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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました

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トップページ > トピックス > 楽曲制作 > 作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました
カテゴリー: 楽曲制作、楽曲使用、受賞/チャート。 タグ: テレビCM、広告。
Aug 16, 2007
NewYorkFestivals-2007-award-Tatsuya-Oe

Tatsuya が音楽とサウンドデザインを手掛けた Panasonic VIERA(パナソニック・ビエラ) の動画ウェブサイト”Experience Color(エクスペリエンス・カラー)” が以下の複数の賞を受賞しました。選出して頂いた各賞の審査員の方々に感謝すると共に、このプロジェクトに声をかけて下さったプロデューサーのGT Inc. 内山光司さん、ビジネス・アーキテクツの皆さんに心からお礼申し上げます。

「NewYork Festivals(ニューヨーク・フェスティバル)」

Interactive & Alternative Media部門 ファイナリスト・アワード

「東京インタラクティブ・アド・アワード(TIAA)」

サイト部門 プロダクトサイト シルバー・プライズ

「Webby Awards(ウェビー賞)」

1 Consumer Electronics部門 Nominees
2 Best Use of Animation or Motion Graphics部門 Official Honorees






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Tatsuya Oe Updated: 8月 19, 2017

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10 3月 2026

ハリウッド映画界には「Temp Love」という用語がある。制作が猛烈なスピードで進むため、最終的な劇伴が完成するまで、映像には多くの「仮の音楽」が当てられる。有名曲等が使われると、監督はその曲に執着し、作曲家に酷似した曲を求めてしまう。この「仮の音楽への執着とプレッシャー」への対応に苦心する作曲家は多いようだ。僕の既存曲が映像に使われるのは歓迎だけど、あえて書き下ろしの仕事を請けないのは、こうした風潮も理由の一つかもしれない。

Temp Loveのワナを避ける方法(英語) https://www.soundstripe.com/blogs/how-to-avoid-temp-love

No Title
9 3月 2026

この「Rakuen」という曲は、2019年リリースの『Oceans』に収録されているが、最初のバージョンを作ったのはそのずっと前、OE『Director’s Cut』を制作していた頃だったと思う。曲の雰囲気の通り南の島をイメージして作ったのだけれど、当時実際に行ったことのある島は沖縄くらいだった。その後、常夏の島で暮らしてみた後でこの曲を聴くと、頭に浮かぶ映像が俄然リアルなものになった。年中半袖&短パン生活を目指して、今日も頑張るか(笑)。

Captain Funk – Rakuen #downtempo #rnb #mellowbeats https://www.youtube.com/watch?v=YuQqVF3Ij5U

No Title
7 3月 2026

『ピクサーの舞台裏という記録映像を観た。脚本や衣装など、専任の担当者が作った雛形に対し全参加者が意見を出し、それが原案よりも良ければ即座に採用・修正される、徹底的に民主主義的なチームワークが貫かれていて驚く。「最大公約数的なベスト」を追求するのはピクサーの真骨頂だが、近年のディズニー周辺のクリエイションの傾向として「“正しく”作らねばならない」という道徳的/倫理的な規律が強くなりすぎて、現場が窒息しないか心配も少々。

Inside Pixar | Official Trailer | Disney+ https://youtu.be/BmYhYPNbhtw

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