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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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TatsuyaとModel Electronicは音楽見本市MIDEM 2010に参加します

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トップページ > トピックス > Model Electronic > TatsuyaとModel Electronicは音楽見本市MIDEM 2010に参加します
カテゴリー: Model Electronic。 タグ: カンファレンス、フランス、音楽ビジネス。
Jan 13, 2010
Midem logo

Tatsuya Oeと彼のレーベル/出版社であるModel Electronic は、1月24日から27日にフランス、カンヌのPalais des Festivalsで開催される世界最大級の音楽見本市&カンファレンスMIDEMに参加します。

私達は音楽ライセンスとディストリビューションの機会を探るために、レーベル、ディストリビューター、音楽出版社等とミーティングを行う予定です。もし私達のとミーティングにご興味ある方がいらっしゃいましたら、Model ElectronicのContactのページからご連絡頂けますと幸いです。

追記: MIDEMの参加レポートをTatsuyaの日本語ブログFindingsに掲載しました。そちらも併せてお楽しみ下さい。

「カンヌ到着、MIDEM前日(MIDEM参加レポート Vol.1)」

「最後は信念と思い込み(MIDEM参加レポート Vol.2)」


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Tatsuya Oe Updated: 1月 22, 2017

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3月は事務作業が多く、音楽を浴びる時間が減る。散歩や運動中は語学番組やオーディオブックを聴くことが多く、音楽の出番が少ない。間もなく運動公園の近くに引っ越す予定なので、そこで音楽を聴きながら安全に歩こうと思う。日本では自転車の交通違反が厳格化されるが、歩行者にとって、接近してくる自転車の動きや距離感が(自動車のそれと違って)どれだけ予測不能で、ランダムで怖いかを、運転者側に理解・想像させるのは絶望的に難しい。

OE – Sky High (Short Edit) #electronic #funk #techno #contemporarymusic https://www.youtube.com/shorts/0OboG1K-inM

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昨年末に「今年はAIチャットによくお世話になった」と書いてまだ2か月だが、このところめっきり使う頻度が減り、サブスクもやめた。期待できる答えが返ってくる分野が意外と限られている(コーディングとか)ことが分かったので、それ以外のことを真剣に聞くだけ時間の無駄と思うようになったというのが近い。Redditとかでは「ChatGPT最近、マジでムカつくし、うざい」などと言われているが、機械相手に感情的になるくらいなら、電源を切って外に出よう。

Thundercat – It Is What It Is(それが現実だ/仕方ない) https://youtu.be/lqDs_quhy0I

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大学生の頃に読んだマリー・シェーファーの『サウンド・エデュケーション』。彼が示した「サウンドスケープ(音の風景)」という概念は、音を取り巻く環境や生態系など「音との関係性」を問い直すきっかけをくれた。後に環境庁が「日本の音風景100選」を選定したが、収録音のチョイスやクオリティの素晴らしさはさておき、その実態は「音の風景」というよりも「風景の音(フィールドレコーディング)」に近い感じがした。ここに、あえてパルス音でも混ぜてみたい(笑)。

R. MURRAY SCHAFER: LISTEN | National Film Board of Canada https://youtu.be/rOlxuXHWfHw

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