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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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トップページ > アンビエント
OE - Stone Stairs

OE – Stone Stairs (Visualizer)

May 9, 2023

– このトラックのキーワード – ニューエイジ、禅、アンビエント、瞑想、自然、ヨガ、微かな、サウンドスケープ、ドリーミー、サイケデリック – アルバム『Suchness 2』について – 「音の庭園でたはむる」 Captain Funk、そして最近はDark Modelでの活動で知られるタツヤ・オオエの「第三の創造の場」であるOE名義による新作が登場。日本人の自然観や禅思想から触発を受けたアンビエント・ミュージック(環境音楽)をコンセプトとする「Suchness」シリーズの第二弾は、静寂と音のパノラマが織りなす夢心地の世界にリスナーをいざなう「音の庭園」 キーワード:アンビエント・ミュージック、環境音楽、エレクトロニカ、ヒーリング・ミュージック、ニューエイジ Album details: https://s.tatsuyaoe.com/3XiXINJ Apple Music/iTunes: https://apple.co/3CKjv8Q Amazon US: https://amzn.to/3WeXg1M Amazon JP: https://amzn.to/3XdyaBO Bandcamp: https://oe-music.bandcamp.com/album/suchness-2 Spotify: https://spoti.fi/3iAqxGs Pandora:…

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OE - Yoake

OE – Yoake (Visualizer)

May 9, 2023

– このトラックのキーワード – ニューエイジ、禅、アンビエント、エレクトリックギター、ハーモニクス、瞑想、自然、ヨガ、ポストロック、サウンドスケープ、ドリーミー、サイケデリック – アルバム『Suchness 2』について – 「音の庭園でたはむる」 Captain Funk、そして最近はDark Modelでの活動で知られるタツヤ・オオエの「第三の創造の場」であるOE名義による新作が登場。日本人の自然観や禅思想から触発を受けたアンビエント・ミュージック(環境音楽)をコンセプトとする「Suchness」シリーズの第二弾は、静寂と音のパノラマが織りなす夢心地の世界にリスナーをいざなう「音の庭園」 キーワード:アンビエント・ミュージック、環境音楽、エレクトロニカ、ヒーリング・ミュージック、ニューエイジ Album details: https://s.tatsuyaoe.com/3XiXINJ Apple Music/iTunes: https://apple.co/3CKjv8Q Amazon US: https://amzn.to/3WeXg1M Amazon JP: https://amzn.to/3XdyaBO Bandcamp: https://oe-music.bandcamp.com/album/suchness-2 Spotify: https://spoti.fi/3iAqxGs Pandora:…

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Dark Model - Cold Rain

Dark Model – Cold Rain (Visualizer)

Apr 28, 2023

– このトラックのキーワード – アンビエント、パルス音(脈打つ)、雰囲気のある、ドラマティック、シネマティック、近未来的、緊張感、内省的な – アルバム『Impulse』について – 次世代 Dark Model「バージョン・アップ宣言」 『Odyssey』から3か月、早くもDark Modelの新作が登場。前作同様「音の一大スペクタクル」の形容に相応しい壮大なスケール感を保ちつつも、今作はクラシカルで世紀末的な従来のDark Modelスタイルを離れ、よりコンテンポラリーで近未来的な音世界が展開されています。 Apple Music: https://apple.co/3WJIvF5 Spotify: https://open.spotify.com/album/1TjX6o3bauST45PCVHhHKI Amazon Music: https://open.spotify.com/album/1TjX6o3bauST45PCVHhHKI Bandcamp: https://darkmodel.bandcamp.com/album/impulse Other links and details: https://s.tatsuyaoe.com/3LFvM3C – Album…

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OE - Suchness 2 Album Preview

OE – Suchness 2 – Album Sampler (Preview)

