• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Dark Model – Bionic Warrior

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > Dark Model > Dark Model – Bionic Warrior
カテゴリー: Dark Model、新曲。
May 27, 2012
Dark Model

新しいプロジェクトDark Modelのために作られた、ヒロイックで近未来的、大胆不敵な雰囲気の漂うダブステップ・トラックです。シンセ・パッドとアルペジオのラインによるコーラス部分が印象的で、時折グリッチやドロップを入れてひねりを効かせた作りになっています。

追記:2017年秋現在、この曲はDark Model Bandcamp ストアのみで購入可能です。

BPM: 75
Keywords for this track:
ダブステップ、ドラムステップ、エレクトロニカ、近未来的、大胆不敵な、堂々とした、グリッチ、アグレッシブ、重厚な、ウォブル・ベース、恐れ知らずの、勇敢な、生意気な、狂気の、いかれた、英雄的、エモーショナル、ダンス

これらのトラックはTatsuya Oeの作曲・制作した作品の抜粋です。広告・映画・テレビ・ビデオゲームなどメディアでのシンクロ使用に関して、関係者の方はこれらの保護された著作物を使用するための商業ライセンスを適切に取得して頂く必要があります。ご使用に興味がある場合は、License Form(日本語版)よりご連絡下さい。ライセンス、メディア使用のためのガイド も併せてご利用下さい。

ご注意: これらの音源を弊社の許可なく動画・音楽共有サイト/サービスにアップロードすることは固く禁止されています。


You might also be interested in:
    Dark Model 2014Dark Model – Fate(アルバム・バージョン) Dark Model 2014Dark Model – Oath(ダブステップ・リミックス, アルバム・バージョン) Dark ModelDark Model – Tougher Than Steel Dark Model 2014Dark Model – Dance of Wrath (Ikari No Mai) Dark ModelDark Model – Revenge Seeker(コンプリート・バージョン)
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

ビデオ

  • Dark Model – Odyssey (アルバム・ダイジェスト)Dark Model – Odyssey (アルバム・ダイジェスト)

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • 映像事例集: 広告・映画等への楽曲ライセンス&提供事例
  • Playmodel
  • [Album Medley] Captain Funk – Heavy Mellow (Deluxe Edition)
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • Digikid 84によるCaptain Funk “Hey Boy, Hey Girl”リミックスがリリースされましたDigikid 84によるCaptain Funk “Hey Boy, Hey Girl”リミックスがリリースされました
  • 新しいオフィシャル・サイト”www.captainfunkofficial.com” がオープンしました新しいオフィシャル・サイト”www.captainfunkofficial.com” がオープンしました
  • Captain Funk 「Superfoxy (Dirty Electro Inst Mix)」が米Syfy 「Hot Set」で使用されますCaptain Funk 「Superfoxy (Dirty Electro Inst Mix)」が米Syfy 「Hot Set」で使用されます
  • Dark Model – Tougher Than SteelDark Model – Tougher Than Steel
  • OE『Suchness』ウェブサイトをオープンしましたOE『Suchness』ウェブサイトをオープンしました

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
17 7月 2026

Captain Funk『Renaissance』が発売され、配信が始まりました。Topics/Newsのページで各サービスへのリンクをご確認の上、アルバムをお楽しみください!

‎Renaissance – Captain Funkのアルバム – Apple Music https://music.apple.com/jp/album/renaissance/6789441805

No Title
15 7月 2026

最近、ロマ(ジプシー)音楽を掘り下げている。身体を揺さぶるリズム、超絶技巧がもたらす圧倒的な高揚感と、その根底に漂う深い物悲しさに惹かれて止まない。 定住農耕をルーツに持ち、日常(ケ)から切り離された非日常(ハレ)として踊りを育んできた我々とは対照的に、絶えず移動を余儀なくされてきた彼らは日々の貧しさや不条理、やりきれなさを、テーブルを叩き、歌い踊ることで昇華し、日常を生き抜く糧にしてきたのかもしれない。

Romengo – Csoravla https://youtu.be/tTBRcs_4Oqs

No Title
13 7月 2026

このところファンクを少し離れて、6/8拍子やさらに複雑なポリリズムの音楽をいろいろ聴いているけれど、やはりジェームス・ブラウンの音楽は僕にとって、九九やアルファベットのように、いつでも立ち返るべき場所。この1969年のテレビ・ライブでドラムを叩いているのは、おそらくネイト・ジョーンズ(Nate Jones)。ツインドラム編成だった当時のJBバンドにあって、この人は単独でも凄まじくタイトでキレのあるグルーヴを生み出している。

James Brown, March 1969 https://youtu.be/6NoH4RoCaf8

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
NHK BS "Gokujo Bi No Kyoen"
曾我蕭白「雲龍図」のための音楽 at NHK 「極上美の饗宴」

NHK BS「極上美の饗宴」曾我蕭白「雲...

Close