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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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OE

トップページ > プロジェクト > OE

OE(オー・イー)は、タツヤ・オオエがより自由な創造性を追求するために立ち上げたサイドプロジェクトです。2002年以降、この名義のもとで数多くのオリジナル作品を発表し、大友良英氏との「ONJQ+OE」、タナカノリユキ氏との「Tesserart」など、多彩なリミックスやコラボレーションも手がけています。

Captain Funk や Dark Model といった他の名義がグルーヴ(ビート)を軸にした明快なサウンドを特徴とする一方、OE では特定のジャンルや形式に縛られず、幅広い音楽的探求を行っています。作品によってはコンテンポラリー・クラシカルに寄り添い、あるいはアンビエントやエレクトロニカ、さらにはポストロックと分類されることもある。その柔軟なスタンスこそが、OE の創作の核となっています。

当ウェブサイト内関連ページ

OE スタジオ・アルバム
OE トピックス
ビデオページ
OE関連ストア・リスト
OE関連リソース・リスト (Wikipedia and Discogs)

リリース

OE - Compositions in Blue

Compositions in Blue (2023)

OE - Suchness 2

Suchness 2 (2023)

OE - Suchness

Suchness (2020)

OE - New Classics Vol.1

New Classics Vol.1 (2018)

OE - New Classics Vol.2

New Classics Vol.2 (2018)

OE-Directors Cut

Director’s Cut (2004)

OE-Physical Fiction

Physical Fiction (2003)

OE-Here and You

Here and You (2002)


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Tags:

Tatsuya Oe Updated: 11月 17, 2025

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27 11月 2025

スマホを触るのは散歩の時と寝る前くらいだから、普通の人よりスマホ依存度はかなり低いと思う。だから、iPhoneのフラッグシップモデルのニュースを見ると、自分の使い方からすると全然割に合わない価格に見えてしまう。クアルコムとか、目に見えない部分の特許料がいろいろ乗ってるのかな?と思って調べてみたら、最終的なハードメーカーの利益が圧倒的に高かった。そういえば、自作PCはあるのに自作スマホって聞かないな、と思ったら、なんと!

自作スマートフォン – YouTube https://youtu.be/eX4vpe78giM

No Title
26 11月 2025

エストニアはデジタル先進国といわれる。人口は140万人で、日本でいえばさいたま市ほどの規模だ。これだけ少人数で効率的に行政やビジネスを運営するには、デジタル化とAIの導入が欠かせない。「日本も見習うべき」という意見はもっともに聞こえるが、就業人口6700万人の国で本気で効率化を図ったら大変なことになる。「国や雇用、治安を守るには生産性を上げすぎない方がよい」。奇妙な考え方だが、そう思う人もいるだろう。

なぜエストニアはデジタル先進国になれたのか – 日経クロステック https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/22/fujitsudg_11/

No Title
26 11月 2025

「上達は真似から始まる」というのは、語学やスポーツの習得だけでなく、作曲や芸術のような創造的な活動にもよく当てはまる。でも、なぜ人は「真似したい」と思うのだろう。集団への帰属意識や憧れ、求愛、承認欲求など様々な理由があるはずだ。オウムのスノーボールが踊り始めたのは最初、飼い主の動きを真似たからだろうが、今では14の振付を自分で創り、習得している。オウムに元々踊る特性があるのか、彼が「師匠を真似て、そして超えた」のかは分からない。

Snowball (TM) – Another One Bites The Dust https://youtu.be/cJOZp2ZftCw

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