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作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました

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トップページ > トピックス > 楽曲制作 > 作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました
カテゴリー: 楽曲制作、楽曲使用、受賞/チャート。 タグ: テレビCM、広告。
Aug 16, 2007
NewYorkFestivals-2007-award-Tatsuya-Oe

Tatsuya が音楽とサウンドデザインを手掛けた Panasonic VIERA(パナソニック・ビエラ) の動画ウェブサイト”Experience Color(エクスペリエンス・カラー)” が以下の複数の賞を受賞しました。選出して頂いた各賞の審査員の方々に感謝すると共に、このプロジェクトに声をかけて下さったプロデューサーのGT Inc. 内山光司さん、ビジネス・アーキテクツの皆さんに心からお礼申し上げます。

「NewYork Festivals(ニューヨーク・フェスティバル)」

Interactive & Alternative Media部門 ファイナリスト・アワード

「東京インタラクティブ・アド・アワード(TIAA)」

サイト部門 プロダクトサイト シルバー・プライズ

「Webby Awards(ウェビー賞)」

1 Consumer Electronics部門 Nominees
2 Best Use of Animation or Motion Graphics部門 Official Honorees






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Tatsuya Oe Updated: 8月 19, 2017

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元Googleの思想家ジェイムズ・ウィリアムズは著書『Stand Out of Our Light』で、哲学者ディオゲネスとアレクサンダー大王の逸話を紹介する。アレクサンダーがかの有名なディオゲネスだと知り、「私にできることはあるかね?」と尋ねると、朝日を浴びていたディオゲネスは「そこ邪魔。光を遮らないで」と返した。ウィリアムズはここから教訓を引き出すが、僕は面倒な相手を動かすより自分が光の方へ動く方が手っ取り早いと思う(笑)。

ジェイムズ・ウィリアムズ『Stand Out of Our Light』TEDxAthens https://youtu.be/MaIO2UIvJ4g

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21 1月 2026

「私が絵を描くのは、共鳴してくれる人を求めているからではない。ただ、私の孤独を表しているだけ」と篠田桃紅さんは語った。孤独とは「埋めるもの」ではなく「結晶化するもの」。欠落ではなく充足であり、それは「自由」の別名なのだ。「自我」や「存在証明」といった強い言葉を避け、「孤独」という表現に留める。そこに、執着を脱した篠田さんならではの「粋(いき)」が宿っている。

篠田桃紅は何をなしたのか?|美術手帖 https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/25488

No Title
20 1月 2026

「言わぬが花」という言葉は好きではないけれど、我々は沈黙を大切な「知性」の一つとしてきた。でも、GoogleやAIは沈黙を検索することはできないし、機械は沈黙を知性だとは見なさない。無関心や沈黙、さらには「電源を切ること」や「回線を遮断すること」も知性の一つだと思う。こうした態度は、最近では「Attention Sovereignty(注意主権)」とも呼ぶらしい。人間が注意の主導権を奪還することができるかどうかは、つまるところ自分次第。

OE – Hello Solitude (Ambient Visualizer) https://youtu.be/UgXOMNP1Zhs

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