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Model Electronic Records Catalog for Professional Licensing

トップページ > 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド > 音楽演奏権・録音権管理団体とのやり取りについて > Model Electronic Records Catalog for Professional Licensing

Model Electronic Music Catalog for Sync Licensing


テレビ、映画、広告業界のプロの音楽ディレクター/スーパーバイザー、選曲家とのライセンス業務に特化した、新しいミュージック・ライブラリをオープンしました。

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このライブラリはクリエイティブ的に焦点を絞りながらも, 音楽的には多様なセレクションを持っています。ヴィンテージのファンク・チューンからエピックなハイブリッド・トラック、そして雰囲気のあるアンビエント・サウンドスケープまで、様々な映像シチュエーションに合わせた40以上のプレイリストを用意しています。また、オリジナル・ミックスに加えて、数多くのオルタナティブ・ミックスやスティンガー(短いショット、インパクト音)を取り揃えていますので、一つの楽曲でも様々な使用ニーズに対応できるようになっています。収録楽曲は全て許諾済みで、すぐにライセンス対応可能な「ワンストップ」仕様です。

このライブラリの楽曲をダウンロードしたりリストを作成するためには、DISCOのアカウントを作って頂く必要があります。アカウントをまだお持ちでない方は、DISCOのガイドページをご覧になって、サインアップを行ってください。

留意事項: Model Electronic Music Library on DISCOは、日々映画、テレビ、広告等へ音楽をライセンスする業務に関わっているプロの方のためのものです。非商業もしくは無償ライセンスを含めた一般向けのご利用は出来ませんので、何卒ご理解のほどお願い致します。

Playlists: Model Electronic Music Catalog for Sync


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Tags:
テレビCM, シンク・ライセンス, 予告編, 音楽ビジネス, 広告

Tatsuya Oe Updated: 11月 23, 2025

Model Electronic Records Catalog for Sync Professionals

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マイクロブログ

No Title
12 3月 2026

中学生の頃、当時人気のあった音楽雑誌に「たとえて言えばライオネル・リッチーは五木ひろし、ダイアナ・ロスは美空ひばり」という記事を見て、その比較の強引さに度肝を抜かれた。今考えると、それは単に「国民的人気歌手」だと言いたいだけで、音楽性やミュージシャンシップの話ではなかったと思う。 同様に、JBを北島三郎さんと並べるのもミスリーディングだ。ただし、いつ聴いても「まつり」の破壊力には畏れ入る。何か、のっけからスラップベース鳴ってない?

まつり 北島三郎 https://youtu.be/N87ikbj_1vo

No Title
11 3月 2026

僕は動物を飼ったことがないが、子豚に関しては本気で飼いたいと思っていた時期がある。人間や羊、犬など身近な哺乳類には群れる習性があるが、実は種全体で見れば単独行動派が大半らしい。また、集団の作り方も動物によって千差万別だ。かつてチャーチルは「私は豚が好きだ。犬は我々を見上げ、猫は我々を見下すが、豚は我々を対等に扱ってくれる」と語ったという。その言葉が真実なのか、いつか豚に直接聞けたらと思っている。

“I am fond of pigs. Dogs look up to us. Cats look down on us. Pigs treat us as equals.” https://bit.ly/3NvPYbK

No Title
10 3月 2026

パンチの効いたビートやボーカルを作る際、アタックにTR-808のハイハットやホワイトノイズを薄く重ねると、キックやスネアの解像度が劇的に上がることがある。ハット特有の鋭い「チッ」という音には、10k〜16kHz付近の非常に純度の高いエネルギーが含まれているからだ(単体で聴くとキツイ)。この帯域を超えると人間には聞こえない「超音波」の領域に入るが、犬にとってはここからが本番の可聴範囲となる。犬笛を眺めながら、そんな音の境界線に思いをはせる。

【犬笛による呼び戻し】 https://youtu.be/q2AXwSG7jDg

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