• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク
トップページ > エレクトロニック・ファンク/シンセ・ファンク
Captain Funk - Pacific (Visualizer)

Captain Funk – Pacific (Audio Visualizer)

Feb 6, 2022

ドラマティックで爽やかなエレクトロニック・ジャズ・ファンク/ニュー・ディスコ・トラック。グルーヴィーなベースライン、オクターブ・ピアノのリフ、ファンキーなギター・カッティング、ギターとヴィブラフォンによるソロをフィーチャー

Read more ...
Captain Funk - Magic (Visualizer)

Captain Funk – Magic (Audio Visualizer)

Feb 4, 2022

メロディアスなリード・シンセ、ファンキーなカッティング・ギター、太いシンセベースをフィーチャーした、キャッチーなニュー・ディスコ/フューチャー・ファンク・トラック。

Read more ...
Captain Funk - You'll Never Know (Vusializer)

Captain Funk – You’ll Never Know (Audio Visualizer)

Feb 4, 2022

メロウで洗練された、ジャジーなシンセR&B/ブギー。メロディアスなハーモニカ・リードとソロ、ファットなシンセベース、シンセ・クワイア、そしてエレクトロニック・ファンク・ビートから構成  

Read more ...
Captain Funk - City of Love (Visualizer)

Captain Funk – City of Love (Audio Visualizer)

Feb 4, 2022

ドリーミーで洗練された、小気味良いフューチャー・ファンク/シンセポップ・トラックで、メロディアスなピアノ&シンセによるリード、ファンキーなシンセリフ、スラップベース、そしてピチカート・ストリングスなどから構成。

Read more ...
Captain Funk - Seduction (Visualizer)

Captain Funk – Seduction (Audio Visualizer)

Feb 4, 2022

スラップベース、ファットなブラスシンセのリフ、そしてサックス・ソロをフィーチャーした、スムースジャズ的な趣もある、ロマンティックなシンセR&B/ジャズファンク/ブギーです  

Read more ...
Captain Funk - Lumiere (Visualizer)

Captain Funk – Lumiere (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

このメロウで、80年代的なシンセファンク/ヴェイパーウェイブ/スロー・ジャムはシンセ・リード、ヴィブラフォン、ブラスシンセ・リフ、そしてTR-808のドラムマシン・サウンドで構成  

Read more ...
Captain Funk - Rendezvous (Visualizer)

Captain Funk – Rendezvous (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

ジャジーでメロディアスなハーモニカ、ブラス・シンセ・リフ、ドラムマシン・ビートをフィーチャーした、ロマンティックなシンセ・ファンク/エレクトロニックR&B/スロウ・ジャム・トラック  

Read more ...
Captain Funk - Stepping Out (Visualizer)

Captain Funk – Stepping Out (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

夜の雰囲気が漂う、ピアノをフィーチャーしたエレクトロニック・ジャズ・ファンク/アシッド・ジャズ・インスト。メロディアスなシンセ・リードとフルート、リズミカルなピアノリフ、ミステリアスなストリングスが特徴  

Read more ...
OE - It Happens (Visualizer)

OE – It Happens (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

ユーモラスで遊び心のある、スロー・エレクトロニック・ファンク。断片化されたヴォイスやぶっきらぼうなピアノリフ、ワウ・ベースがグリッチ・ビートの上で予測不能に展開

Read more ...
« Prev1234Next »

Tatsuya Oe Updated: 2月 19, 2022

ビデオ

  • OE – Fog and Bamboo (Visualizer)OE – Fog and Bamboo (Visualizer)

今日の人気トピックス

  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • Day by Day(マイクロブログ)
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • OE – Sky High
  • Playmodel
  • [更新] Captain Funk 『Leaving』が米ドラマ『Younger(サバヨミ大作戦!)』でフィーチャーされました

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2012 夏 –メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2012 夏 –
  • 楽曲使用事例: エスティー・ローダー x IU(アイユー)楽曲使用事例: エスティー・ローダー x IU(アイユー)
  • TatsuyaとModel Electronicは音楽見本市MIDEM 2010に参加しますTatsuyaとModel Electronicは音楽見本市MIDEM 2010に参加します
  • Dark Model『Judgment Day』が中国のNetEase Cloud Musicで164万再生を達成Dark Model『Judgment Day』が中国のNetEase Cloud Musicで164万再生を達成
  • 楽曲ライセンス: エイスース + インテル「IN SEARCH OF INCREDIBLE」楽曲ライセンス: エイスース + インテル「IN SEARCH OF INCREDIBLE」

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
27 7月 2026

年季の入ったブルースマンやR&Bミュージシャンのインタビューを聞いていると、”We was” という表現が出てくることがある。これは標準英語とは異なるが、彼らの間では決して間違いではない。こういうのは Vernacular(自然発生的な日常文法) といって、Slang(俗語・流行語) や、地域的な Dialect(方言) とも少し違う。このバンドの名前 Sho-nuffは、「あたりきよ!(Sure enough)」みたいな、レトロで味のあるスラング。

Sho-nuff – Don't Use Me Up https://youtu.be/oIHRDJbhwUM

No Title
26 7月 2026

シンガポールの元外交官で、国連大使として安全保障理事会議長も務めたキショール・マフバニ氏は、アジアの躍進は歴史の自然な流れだと長年語ってきた。この講演では、多くの西洋人の聴衆を前に、「世界人口のわずか12%に過ぎないあなた達が、残りの88%(グローバルサウスやアジア)に説教する時代は終わったんです」と指摘する。G7などを通じてその「西洋」の側に足を置き続けてきた日本にとっても、ズシンと響く話だ。

The West has sleepwalked into its downfall | Kishore Mahbubani https://youtu.be/M42GT-oPXYY

No Title
24 7月 2026

蒸気機関の大幅な改良で、産業革命の立役者となったジェームズ・ワット。輝かしい功績とは裏腹に、彼の歩んだ道のりは挫折の連続だった。成功が見えないまま10年近く研究と資金繰りに追われたどん底の時期、彼が友人に宛てた手紙に残した言葉は、「人生のあらゆることの中で、発明ほどバカバカしいものはないよ」(出典)。「必死にもがいているのに全然報われない」と感じる時期こそ、実は大逆転が起こる直前のサインだったりする。

Exploring the Life and Times of James Watt https://youtu.be/ecFTXRDm_vA

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.