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作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました

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トップページ > トピックス > 楽曲制作 > 作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました
カテゴリー: 楽曲制作、楽曲使用、受賞/チャート。 タグ: テレビCM、広告。
Aug 16, 2007
NewYorkFestivals-2007-award-Tatsuya-Oe

Tatsuya が音楽とサウンドデザインを手掛けた Panasonic VIERA(パナソニック・ビエラ) の動画ウェブサイト”Experience Color(エクスペリエンス・カラー)” が以下の複数の賞を受賞しました。選出して頂いた各賞の審査員の方々に感謝すると共に、このプロジェクトに声をかけて下さったプロデューサーのGT Inc. 内山光司さん、ビジネス・アーキテクツの皆さんに心からお礼申し上げます。

「NewYork Festivals(ニューヨーク・フェスティバル)」

Interactive & Alternative Media部門 ファイナリスト・アワード

「東京インタラクティブ・アド・アワード(TIAA)」

サイト部門 プロダクトサイト シルバー・プライズ

「Webby Awards(ウェビー賞)」

1 Consumer Electronics部門 Nominees
2 Best Use of Animation or Motion Graphics部門 Official Honorees






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テレビCM広告
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Tatsuya Oe Updated: 8月 19, 2017

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テクノロジーは常に「レイジー」と「クリエイティブ」の選択を迫る。 思考や感情をAIに丸投げして「楽をする」アプローチと、アイデアの「着想の種」として使い、編集や意図を人間が責任を持ってコントロールするアプローチは全く異なる。「今や誰もがスタジオでAIを使っている」というグラミー賞のエグゼクティブのコメントが引用されているが、もしそれがレイジーな使い方ばかりなのだとしたら、問題なのは技術ではなく使い手の姿勢や業界の文化だろう。

Ari's Take「AI音楽は冒涜だ — “当たり前”にするのをやめよう」 https://aristake.com/ai-music-is-an-abomination/

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31 7月 2026

陶芸の世界に魅せられている。まず驚くのはその自由度の高さ。「どこからどこまでを陶芸と呼ぶのか」が分からないほど表現が広がっている。それでいて、コンテンポラリーアートにありがちなコンセプト(作文)やウンチクだけで押し切ろうとする小賢しさやあざとさ(笑)が一切ない。ひとえに「まず圧倒的な技術の裏付けがなければ話にならない」という工芸の大原則が守られているのだ。当面の目標は、稲崎さんの作品の実物をこの目でみること。

稲崎栄利子 – 幻想的なフォルムと、想像を超える精緻な技術 https://www.vogue.co.jp/lifestyle/article/the-crafts-revolution-eriko-inazaki

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DTMをやっている人には、Native Instruments社のサンプラーソフト「Kontakt」はお馴染みだと思う。2002年の登場から数々のアップデートを経ても基本設計は大きく変わっていないけれど、発売時から愛用している僕自身、まだ使っていない機能が山ほどある。だから数年に一度、このソフトの深掘りに時間を割くことにしている。というわけで、今週はもっぱらこの文字のやたら小さなUI画面と格闘中。次の曲作りに役立つといいな。

KONTAKT: FIRST STEPS (Ch. 2 Ep. 1) – YouTube https://youtu.be/Gj-ZLEmn15I

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