• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク
トップページ > コンテンポラリー
OE - Compositions in Light

[Album Medley] OE – Compositions in Light

Oct 1, 2024

“ミニマリズムとグルーヴが織りなす、「光と影」の戯れ” 2024年、アンビエント作品『Starry Messenger』『Seisei Ruten』、初期テクノ作品集『Early Techno Works 9697』をOE名義でリリースしたタツヤ・オオエが、この名義での王道であるコンテンポラリー・エレクトロニック作品をリリース。昨年の『Compositions in Blue』で披露したミニマリスト的でプログレッシブな路線を継承しつつ、よりリズミカルでグルーヴィーな楽曲が揃った、躍動感溢れる作品に仕上がっている。 アルバム詳細(Discographyページ):https://l.tatsuyaoe.com/KPXjv3 – 『OE – Compositions in Light』トラックリスト – 1. Breakout 2. Sky High 3. The River Flows on 4. Dance of…

Read more ...
OE-Compositions in Blue Medley

[Album Medley] OE – Compositions in Blue

Sep 20, 2024

“OE流コンテンポラリー・ミュージック” 『Compositions in Blue』は『Here and You』から『New Classics』までの路線を踏襲した、いわばOEとしての王道的な作品に仕上がっている。コンテンポラリー・ミュージック色の強いエレクトロニック・サウンドでありながら、キャッチーなメロディやヒューマンな質感がふんだんに盛り込まれた、ユニークかつアクセスしやすい楽曲が収録されている。 アルバム詳細(Discographyページ):https://l.tatsuyaoe.com/nSSo0z – 『OE – Compositions in Blue』トラックリスト – 1. Mobius 2. Reincarnation 3. Doublespeak 4. Still Water 5. Circularity, Part 1 6. Vortex…

Read more ...
OE - Sky High

OE – Sky High

Aug 30, 2024

ミニマリズムとグルーヴが織りなす、「光と影」の戯れ 2024年、アンビエント作品『Starry Messenger』『Seisei Ruten』、初期テクノ作品集『Early Techno Works 9697』をOE名義でリリースしたタツヤ・オオエが、この名義での王道であるコンテンポラリー・エレクトロニック作品をリリース。昨年の『Compositions in Blue』で披露したミニマリスト的でプログレッシブな路線を継承しつつ、よりリズミカルでグルーヴィーな楽曲が揃った、躍動感溢れる作品に仕上がっている。 アルバム詳細:https://www.tatsuyaoe.com/discography/ja/album/oe-compositions-in-light/…

Read more ...
OE - Circularity Part2

OE – Circularity, Part 2 (Visualizer)

Jun 24, 2023

– このトラックのキーワード – ミニマリズム、マリンバ、オーケストラ、コンテンポラリー、女性クワイア、変拍子、ネオクラシカル、エレクトロニック、ヨーロッパ的 – アルバム『Compositions in Blue』について – 「OE流コンテンポラリー・ミュージック」 今年1月にアンビエント作品『Suchness 2』をリリースしたばかりのタツヤ・オオエが、早くも新譜を完成。『Compositions in Blue』は『Here and You』から『New Classics』までの路線を踏襲した、いわばOEとしての王道的な作品に仕上がっている。コンテンポラリー・ミュージック色の強いエレクトロニック・サウンドでありながら、キャッチーなメロディやヒューマンな質感がふんだんに盛り込まれた、ユニークかつアクセスしやすい楽曲が収録されている。 キーワード:エレクトロニック・ミュージック、コンテンポラリー・ミュージック、ミニマリズム、エレクトロニカ、IDM Album details: https://s.tatsuyaoe.com/46d6WA6 Apple Music/iTunes Amazon Music US Amazon Music JP Bandcamp…

Read more ...
OE - Circularity Part1

OE – Circularity, Part 1 (Visualizer)

