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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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トップページ > エレクトロアコースティック
OE - rqm (Visualizer)

OE – rqm (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

移り変わる不安やかき乱される感情を表現した、メランコリックなサウンドスケープ作品。ハイトーンの金属音によるシーケンスが絡み合い、クライマックスに向けて陰鬱な雰囲気を作り上げていく。  

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OE - y/q (Visualizer)

OE – y/q (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

この実験的なエレクトロアコースティック/ミュージック・コンクレート作品は、シンセサイズもしくは変調されたヴォイスやノイズの断片をフィーチャーしていて、少しコミカルな部分もある

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OE - 276EC2 (Visualizer)

OE – 276EC2 (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

FMシンセで作られた金属的なサウンドから旋回するノイズ、雨音、パーカッション、ショッキングなヒット音、唸り声、泡の音、動物が吠えるような音まで現れては消え、時に「モーフィング」して別のサウンドに変化していく

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OE - :-&

OE – :-& (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

金属音のグリッチ、ヴォイス、エレクトロニックビートの断片など、様々な音のやノイズがめまぐるしく交錯する、予測不能なエレクトロアコースティック/ミュージック・コンクレート作品  

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OE - f2;5 (Visualizer)

OE – f2;5 (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

風変りで予測不能、緊張感のあるエレクトロアコースティック/ミュージック・コンクレート作品で、メタリックなノイズやエレクトロニックビートの断片、そして沈黙(間)から構成  

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OE - New Classics Vol.2 Album Sampler

OE – New Classics Vol.2 – アルバム・プレビュー

Mar 8, 2018

『New Classics Vol.2』はより実験的でエッジの立った、コンテンポラリーな作品を中心に収録。第17回インディペンデント・ミュージック・アワード 「ダンス/エレクトロニカ・アルバム」部門ノミネート作品。   

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Tatsuya Oe Updated: 1月 31, 2022

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  • OE – Matsuri No Ato (Visualizer)OE – Matsuri No Ato (Visualizer)

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9 9月 2026

この数か月、次の作品のアイデアを膨らませつつ「音のフィールドサーベイ」をしてきましたが、かなり照準が絞れてきました。この勢いで曲をどんどん仕上げていきたいと思っています。ということで、このマイクロブログはしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。いい作品ができるように頑張ります!それまではCFの最新作『Renaissance』をお楽しみ下さい。

Captain Funk – Work for Good https://youtu.be/VkG_Mvfq_E8

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4 9月 2026

日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。

The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』 https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM

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3 9月 2026

現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。

松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森 https://youtu.be/sTmvnaMNlL8

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