• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク
トップページ > ニュー・ディスコ
Captain Funk - Aquarius (Visualizer)

Captain Funk – Aquarius (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

このジャジーで洗練されたニュー・ディスコ/ディープ・ハウス・トラックは歯切れの良いピアノリフ、明るくメロディアスなベル、ファンキーなシンセベースなどから構成  

Read more ...
Captain Funk - Love Supreme (Visualizer)

Captain Funk – Love Supreme (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

ディスコ全盛期の70年代後半から80年代初期を彷彿させる、ロマンティックなオーケストラ・ニューディスコ/ディープ・ハウス・トラック  

Read more ...
Captain Funk - Night Shift (Visualizer)

Captain Funk – Night Shift (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

フルートによるリードとファンキーなシンセベースをフィーチャーした、エレガントなジャズ・ファンク/ディープ・ハウス・トラック。80年代のUK/US、日本産ジャズ・ファンク・バンドの洗練されたメロウなサウンドを彷彿  

Read more ...
Captain Funk - Sail and Cruise - Sampler

Captain Funk – Sail and Cruise – アルバム・ダイジェスト

Aug 13, 2021

このリリースについての詳細は、Discographyのページをご覧下さい。…

Read more ...
Captain Funk - Night Music

Captain Funk – Night Music [アルバム・メドレー]

Mar 28, 2021

『Night Music』は前作で披露したフューチャー・ファンク、ブギー、ディスコ、そしてエレクトロニック・ジャズ路線を踏襲しつつ、より原点回帰的で躍動感あふれるダンス作品。

Read more ...
CaptainFunk - Sail and Cruise Pt.2 Movie

Captain Funk『Summer Mix 2020』ムービー

Jun 27, 2020

この24分に渡るDJミックス・ムービーは全てタツヤの作曲・制作による楽曲で構成されていて、新曲『Aquarius』や『Overture (Electronic Funk Mix)』など、初公開のトラックも含まれています。コロナ禍で「Stay at Home」の生活が長引く中、このミックスで夏気分を味わって頂けたら嬉しいです。 Model Electronic Recordsチャンネルの購読もよろしくお願いします。 – トラックリスト – 1. Big Blue 0:00 2. 新ミックス: Overture (Electronic Funk Mix) 2:42 3. OE – Into the Echo (Instrumental…

Read more ...
« Prev12

Tatsuya Oe Updated: 2月 18, 2022

ビデオ

  • OE – Matsuri No Ato (Visualizer)OE – Matsuri No Ato (Visualizer)

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • Dark Model – Abandoned
  • Dark Model – Ran (Resistance)
  • プロジェクト
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • Captain Funk – Boogie Electricland (Live)
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • [Album Medley] OE – Compositions in Light

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • 試聴開始: OE「New Classics Vol.1 & 2」4月20日発売試聴開始: OE「New Classics Vol.1 & 2」4月20日発売
  • メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2015 冬 –メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2015 冬 –
  • MER『Anti-Crime Breaks: Thrilling and Badass Jazz Funk Tracks』8月23日発売MER『Anti-Crime Breaks: Thrilling and Badass Jazz Funk Tracks』8月23日発売
  • メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2013 冬 –メディア/広告への楽曲ライセンス実績 – 2013 冬 –
  • Captain Funk『Sunshine (Deluxe Edition)』『Instrumentals』2023年12月8日同時リリースCaptain Funk『Sunshine (Deluxe Edition)』『Instrumentals』2023年12月8日同時リリース

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
15 3月 2026

昔、バンドがライブで自曲を演奏する際、加齢と共にテンポが落ちていくのを見て、どこか寂しさを感じたものだ。ダンスミュージックはBPMで細かくジャンルが分かれるため、「遅い曲を作り出したら加齢の証だ」(笑)と一概には言えない。だが「速い曲を聴くのがしんどい」と感じたら、それは何かのサインかもしれない。幸い僕は今のところそういう現象とは無縁で、ここ最近BPM128以上の曲を集中的に作っている。

Conducta | Mixmag Lab London https://youtu.be/T4FZxTFY_ek

No Title
14 3月 2026

かつて英文を書く際は、Grammarlyという文法チェッカーを愛用していた。だが数年前、AI機能が大幅に導入されて以降、自分の文章が「誰が書いても同じになる無個性なテンプレ」へ誘導されている気がして、利用を控えるようになった。LinkedIn等でも、”innovative”とか”visionary”、”passionate leader”といった、似た形容詞が並ぶ定型文をよく目にする。AIが作った「完璧すぎるCV」をAIがジャッジするなんて、妙な時代になったものだ。

How Recruiters Spot AI-Written Resumes | NG Career Strategy https://bit.ly/4baf6xN

No Title
13 3月 2026

凹凸の少ないフローリングの部屋は、音を吸収するものがなく、壁や床で音が何度も反射してしまう。特にエネルギーの強いベース音は、部屋の角や壁際に溜まりやすい。見た目こそ洒落ているが、響きが「ライブすぎる」ため、リスニングならまだしも制作には全く不向きだ。今回突発的に思いついて、スピーカーのリアポート(背面の穴)に靴下を突っ込んでみた。この「ソックスチューニング」のおかげで、4畳半の和室のような、デッドで制作向きの音に仕上がった。

Speaker Port Plugs: Could They Solve Bass Issues in Your System? – YouTube https://youtu.be/xMVWaFeJImM

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.