• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Captain Funk『Sail and Cruise』2021年6月11日発売

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > Captain Funk > Captain Funk『Sail and Cruise』2021年6月11日発売
カテゴリー: Captain Funk。 タグ: リリース、音楽配信。 フォーマット: 動画。

『キャプテンが率いる音楽の航海』

Captain Funkが『Night Music』に続く新作を発売。バケーション・シーズンに相応しい爽快でグルーヴィーな楽曲が目白押しのミックス・コンピレーション・アルバムに仕上がった。新曲やニュー・ミックスも含めて全編タツヤ・オオエによるオリジナル・トラックで構成されており、近年のCaptain Funk作品を一気に振り返ることが出来るハイライト盤的な役割も果たしている。ドライブからホームパーティーまで様々なシチュエーションで、これからの季節を鮮やかに彩る1枚になるだろう。

Contents

  • 『Sail and Cruise(セイル・アンド・クルーズ)』トラックリスト(配信版)
  • アルバム情報&クレジット
  • アルバム解説
  • ダウンロード / ストリーミング・サービス
  • ライセンス、流通に関するお問い合わせ

『Sail and Cruise(セイル・アンド・クルーズ)』トラックリスト(配信版)

Captain Funk - Sail and Cruise
1. Sail and Cruise Mix Part 1 (Continuous Mix) (35:27)
2. Sail and Cruise Mix Part 2 (Continuous Mix) (24:05)
– Part 1 –
3. Love at First Flight
4. Pacific (Honolulu Mix)
5. Paradise Boogie
6. My Love Won’t Wait
7. Voyager
8. Horizonte
9. Make Things Right
10. Call on Me (Night Cruising Mix)
11. Summer Nights (Tropic of Capricorn Mix)
12. Try Try Try (On the Deck Mix)
– Part 2 –
13. Big Blue
14. Overture (Electronic Funk Mix)
15. Into the Echo (Instrumental Mix)
16. Tell Me (Chill Out Mix)
17. At the Beach (Instrumental Mix)
18. Aquarius
19. Just Wanna Get You Tonight (Laid-Back Mix)
20. Into the Echo
21. Sunset Bay
注:
配信版は1曲目、2曲目がそれぞれ一続きのミックストラックになっており、長尺の1曲として再生されます。3曲目以降は、Amazon MusicやApple Musicなど一部の配信サービスでは曲間なしで連続再生(ギャップレス再生)が可能です。


アルバム情報&クレジット


アーティスト名: Captain Funk
アルバム・タイトル: 『Sail and Cruise(セイル・アンド・クルーズ)』
リリース日: 2021年6月11日
フォーマット: デジタル配信(一般向けのCDリリースはありません)
製品番号: MECD-1014
UPCコード: 198000273224
レーベル: Model Electronic
All tracks composed and produced by Tatsuya Oe (NexTone / JASRAC)

アルバム解説

Part 1はアップテンポのハウスを中心にしたノンストップ・ミックス。軽快なラテンハウス「Love at First Flight」に始まり、ブラス・セクションが印象的な「Paradise Boogie」、そして「My Love Won’t Wait」や「Make Things Right」といったソウルフルなボーカル曲、そしてブラジリアン・テイストの「Horizonte」など、初披露の楽曲が並ぶ。Captain Funkファンには馴染みの深い「Call on Me」や「Summer Nights」の洗練された新バージョンもPart 1の躍動感あるストーリーに華を添えている。

Model Electronic Records · Captain Funk – Sail and Cruise (Continuous Mix Part 1)(House & Electronic Funk 35 mins)

Part2は、エレクトロニック・ファンクなどのダウン/ミドル・テンポの楽曲を中心としたミックス。「Overture」や「At the Beach」「Just Wanna Get You Tonight」などお馴染みの楽曲のニューミックスや「Aquarius」「Sunset Bay」など最近のアルバムからの楽曲で構成された、リラクゼーション、チルアウト・タイムに相応しいミックスとなっている。

ダウンロード / ストリーミング・サービス

日本国内

Apple Music ジャパン
Spotify
アマゾン・ミュージック
AWA
ミュージック ドット ジェイピー
ドワンゴジェイピー
レコチョク(ハイレゾ含む)
Mora (ハイレゾ)
e-onkyo music (ハイレゾ)
OTOTOY (ロスレス) (ハイレゾ)
KKBox
Line Music
楽天ミュージック

国外:アジア

QQMusic
Kuwo Music(酷我音楽)
NetEase Cloud Music(網易雲音楽)
Xiami Music(蝦米音楽)

