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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました

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トップページ > トピックス > 楽曲制作 > 作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました
カテゴリー: 楽曲制作、楽曲使用、受賞/チャート。 タグ: テレビCM、広告。
Aug 16, 2007
NewYorkFestivals-2007-award-Tatsuya-Oe

Tatsuya が音楽とサウンドデザインを手掛けた Panasonic VIERA(パナソニック・ビエラ) の動画ウェブサイト”Experience Color(エクスペリエンス・カラー)” が以下の複数の賞を受賞しました。選出して頂いた各賞の審査員の方々に感謝すると共に、このプロジェクトに声をかけて下さったプロデューサーのGT Inc. 内山光司さん、ビジネス・アーキテクツの皆さんに心からお礼申し上げます。

「NewYork Festivals(ニューヨーク・フェスティバル)」

Interactive & Alternative Media部門 ファイナリスト・アワード

「東京インタラクティブ・アド・アワード(TIAA)」

サイト部門 プロダクトサイト シルバー・プライズ

「Webby Awards(ウェビー賞)」

1 Consumer Electronics部門 Nominees
2 Best Use of Animation or Motion Graphics部門 Official Honorees






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Tatsuya Oe Updated: 8月 19, 2017

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3月は事務作業が多く、音楽を浴びる時間が減る。散歩や運動中は語学番組やオーディオブックを聴くことが多く、音楽の出番が少ない。間もなく運動公園の近くに引っ越す予定なので、そこで音楽を聴きながら安全に歩こうと思う。日本では自転車の交通違反が厳格化されるが、歩行者にとって、接近してくる自転車の動きや距離感が(自動車のそれと違って)どれだけ予測不能で、ランダムで怖いかを、運転者側に理解・想像させるのは絶望的に難しい。

OE – Sky High (Short Edit) #electronic #funk #techno #contemporarymusic https://www.youtube.com/shorts/0OboG1K-inM

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昨年末に「今年はAIチャットによくお世話になった」と書いてまだ2か月だが、このところめっきり使う頻度が減り、サブスクもやめた。期待できる答えが返ってくる分野が意外と限られている(コーディングとか)ことが分かったので、それ以外のことを真剣に聞くだけ時間の無駄と思うようになったというのが近い。Redditとかでは「ChatGPT最近、マジでムカつくし、うざい」などと言われているが、機械相手に感情的になるくらいなら、電源を切って外に出よう。

Thundercat – It Is What It Is(それが現実だ/仕方ない) https://youtu.be/lqDs_quhy0I

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大学生の頃に読んだマリー・シェーファーの『サウンド・エデュケーション』。彼が示した「サウンドスケープ(音の風景)」という概念は、音を取り巻く環境や生態系など「音との関係性」を問い直すきっかけをくれた。後に環境庁が「日本の音風景100選」を選定したが、収録音のチョイスやクオリティの素晴らしさはさておき、その実態は「音の風景」というよりも「風景の音(フィールドレコーディング)」に近い感じがした。ここに、あえてパルス音でも混ぜてみたい(笑)。

R. MURRAY SCHAFER: LISTEN | National Film Board of Canada https://youtu.be/rOlxuXHWfHw

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