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作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました

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トップページ > トピックス > 楽曲制作 > 作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました
カテゴリー: 楽曲制作、楽曲使用、受賞/チャート。 タグ: テレビCM、広告。
Aug 16, 2007
NewYorkFestivals-2007-award-Tatsuya-Oe

Tatsuya が音楽とサウンドデザインを手掛けた Panasonic VIERA(パナソニック・ビエラ) の動画ウェブサイト”Experience Color(エクスペリエンス・カラー)” が以下の複数の賞を受賞しました。選出して頂いた各賞の審査員の方々に感謝すると共に、このプロジェクトに声をかけて下さったプロデューサーのGT Inc. 内山光司さん、ビジネス・アーキテクツの皆さんに心からお礼申し上げます。

「NewYork Festivals(ニューヨーク・フェスティバル)」

Interactive & Alternative Media部門 ファイナリスト・アワード

「東京インタラクティブ・アド・アワード(TIAA)」

サイト部門 プロダクトサイト シルバー・プライズ

「Webby Awards(ウェビー賞)」

1 Consumer Electronics部門 Nominees
2 Best Use of Animation or Motion Graphics部門 Official Honorees






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テレビCM広告
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Tatsuya Oe Updated: 8月 19, 2017

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日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。

The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』 https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM

No Title
3 9月 2026

現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。

松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森 https://youtu.be/sTmvnaMNlL8

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31 8月 2026

科学史には、複数の科学者がほぼ同時に同じ発見・発明をなす「複数同時発見(Multiples)」という現象がある。社会学者のR・K・マートンはこれを深掘りし、一人の天才による偉業も「社会の知識が成熟すれば、いずれ誰かが到達した発見を前倒しで達成したに過ぎない」と示唆した。天才とは特殊能力というより、時代の要請を効率よくカタチにする存在らしい。とすると、JBがファンクを作り出したのは「効率」なのか?なんか違う(笑)。

電話機は、いつ・だれが発明したの? |科学なぜなぜ110番 | キッズネット https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0444/

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