• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク
トップページ > エレクトロアコースティック
OE - rqm (Visualizer)

OE – rqm (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

移り変わる不安やかき乱される感情を表現した、メランコリックなサウンドスケープ作品。ハイトーンの金属音によるシーケンスが絡み合い、クライマックスに向けて陰鬱な雰囲気を作り上げていく。  

Read more ...
OE - y/q (Visualizer)

OE – y/q (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

この実験的なエレクトロアコースティック/ミュージック・コンクレート作品は、シンセサイズもしくは変調されたヴォイスやノイズの断片をフィーチャーしていて、少しコミカルな部分もある

Read more ...
OE - 276EC2 (Visualizer)

OE – 276EC2 (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

FMシンセで作られた金属的なサウンドから旋回するノイズ、雨音、パーカッション、ショッキングなヒット音、唸り声、泡の音、動物が吠えるような音まで現れては消え、時に「モーフィング」して別のサウンドに変化していく

Read more ...
OE - :-&

OE – :-& (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

金属音のグリッチ、ヴォイス、エレクトロニックビートの断片など、様々な音のやノイズがめまぐるしく交錯する、予測不能なエレクトロアコースティック/ミュージック・コンクレート作品  

Read more ...
OE - f2;5 (Visualizer)

OE – f2;5 (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

風変りで予測不能、緊張感のあるエレクトロアコースティック/ミュージック・コンクレート作品で、メタリックなノイズやエレクトロニックビートの断片、そして沈黙(間)から構成  

Read more ...
OE - New Classics Vol.2 Album Sampler

OE – New Classics Vol.2 – アルバム・プレビュー

Mar 8, 2018

『New Classics Vol.2』はより実験的でエッジの立った、コンテンポラリーな作品を中心に収録。第17回インディペンデント・ミュージック・アワード 「ダンス/エレクトロニカ・アルバム」部門ノミネート作品。   

Read more ...

Tatsuya Oe Updated: 1月 31, 2022

ビデオ

  • Dark Model – Flashback – アルバム・プレビューDark Model – Flashback – アルバム・プレビュー

今日の人気トピックス

  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • Day by Day(マイクロブログ)
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • Playmodel
  • Meri Neeser(”Hey Boy, Hey Girl”ヴォーカリスト)インタビュー映像
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • ストア・リスト

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • 英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました英国「Impact Magazine」で「日本のミュージシャン・トップ10」 に選ばれました
  • 英国ノーザン・バレエ・シアターによるコレオグラフィー「Brief Landing」にDark Modelの楽曲が使用されました英国ノーザン・バレエ・シアターによるコレオグラフィー「Brief Landing」にDark Modelの楽曲が使用されました
  • Captain Funk – Try Try Try (Beachside Bar Mix)Captain Funk – Try Try Try (Beachside Bar Mix)
  • メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2013 春 –メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2013 春 –
  • Dark Model 「Saga」アルバム・レビュー紹介 第三弾 (Music-News.com, M.I.R.P, and Ellenwood)Dark Model 「Saga」アルバム・レビュー紹介 第三弾 (Music-News.com, M.I.R.P, and Ellenwood)

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
26 7月 2026

シンガポールの元外交官で、国連大使として安全保障理事会議長も務めたキショール・マフバニ氏は、アジアの躍進は歴史の自然な流れだと長年語ってきた。この講演では、多くの西洋人の聴衆を前に、「世界人口のわずか12%に過ぎないあなた達が、残りの88%(グローバルサウスやアジア)に説教する時代は終わったんです」と指摘する。G7などを通じてその「西洋」の側に足を置き続けてきた日本にとっても、ズシンと響く話だ。

The West has sleepwalked into its downfall | Kishore Mahbubani https://youtu.be/M42GT-oPXYY

No Title
24 7月 2026

蒸気機関の大幅な改良で、産業革命の立役者となったジェームズ・ワット。輝かしい功績とは裏腹に、彼の歩んだ道のりは挫折の連続だった。成功が見えないまま10年近く研究と資金繰りに追われたどん底の時期、彼が友人に宛てた手紙に残した言葉は、「人生のあらゆることの中で、発明ほどバカバカしいものはないよ」(出典)。「必死にもがいているのに全然報われない」と感じる時期こそ、実は大逆転が起こる直前のサインだったりする。

Exploring the Life and Times of James Watt https://youtu.be/ecFTXRDm_vA

No Title
24 7月 2026

日本人観光客で賑わうホノルルのホテル。週末の夕刻には、サモアやタヒチ、ハワイといったポリネシアの伝統ダンスやファイヤーショーが披露され、その爆音と熱量に圧倒される。ポリネシアのパーカッション音楽には昔から魅せられ、レコードやCDを掘っては「一通り知った気」になっていた。しかし実際は、島やエリアによってリズムパターンや演奏法がかなり異なるという奥深さがあったのだ。このところ惹かれているのはクック諸島のグルーヴと演奏スキル。

Araura College – YouTube https://youtu.be/QacBHiQ3pTI

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.