• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Model Electronic Records Catalog for Professional Licensing

トップページ > 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド > 音楽演奏権・録音権管理団体とのやり取りについて > Model Electronic Records Catalog for Professional Licensing

Model Electronic Music Catalog for Sync Licensing


テレビ、映画、広告業界のプロの音楽ディレクター/スーパーバイザー、選曲家とのライセンス業務に特化した、新しいミュージック・ライブラリをオープンしました。

Search Our DISCO Catalog (green)


このライブラリはクリエイティブ的に焦点を絞りながらも, 音楽的には多様なセレクションを持っています。ヴィンテージのファンク・チューンからエピックなハイブリッド・トラック、そして雰囲気のあるアンビエント・サウンドスケープまで、様々な映像シチュエーションに合わせた40以上のプレイリストを用意しています。また、オリジナル・ミックスに加えて、数多くのオルタナティブ・ミックスやスティンガー(短いショット、インパクト音)を取り揃えていますので、一つの楽曲でも様々な使用ニーズに対応できるようになっています。収録楽曲は全て許諾済みで、すぐにライセンス対応可能な「ワンストップ」仕様です。

このライブラリの楽曲をダウンロードしたりリストを作成するためには、DISCOのアカウントを作って頂く必要があります。アカウントをまだお持ちでない方は、DISCOのガイドページをご覧になって、サインアップを行ってください。

留意事項: Model Electronic Music Library on DISCOは、日々映画、テレビ、広告等へ音楽をライセンスする業務に関わっているプロの方のためのものです。非商業もしくは無償ライセンスを含めた一般向けのご利用は出来ませんので、何卒ご理解のほどお願い致します。

Playlists: Model Electronic Music Catalog for Sync


You might also be interested in:
    FAQs - Dark Model楽曲ライセンスについてのよくある質問 Model Electronic RecordsModel Electronic Records Performing Rights Organizations音楽演奏権・録音権管理団体とのやり取りについて Model Electronic Records - Sync Agent Wantedシンク・ライセンス・エージェント募集 Licensing Our Music楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
Tags:
テレビCM, シンク・ライセンス, 予告編, 音楽ビジネス, 広告

Tatsuya Oe Updated: 11月 23, 2025

Model Electronic Records Catalog for Sync Professionals

シンク・エージェント募集

Experienced Sync Agent Wanted

楽曲ライセンス・ガイド

  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • 音楽演奏権・録音権管理団体とのやり取りについて
  • シンク・ライセンス・エージェント募集
  • Model Electronic Records Catalog for Professional Licensing
  • プレイリスト:シンクライセンス/映像使用での需要が最も高いトラック

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • [更新] Captain Funk 『Leaving』が米ドラマ『Younger(サバヨミ大作戦!)』でフィーチャーされました
  • マット・デイモン&ジョディ・フォスター主演による映画「Elysium (エリジウム)」の初公開映像に Dark Modelの音楽が使用されました
  • [Album Medley] Captain Funk – Heavy Mellow (Deluxe Edition)
  • Model Electronic Records
  • [Album Medley] Captain Funk – Sunshine (Deluxe Edition)

マイクロブログ

No Title
15 1月 2026

AI 特集の番組で、タモリさんが 「人間性(を賛美すること)そのものが胡散臭い」と語っていた。案の定、出演者の誰もその発言の真意を確かめようとしなかった。ヴィクトール・フランクルは「過剰自己観察」という言葉で、自意識過剰がもたらす心身の疲労や機能不全を説明したが、人は「自分の前に鏡を置き、自分のことばかり考える」傾向がある。AIと人間のやり取りは、まさにこの「自己観察(言語化)の無限ループ」に陥る可能性をはらんでいる。

過剰自己観察/反省除去 – ヴィクトール・フランクル・ロゴセラピー研究所 https://themeaningseeker.org/dereflection/

No Title
15 1月 2026

布団にくるまり、何か映画でも見ようと思う。幸か不幸か、ジャン・リュック・ゴダールのドキュメンタリーに出会ってしまった。彼は時間芸術、とりわけ王道的な映画が持つ「物語性」を破壊することで革命と混乱を起こした。「物語を信じない」と斬り、自分の人生から作品に至るまで偶然や断片という眼差しで解体したのが、デヴィッド・ボウイだ。世界はいつしか物語まみれの時代に戻り、アルゴリズムに翻弄され、空虚な「辻褄合わせ」に躍起になっている。

【予告編】『ジャン=リュック・ゴダール 反逆の映画作家』 https://youtu.be/jnLjmJXJims

No Title
13 1月 2026

エドワード・サイードの代表的著書『オリエンタリズム』で、彼は西欧諸国がつくりあげた東洋へのイメージや偏見を徹底的に批判した。彼自身は複雑でパッチワーク的なアイデンティティーの持ち主であり、自らを「アウト・オブ・プレイス(場違い、部外者)」と定義している。考えようによっては(西洋に追随し帝国主義に走った)日本も「場違いな東洋」だろう。「場違いの国に生まれた場違い」として(笑)、僕は彼の主張に一筋の光を感じる。

エドワード・W. サイード『知識人とは何か』 https://amzn.to/3NmlNTW

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.