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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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Captain Funk - Aquarius (Visualizer)

Captain Funk – Aquarius (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

このジャジーで洗練されたニュー・ディスコ/ディープ・ハウス・トラックは歯切れの良いピアノリフ、明るくメロディアスなベル、ファンキーなシンセベースなどから構成  

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Captain Funk - Love Supreme (Visualizer)

Captain Funk – Love Supreme (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

ディスコ全盛期の70年代後半から80年代初期を彷彿させる、ロマンティックなオーケストラ・ニューディスコ/ディープ・ハウス・トラック  

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Captain Funk - Night Shift (Visualizer)

Captain Funk – Night Shift (Audio Visualizer)

Jan 31, 2022

フルートによるリードとファンキーなシンセベースをフィーチャーした、エレガントなジャズ・ファンク/ディープ・ハウス・トラック。80年代のUK/US、日本産ジャズ・ファンク・バンドの洗練されたメロウなサウンドを彷彿  

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Captain Funk - Sail and Cruise - Sampler

Captain Funk – Sail and Cruise – アルバム・ダイジェスト

Aug 13, 2021

このリリースについての詳細は、Discographyのページをご覧下さい。…

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Captain Funk - Night Music

Captain Funk – Night Music [アルバム・メドレー]

Mar 28, 2021

『Night Music』は前作で披露したフューチャー・ファンク、ブギー、ディスコ、そしてエレクトロニック・ジャズ路線を踏襲しつつ、より原点回帰的で躍動感あふれるダンス作品。

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CaptainFunk - Sail and Cruise Pt.2 Movie

Captain Funk『Summer Mix 2020』ムービー

Jun 27, 2020

この24分に渡るDJミックス・ムービーは全てタツヤの作曲・制作による楽曲で構成されていて、新曲『Aquarius』や『Overture (Electronic Funk Mix)』など、初公開のトラックも含まれています。コロナ禍で「Stay at Home」の生活が長引く中、このミックスで夏気分を味わって頂けたら嬉しいです。 Model Electronic Recordsチャンネルの購読もよろしくお願いします。 – トラックリスト – 1. Big Blue 0:00 2. 新ミックス: Overture (Electronic Funk Mix) 2:42 3. OE – Into the Echo (Instrumental…

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Tatsuya Oe Updated: 2月 18, 2022

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  • Captain Funk – Rendezvous (Audio Visualizer)Captain Funk – Rendezvous (Audio Visualizer)

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マイクロブログ

No Title
5 8月 2026

年齢を重ねるほど好奇心が広がり、学びたいことが増えて忙しくなる。日々の制作に加えて勉強したいことが山積み。だが、そこに焦りはない。制作に1000時間かかるアルバムを100時間で完成できても、そこに楽しさはないのと同じだ。自発的な学びや創作の醍醐味は「過程」にあり、効率やタイパとは全く次元が異なる。やってもやっても終わらない感覚。それは時間が足りない焦りではなく、終わりなき充実感の中にいるということだと思う。

R.L.スティーブンソン「希望を持って旅をすることは、目的地にたどり着くことに勝る」 https://www.brainyquote.com/quotes/robert_louis_stevenson_162816

No Title
3 8月 2026

Carol Robbinsというハープ奏者が演奏するインスト「Caminhos Cruzados」を聴いていて、タイトル(ポルトガル語で「十字路」)からして、以前どこかで聴いたことがある曲だと思っていたものの、調べるまでには至らなかった。先日、何気なく検索してみたら、トム・ジョビン作曲の超有名曲で、しかも大学時代に毎晩リピートして聴いていたジョアン・ジルベルトのアルバムに収録されていたのだった。もうこれで一生忘れない(笑)。

João Gilberto – Caminhos Cruzados https://youtu.be/D3Hf-725Yk4

No Title
1 8月 2026

テクノロジーは常に「レイジー」と「クリエイティブ」の選択を迫る。 思考や感情をAIに丸投げして「楽をする」アプローチと、アイデアの「着想の種」として使い、編集や意図を人間が責任を持ってコントロールするアプローチは全く異なる。「今や誰もがスタジオでAIを使っている」というグラミー賞のエグゼクティブのコメントが引用されているが、もしそれがレイジーな使い方ばかりなのだとしたら、問題なのは技術ではなく使い手の姿勢や業界の文化だろう。

Ari's Take「AI音楽は冒涜だ — “当たり前”にするのをやめよう」 https://aristake.com/ai-music-is-an-abomination/

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