• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

ソニー・エリクソン携帯 「au W44S」のテレビコマーシャルに楽曲提供しました

← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →
トップページ > トピックス > Captain Funk > Heavy Metal & Heavy Mellow > ソニー・エリクソン携帯 「au W44S」のテレビコマーシャルに楽曲提供しました
カテゴリー: Heavy Metal & Heavy Mellow、楽曲制作、楽曲使用。 タグ: テレビCM、Sony Ericsson、日本、広告。 フォーマット: 動画。

Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)の携帯 au W44SのテレビCMに楽曲提供をしました(楽曲名「Boogie Electricland」)。ソニー・エリクソンのサイト、広告ギャラリーのページでも30秒、60秒各バージョンの映像と音楽を楽しむ事が出来ますので、是非チェックしてみて下さい。

この楽曲はCaptain Funkのアルバム『Heavy Metal』と『』Chronicles 2007-2013, Vol. 1』にフルバージョンが収録されています。リリースパーティーで行ったライブ映像も併せてお楽しみ下さい。


You might also be interested in:
    Sony Ericsson 703i - TV Commercial - music composed by Tatsuya Oeソニーエリクソン携帯 SO703i「Beauty Renaissance」テレビCM音楽を制作しました Sony Ericssion logoSony Ericsson 「FOMA SO905i」 テレビCMの音楽を制作しました Tatsuya Oe at Club Cittaライブ映像: Captain Funk “Boogie Electricland” Captain Funk-Heavy MetalCaptain Funkのアルバム「Heavy Metal」「Heavy Mellow」2枚同時リリース Museum of Contemporary Art Tokyo Space for your future東京都現代美術館エキシビション “Space For Your Future” テレビCMの音楽を制作しました
テレビCMSony Ericsson日本広告
← Previous Topic │Topics Top│ Next Topic →

Tatsuya Oe Updated: 1月 15, 2022

ビデオ

  • OE – y/q (Audio Visualizer)OE – y/q (Audio Visualizer)

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 映像事例集: 広告・映画等への楽曲ライセンス&提供事例
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • ソニーエリクソン携帯 SO703i「Beauty Renaissance」テレビCM音楽を制作しました
  • Model Electronic Records

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • Captain Funk ニューアルバム「Metropolis」11月8日発売Captain Funk ニューアルバム「Metropolis」11月8日発売
  • Dark Model – Dance of Wrath (Ikari No Mai)Dark Model – Dance of Wrath (Ikari No Mai)
  • 作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました作曲を担当したパナソニック・ビエラ “Experience Color” が複数の賞を受賞しました
  • Captain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しましたCaptain Funk “Weekend”がFM COCOLO8月のパワープレイに決定しました
  • Dark Model『Judgment Day』が南オーストラリア州の演劇『Hibernation』でフィーチャーDark Model『Judgment Day』が南オーストラリア州の演劇『Hibernation』でフィーチャー

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
13 8月 2026

90年代半ば、AIではなくAL(人工生命)や複雑系、カオス理論に魅せられ、浅い理解ながら本を読みあさっていた時期がある。現在それらの研究はデータサイエンスやネットワーク科学等に吸収・再編成されたが、当時の複雑系の世界は文字通り混沌とし、遊びと研究の境目もない熱気があった。そのムーブメントの中心にあったのが「サンタフェ研究所」だ。まだ健在だったとは。遊びと研究とビジネスが同義な世界、大好き(笑)。

Inside a real genius club: the Santa Fe Institute https://youtu.be/3KeqjT2xyM0

No Title
10 8月 2026

これまで限界費用がゼロに近い高収益モデルで「いとも簡単に」莫大に稼いできた企業が、なぜインフラのような「しんどい」重厚長大ビジネスへ突進するのか不思議でならない。広告からサブスクへのシフトも、DisneyやNetflixのようにうまくはいかないだろう。ゴールドラッシュで本当に勝ったのはツルハシ屋やジーンズ屋で、一攫千金を狙って西に突進した山師達は彼らを潤す労働者と化してしまった — そんな歴史の皮肉を思い出す昨今のAI。

カリフォルニア・ゴールドラッシュ 1849 (The Wild West) https://youtu.be/iydRkC0gMZI

No Title
8 8月 2026

岡本太郎氏は「芸術は爆発だ」と言った。僕にとっての芸術もしくは創作は、初期衝動、怒り、問題提起といった「ヤケクソ」を美に換える作業だ。衝動のまま形にするのもいいが、ヤケクソを手なずけ、冷静に、丁寧に編集・構築・物語化することで作品に昇華する。そのために不可欠なのが、経験に裏打ちされた技術(アート)なのだと思う。ただ、技術があれば作品めいたものは作れるが、肝心のヤケクソを生み出すことはできない。

BANDAI【オデくん&ゴブリン】ちいかわ シールコレクション https://link.amazon/B0iHFEggb

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
Tatsuya arranged Zip-A-Dee-Doo-Dah for Ami Suzuki
鈴木亜美「ジッパ・ディー・ドゥー・ダァー(Zip-A-Dee-Doo-Dah)」楽曲アレンジ&制作

Tatsuyaが鈴木亜美さん歌唱のディズ...

Close