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Dark Model – Moment of Truth

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トップページ > トピックス > Dark Model > Dark Model – Moment of Truth
カテゴリー: Dark Model、新曲。
May 13, 2014
Dark Model 2014

Dark Model のファーストアルバムからの試聴楽曲です。この曲は、トライバル・パーカッションとドラムライン (マーチング・バンド)、力強いエレクトロニック・ビート、そしてフルオーケストラのアレンジメントを使っていて、高揚感のあるシネマティックなブレイクビート/EDMタイプの曲に仕上がっています。これを本物のマーチング・バンドが実際に演奏したらエキサイティングなものになるだろうなと想像しています。

Dark Model のファーストアルバムの詳細に関しては、Musicページ内のアルバムページをご参照下さい。

「ドラムライン」に関しては、このウェブサイトの日本語ブログでも解説をしたので、下記の記事も併せてお読み下さい。

「ドラムライン(マーチング・ドラム)の醍醐味 – Vol.1 イントロダクション –」
「ドラムライン(マーチング・ドラム)の醍醐味 – Vol.2 演奏&制作ガイド –」

BPM: 140
Keyword: オーケストラ、エレクトロニック、ブレイクビート、シネマティック、サウンドトラック、アグレッシブ、ゾクゾクする、EDM、激しい、モティベーショナル、ヒロイック、アップリフティング、ドラムライン、マーチングバンド、トライバル・ビート

Movie Directed by Paradise Jam
CG by Akao

これらのトラックはTatsuya Oeの作曲・制作した作品の抜粋です。広告・映画・テレビ・ビデオゲームなどメディアでのシンクロ使用に関して、関係者の方はこれらの保護された著作物を使用するための商業ライセンスを適切に取得して頂く必要があります。ご使用に興味がある場合は、License Form(日本語版)よりご連絡下さい。ライセンス、メディア使用のためのガイド も併せてご利用下さい。

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Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

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ハリウッド映画界には「Temp Love」という用語がある。制作が猛烈なスピードで進むため、最終的な劇伴が完成するまで、映像には多くの「仮の音楽」が当てられる。有名曲等が使われると、監督はその曲に執着し、作曲家に酷似した曲を求めてしまう。この「仮の音楽への執着とプレッシャー」への対応に苦心する作曲家は多いようだ。僕の既存曲が映像に使われるのは歓迎だけど、あえて書き下ろしの仕事を請けないのは、こうした風潮も理由の一つかもしれない。

Temp Loveのワナを避ける方法(英語) https://www.soundstripe.com/blogs/how-to-avoid-temp-love

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この「Rakuen」という曲は、2019年リリースの『Oceans』に収録されているが、最初のバージョンを作ったのはそのずっと前、OE『Director’s Cut』を制作していた頃だったと思う。曲の雰囲気の通り南の島をイメージして作ったのだけれど、当時実際に行ったことのある島は沖縄くらいだった。その後、常夏の島で暮らしてみた後でこの曲を聴くと、頭に浮かぶ映像が俄然リアルなものになった。年中半袖&短パン生活を目指して、今日も頑張るか(笑)。

Captain Funk – Rakuen #downtempo #rnb #mellowbeats https://www.youtube.com/watch?v=YuQqVF3Ij5U

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Inside Pixar | Official Trailer | Disney+ https://youtu.be/BmYhYPNbhtw

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