国外:欧米

Bandcamp
7digital
Spotify
Deezer
Tidal
Napster
Qobuz
iHeartRadio
Yandex Music
Shazam (Artist Page)

ライセンス、流通に関するお問い合わせ

このアルバムの収録楽曲を御社のテレビ・映画・広告プロジェクトに使用されることに興味のお持ちの方は、下記のライセンス窓口よりお問い合わせ下さい。

楽曲使用(ライセンス)申し込みフォーム


You might also be interested in:
    Captain Funk - OceansCaptain Funk ニューアルバム「Oceans」6月28日発売 This is Captain Funk (Curated by Spotify)プレイリスト: This is Captain Funk (Spotifyによるキュレーション) Captain Funk ニューアルバム「Metropolis」11月8日発売 Captain Funk - Night MusicCaptain Funk ニューアルバム『Night Music』2020年12月4日発売 Captain Funk - Heavy Metal (Deluxe Edition)[更新あり] Captain Funk『Heavy Metal (Deluxe Edition)』『Instrumentals』2024年4月19日同時リリース
リリース音楽配信
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

ビデオ

  • OE – Monk on the Hill (Visualizer)OE – Monk on the Hill (Visualizer)

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • Dark Model – Abandoned
  • Dark Model – Ran (Resistance)
  • プロジェクト
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • Captain Funk – Boogie Electricland (Live)
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • [Album Medley] OE – Compositions in Light

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • Alternation マガジン Dark Model アルバム・レビュー(5つ星)Alternation マガジン Dark Model アルバム・レビュー(5つ星)
  • Dark Model「Judgment Day」が米DirecTVの番組「Big Knockout Boxing」でフィーチャーされましたDark Model「Judgment Day」が米DirecTVの番組「Big Knockout Boxing」でフィーチャーされました
  • Captain Funk – Superfoxy (Dirty Electro House Mix)Captain Funk – Superfoxy (Dirty Electro House Mix)
  • Dark Model – Moment of TruthDark Model – Moment of Truth
  • Captain Funkのニューアルバム「Sunshine(サンシャイン)」 8月19日発売決定!Captain Funkのニューアルバム「Sunshine(サンシャイン)」 8月19日発売決定!

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
14 3月 2026

かつて英文を書く際は、Grammarlyという文法チェッカーを愛用していた。だが数年前、AI機能が大幅に導入されて以降、自分の文章が「誰が書いても同じになる無個性なテンプレ」へ誘導されている気がして、利用を控えるようになった。LinkedIn等でも、”innovative”とか”visionary”、”passionate leader”といった、似た形容詞が並ぶ定型文をよく目にする。AIが作った「完璧すぎるCV」をAIがジャッジするなんて、妙な時代になったものだ。

How Recruiters Spot AI-Written Resumes | NG Career Strategy https://bit.ly/4baf6xN

No Title
13 3月 2026

凹凸の少ないフローリングの部屋は、音を吸収するものがなく、壁や床で音が何度も反射してしまう。特にエネルギーの強いベース音は、部屋の角や壁際に溜まりやすい。見た目こそ洒落ているが、響きが「ライブすぎる」ため、リスニングならまだしも制作には全く不向きだ。今回突発的に思いついて、スピーカーのリアポート(背面の穴)に靴下を突っ込んでみた。この「ソックスチューニング」のおかげで、4畳半の和室のような、デッドで制作向きの音に仕上がった。

Speaker Port Plugs: Could They Solve Bass Issues in Your System? – YouTube https://youtu.be/xMVWaFeJImM

No Title
12 3月 2026

中学生の頃、当時人気のあった音楽雑誌に「たとえて言えばライオネル・リッチーは五木ひろし、ダイアナ・ロスは美空ひばり」という記事を見て、その比較の強引さに度肝を抜かれた。今考えると、それは単に「国民的人気歌手」だと言いたいだけで、音楽性やミュージシャンシップの話ではなかったと思う。 同様に、JBを北島三郎さんと並べるのもミスリーディングだ。ただし、いつ聴いても「まつり」の破壊力には畏れ入る。何か、のっけからスラップベース鳴ってない?

まつり 北島三郎 https://youtu.be/N87ikbj_1vo

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Daily Show with Trevor Noah
テレビ番組での楽曲使用実績(主に北米)- 2020年第4四半期 –

『ザ・デイリー・ショー・ウィズ・トレヴァ...

Close