Jan 17, 2023

「音の庭園でたはむる」 Captain Funk、そして最近はDark Modelでの活動で知られるタツヤ・オオエの「第三の創造の場」であるOE名義による新作が登場。日本人の自然観や禅思想から触発を受けたアンビエント・ミュージック(環境音楽)をコンセプトとする「Suchness」シリーズの第二弾は、静寂と音のパノラマが織りなす夢心地の世界にリスナーをいざなう「音の庭園」。 – Album info – Release Date: Jan 14th (Sat), 2023 Format: Digital Product No: MEOE-1018 UPC Code: 198015150473 – ダウンロード / ストリーミング・サービス – Apple Music/iTunes Amazon…

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Tatsuya Oe - May 2003 on stage

OE – 『Here and You』リリースツアーのためのCG映像

Feb 22, 2022

2002年のOE『Here and You』リリースツアーのために作られた55分のCG映像。オオエとParadise Jamは「ビジュアルに同期するライブパフォーマンス」を実現するためにタッグを組んだ。  

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Captain Funk - Underwater (Visualizer)

Captain Funk – Underwater (Audio Visualizer)

Feb 6, 2022

このディープでリラックスした、深海を泳ぐような雰囲気のダウンテンポ/チルアウト・トラックはナイロン・ギターの爪弾き、浮遊感のあるシンセパッド、そして深いエコーの効いたドラム&ベースで構成されています  

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OE - Northern Lights (Visualizer)

OE – Northern Lights (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

このドリーミーなサウンドスケープは、ハイトーンのベル・サウンドの脈打つ音と、刻々と変化する、拡がりのあるシンセ・パッドによって音のストーリーを紡いでいきます  

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OE - Deep Reflection (Visual)

OE – Deep Reflection (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

脈打つパルス音とフリッパートロニクス風のドローンギターが織り成す、サスペンスに溢れ内省的、かつ緊張感のあるサウンドスケープ/アンビエントトラック  

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OE - Sleep Will Come (Visualizer)

OE – Sleep Will Come (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

ミニマルなアコースティック・ギター、メローなエレクトリック・ピアノ、そして微かなグリッチ音などのノイズで構成された、アンビエント・エレクトロニカ・トラック

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Tatsuya Oe Updated: 5月 9, 2023

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  • Captain Funk – Voyager (Audio Visualizer)Captain Funk – Voyager (Audio Visualizer)

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No Title
5 8月 2026

年齢を重ねるほど好奇心が広がり、学びたいことが増えて忙しくなる。日々の制作に加えて勉強したいことが山積み。だが、そこに焦りはない。制作に1000時間かかるアルバムを100時間で完成できても、そこに楽しさはないのと同じだ。自発的な学びや創作の醍醐味は「過程」にあり、効率やタイパとは全く次元が異なる。やってもやっても終わらない感覚。それは時間が足りない焦りではなく、「終わりなき充実感」の中にいるということだと思う。

R.L.スティーブンソン「希望を持って旅をすることは、目的地にたどり着くことに勝る」 https://www.brainyquote.com/quotes/robert_louis_stevenson_162816

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3 8月 2026

Carol Robbinsというハープ奏者が演奏するインスト「Caminhos Cruzados」を聴いていて、タイトル(ポルトガル語で「十字路」)からして、以前どこかで聴いたことがある曲だと思っていたものの、調べるまでには至らなかった。先日、何気なく検索してみたら、トム・ジョビン作曲の超有名曲で、しかも大学時代に毎晩リピートして聴いていたジョアン・ジルベルトのアルバムに収録されていたのだった。もうこれで一生忘れない(笑)。

João Gilberto – Caminhos Cruzados https://youtu.be/D3Hf-725Yk4

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1 8月 2026

テクノロジーは常に「レイジー」と「クリエイティブ」の選択を迫る。 思考や感情をAIに丸投げして「楽をする」アプローチと、アイデアの「着想の種」として使い、編集や意図を人間が責任を持ってコントロールするアプローチは全く異なる。「今や誰もがスタジオでAIを使っている」というグラミー賞のエグゼクティブのコメントが引用されているが、もしそれがレイジーな使い方ばかりなのだとしたら、問題なのは技術ではなく使い手の姿勢や業界の文化だろう。

Ari's Take「AI音楽は冒涜だ — “当たり前”にするのをやめよう」 https://aristake.com/ai-music-is-an-abomination/

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