Jun 24, 2023

– このトラックのキーワード – ミニマリズム、マリンバ、オーケストラ、コンテンポラリー、ファンク、女性クワイア、ネオクラシカル、エレクトロニック、ヨーロッパ的 – アルバム『Compositions in Blue』について – 「OE流コンテンポラリー・ミュージック」 今年1月にアンビエント作品『Suchness 2』をリリースしたばかりのタツヤ・オオエが、早くも新譜を完成。『Compositions in Blue』は『Here and You』から『New Classics』までの路線を踏襲した、いわばOEとしての王道的な作品に仕上がっている。コンテンポラリー・ミュージック色の強いエレクトロニック・サウンドでありながら、キャッチーなメロディやヒューマンな質感がふんだんに盛り込まれた、ユニークかつアクセスしやすい楽曲が収録されている。 キーワード:エレクトロニック・ミュージック、コンテンポラリー・ミュージック、ミニマリズム、エレクトロニカ、IDM Album details: https://s.tatsuyaoe.com/46d6WA6 Apple Music/iTunes Amazon Music US Amazon Music JP Bandcamp…

Read more ...
OE - Still Water

OE – Still Water (Visualizer)

Jun 24, 2023

– このトラックのキーワード – ミニマリズム、パーカッシブ、コンテンポラリー、パルス音、女性クワイア、インディロック、ダンス、ヨーロッパ的 – アルバム『Compositions in Blue』について – 「OE流コンテンポラリー・ミュージック」 今年1月にアンビエント作品『Suchness 2』をリリースしたばかりのタツヤ・オオエが、早くも新譜を完成。『Compositions in Blue』は『Here and You』から『New Classics』までの路線を踏襲した、いわばOEとしての王道的な作品に仕上がっている。コンテンポラリー・ミュージック色の強いエレクトロニック・サウンドでありながら、キャッチーなメロディやヒューマンな質感がふんだんに盛り込まれた、ユニークかつアクセスしやすい楽曲が収録されている。 キーワード:エレクトロニック・ミュージック、コンテンポラリー・ミュージック、ミニマリズム、エレクトロニカ、IDM Album details: https://s.tatsuyaoe.com/46d6WA6 Apple Music/iTunes Amazon Music US Amazon Music JP Bandcamp…

Read more ...
OE - Doublespeak

OE – Doublespeak (Visualizer)

Jun 24, 2023

– このトラックのキーワード – ミニマリズム、マリンバ、ピアノ、リズミカル、パーカッシブ、予測不能な、コンテンポラリー、ネオクラシカル – アルバム『Compositions in Blue』について – 「OE流コンテンポラリー・ミュージック」 今年1月にアンビエント作品『Suchness 2』をリリースしたばかりのタツヤ・オオエが、早くも新譜を完成。『Compositions in Blue』は『Here and You』から『New Classics』までの路線を踏襲した、いわばOEとしての王道的な作品に仕上がっている。コンテンポラリー・ミュージック色の強いエレクトロニック・サウンドでありながら、キャッチーなメロディやヒューマンな質感がふんだんに盛り込まれた、ユニークかつアクセスしやすい楽曲が収録されている。 キーワード:エレクトロニック・ミュージック、コンテンポラリー・ミュージック、ミニマリズム、エレクトロニカ、IDM Album details: https://s.tatsuyaoe.com/46d6WA6 Apple Music/iTunes Amazon Music US Amazon Music JP Bandcamp…

Read more ...
Dark Model - Terra (Non Choir Mix)

Dark Model – Terra (Non Choir Mix)(Visualizer)

May 1, 2023

– このトラックのキーワード – ミニマリズム、ネオクラシカル、コンテンポラリー、アップリフティング、オーケストラ、エピック、パーカッシブ – アルバム『Impulse』について – 次世代 Dark Model「バージョン・アップ宣言」 『Odyssey』から3か月、早くもDark Modelの新作が登場。前作同様「音の一大スペクタクル」の形容に相応しい壮大なスケール感を保ちつつも、今作はクラシカルで世紀末的な従来のDark Modelスタイルを離れ、よりコンテンポラリーで近未来的な音世界が展開されています。 Apple Music: https://apple.co/3WJIvF5 Spotify: https://open.spotify.com/album/1TjX6o3bauST45PCVHhHKI Amazon Music: https://open.spotify.com/album/1TjX6o3bauST45PCVHhHKI Bandcamp: https://darkmodel.bandcamp.com/album/impulse Other links and details: https://s.tatsuyaoe.com/3LFvM3C – Album…

Read more ...
OE - Mobius

OE – Mobius (『Compositions in Blue』より)

