Mixes』が11月7日に発売されます Dark Model - OdysseyDark Model 新作『Odyssey』9月29日、2枚同時リリース
リリース音楽配信
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

ビデオ

  • Captain Funk – Voyager (Audio Visualizer)Captain Funk – Voyager (Audio Visualizer)

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • Playmodel
  • [更新] Dark Model「Judgment Day」中国NetEaseで600万ストリーム達成
  • OE – Sky High

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • Captain Funk 「Version 2011」がAmazon MP3 「ダンス/エレクトロニカ」チャートで1位Captain Funk 「Version 2011」がAmazon MP3 「ダンス/エレクトロニカ」チャートで1位
  • “Oath (Dubstep Remix)” 着うた発売 on Verizon Tones Store“Oath (Dubstep Remix)” 着うた発売 on Verizon Tones Store
  • Dark Model オフィシャルサイトがオープンしましたDark Model オフィシャルサイトがオープンしました
  • テレビ番組での楽曲使用実績(主に北米)- 2024年第1四半期 –テレビ番組での楽曲使用実績(主に北米)- 2024年第1四半期 –
  • ライブ映像: Captain Funk “Boogie Electricland”ライブ映像: Captain Funk “Boogie Electricland”

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
27 7月 2026

年季の入ったブルースマンやR&Bミュージシャンのインタビューを聞いていると、”We was” という表現が出てくることがある。これは標準英語とは異なるが、彼らの間では決して間違いではない。こういうのは Vernacular(自然発生的な日常文法) といって、Slang(俗語・流行語) や、地域的な Dialect(方言) とも少し違う。このバンドの名前 Sho-nuffは、「あたりきよ!(Sure enough)」みたいな、レトロで味のあるスラング。

Sho-nuff – Don't Use Me Up https://youtu.be/oIHRDJbhwUM

No Title
26 7月 2026

シンガポールの元外交官で、国連大使として安全保障理事会議長も務めたキショール・マフバニ氏は、アジアの躍進は歴史の自然な流れだと長年語ってきた。この講演では、多くの西洋人の聴衆を前に、「世界人口のわずか12%に過ぎないあなた達が、残りの88%(グローバルサウスやアジア)に説教する時代は終わったんです」と指摘する。G7などを通じてその「西洋」の側に足を置き続けてきた日本にとっても、ズシンと響く話だ。

The West has sleepwalked into its downfall | Kishore Mahbubani https://youtu.be/M42GT-oPXYY

No Title
24 7月 2026

蒸気機関の大幅な改良で、産業革命の立役者となったジェームズ・ワット。輝かしい功績とは裏腹に、彼の歩んだ道のりは挫折の連続だった。成功が見えないまま10年近く研究と資金繰りに追われたどん底の時期、彼が友人に宛てた手紙に残した言葉は、「人生のあらゆることの中で、発明ほどバカバカしいものはないよ」(出典)。「必死にもがいているのに全然報われない」と感じる時期こそ、実は大逆転が起こる直前のサインだったりする。

Exploring the Life and Times of James Watt https://youtu.be/ecFTXRDm_vA

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
OE - Compositions in Blue
OE『Compositions in Blue』2023年4月3日リリース決定

コンテンポラリー・ミュージック色の強いエ...

Close