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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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国内における著作権管理団体の変更のお知らせ

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トップページ > トピックス > 国内における著作権管理団体の変更のお知らせ
カテゴリー: トピックス。 タグ: シンク・ライセンス、音楽ビジネス、Music Publishing。 フォーマット: ギャラリー。
Apr 1, 2024

NexTone

2024年4月より、タツヤ・オオエの自主管理楽曲の国内における著作権管理の委託先(PRO)をJASRACからNexToneに移行しました。

日本国内でタツヤの自主管理楽曲を放送・演奏・録音その他で使用されたい場合は、NexToneの作品検索データベースおよび窓口をご活用下さい。なお、海外テリトリーでの使用に関する管理は引き続きJASRACが行います。また、他の音楽出版社が代表出版社として管理している楽曲は、楽曲により管理状況が異なりますので、JASRACの作品検索データベースも併せてご参照下さい。

NexTone 作品検索データベース(大半の作品は著作者名「Tatsuya Oe」で検索可能)
株式会社NexTone「音楽利用者の皆さま」

JASRAC 作品検索データベース(J-WID)

また、放送・配信業界の方向けに、NexTone, JASRACの作品コードを一覧頂けるスプレッドシートをご用意しておりますので、ご入用の方は、法人名などをお知らせの上、contactのページよりお問い合わせ下さい。

(ウェブサイト内参照ページ)「楽曲使用・制作依頼についてのご案内」


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Tatsuya Oe Updated: 12月 12, 2025

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Let Them Come, Let Them Go (Beat Mix) https://youtu.be/JGJLVkR7844

No Title
13 8月 2026

90年代半ば、AIではなくAL(人工生命)や複雑系、カオス理論に魅せられ、浅い理解ながら本を読みあさっていた時期がある。現在それらの研究はデータサイエンスやネットワーク科学等に吸収・再編成されたが、当時の複雑系の世界は文字通り混沌とし、遊びと研究の境目もない熱気があった。そのムーブメントの中心にあったのが「サンタフェ研究所」だ。まだ健在だったとは。遊びと研究とビジネスが同義な世界、大好き(笑)。

Inside a real genius club: the Santa Fe Institute https://youtu.be/3KeqjT2xyM0

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これまで限界費用がゼロに近い高収益モデルで「いとも簡単に」莫大に稼いできた企業が、なぜインフラのような「しんどい」重厚長大ビジネスへ突進するのか不思議でならない。広告からサブスクへのシフトも、DisneyやNetflixのようにうまくはいかないだろう。ゴールドラッシュで本当に勝ったのはツルハシ屋やジーンズ屋で、一攫千金を狙って西に突進した山師達は彼らを潤す労働者と化してしまった — そんな歴史の皮肉を思い出す昨今のAI。

カリフォルニア・ゴールドラッシュ 1849 (The Wild West) https://youtu.be/iydRkC0gMZI

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