Apr 29, 2023

OE流コンテンポラリー・ミュージック 今年1月にアンビエント作品『Suchness 2』をリリースしたばかりのタツヤ・オオエが、早くも新譜を完成。『Compositions in Blue』は『Here and You』から『New Classics』までの路線を踏襲した、いわばOEとしての王道的な作品に仕上がっている。コンテンポラリー・ミュージック色の強いエレクトロニック・サウンドでありながら、キャッチーなメロディやヒューマンな質感がふんだんに盛り込まれた、ユニークかつアクセスしやすい楽曲が収録されている。 アルバム詳細: https://www.tatsuyaoe.com/discography/ja/album/oe-compositions-in-blue/ – アルバム情報&クレジット – アーティスト名: OE アルバム・タイトル: 『Compositions in Blue』 発売日: 2023年4月3日(月) フォーマット: デジタル配信(CDの一般販売はありません) カタログNo: MEOE-1019 UPC Code: 198015863229 レーベル: Model…

Read more ...
12Next »

Tatsuya Oe Updated: 10月 8, 2024

ビデオ

  • Baldinini: Spring & Summer Collection feat. MERBaldinini: Spring & Summer Collection feat. MER

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • Captain Funk – Boogie Electricland (Live)
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • [Album Medley] OE – Compositions in Light
  • プロジェクト
  • [更新] Captain Funk 『Leaving』が米ドラマ『Younger(サバヨミ大作戦!)』でフィーチャーされました

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • 「The Little Big Beat Book」(UK) エクスクルーシブ・インタビュー「The Little Big Beat Book」(UK) エクスクルーシブ・インタビュー
  • OEの楽曲が動画「Kodama feat. GRAND SEIKO」で使用されましたOEの楽曲が動画「Kodama feat. GRAND SEIKO」で使用されました
  • 楽曲ライセンス: エイスース + インテル「IN SEARCH OF INCREDIBLE」楽曲ライセンス: エイスース + インテル「IN SEARCH OF INCREDIBLE」
  • [更新あり] Captain Funk『Heavy Metal (Deluxe Edition)』『Instrumentals』2024年4月19日同時リリース[更新あり] Captain Funk『Heavy Metal (Deluxe Edition)』『Instrumentals』2024年4月19日同時リリース
  • Dark Model 「Saga」(米国盤)本日発売 – アルバム・レビュー紹介 第一弾Dark Model 「Saga」(米国盤)本日発売 – アルバム・レビュー紹介 第一弾

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
10 2月 2026

ビジネスのアイデア出しや情報収集にAIが役立つことは多々あるが、たまに「なんでそんなこと知ってるの?」的な意外な提案や固有名詞が出てきて驚かされることがある。「音楽の世界で長く活動されてきたあなたにとって、『製造から販売までを自分の美学の射程に収める』というリック・オウエンスの手法は、一つの強力なアンチテーゼ(として参考)になるのではないでしょうか?」いろんな意味で、こんなこと人間は言わないよなあ(笑)。

Inside Designer Rick Owens’s Minimalist Home Filled With Wonderful Objects | Vogue https://youtu.be/zrqqrQmeQS4

No Title
8 2月 2026

音楽家のインタビューでよく聞かれる質問の一つが「最初に買ったアルバムは?」というもの。僕はテクノのアーティスト/DJとしてプロのキャリアを始めたけれど、初めて買ったレコードはビリー・ジョエルだし、その後もプログレ、ニューウェーブ、そしてジャズ、現代音楽、R&B、ブラジリアンと渡り歩いてきたので、典型的なテクノ少年的な音楽遍歴ではない。僕にとってテクノとは、それらの音楽のグルーヴや躍動感を結晶化、あるいは抽出した「うまみ」のような存在。

OE – Tessera #pianomusic #minimalism #contemporary https://www.youtube.com/shorts/Syd7wtxF7GU

No Title
7 2月 2026

感情を鍵盤に叩きつけるような、パーカッシブで荒っぽいピアノが大好きだ。ジャズならマッコイ・タイナー、そしてインディロックではベン・フォールズの演奏を時々猛烈に聴きたくなる。ピアノに限らず僕は、正確さよりもダイナミックさに惹かれるところがある。大学に入りたての頃、ファンカデリックのようなバンドをやりたくて幾つか音楽サークルを訪問したら、ユーミンのカバーをしていた上級生が「君、ピッキングが荒いね」。大学で音楽仲間を探すのはお門違いだった(笑)。

Ben Folds: NPR Music Tiny Desk Concert https://youtu.be/VNMms_zGbnI&t=1135

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.