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タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
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OE – 『Here and You』リリースツアーのためのCG映像

Home > Video > OE – 『Here and You』リリースツアーのためのCG映像
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Language:

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Categories: ライブ。 Tags for Video: インディ・ロック、エレクトロニック・ポップ、アンビエント、コンテンポラリー、IDM、サウンドスケープ、エレクトロニック・ファンク/シンセ・ファンク。

Contents

  • バックストーリー
  • ライブレポート
  • ソングリスト&クレジット
  • その他

バックストーリー

この55分間のCG映像は、タツヤがOE名義でのデビュー作『Here and You』のリリース記念ツアー用の映像として、クリエイティブ仲間であるKoji Ikuta 氏率いる映像製作チーム Paradise Jamに制作を依頼したもの。彼が頭の中で描いていたのは、このアニメーション映像とシンクロ(同期)しながら、自分の楽曲をバンドで生演奏すること。”『Here and You』リリースパーティー” と銘打ち、2002年11月2日と3日、東京・大阪のクラブ・クアトロでそのコンセプトを具体化するイベントを行った。タツヤとParadise Jamは引き続きタッグを組んで、ライブパフォーマンスと映像をシンクロさせるアイデアを推し進めていった。それが大きな成果として結びついたのが、2003年5月24日に青山スパイラル・カフェで行われた、モッズヘア主催のライブイベント『OE Electronic Sound and Vision Collection (Discover your style)』。より大きなスクリーンを使い、5.1chサラウンド・システムやメディアアート的なインタラクションを取り入れて、前年『Here and You』ツアーで実現した「音と映像が融合するライブ」の拡張版を披露した。

2002年に行ったツアーはOE『Here and You』のリリースにちなんだものではあったが、そこで演奏された曲の半分はアルバム収録曲ではなく、新たにアレンジされたものか一から作曲されたものだった。『Tessera』『Helicity』『It Happens』といった「未発表曲」はその後ブラッシュアップされ、2004年リリースの『Director’s Cut』に収録された。

ライブレポート

彼のパフォーマンスとイベントの内容についてご興味ある方は、下記のライブレポートをご参照下さい。

Barks『Tatsuya Oe、Buffalo Daughter、NUMB気鋭のアーティストのライヴ映像一挙公開!』
Cafe Franken『OE Electronic Sound and Vision Collection レポート』

Tatsuya Oe、Buffalo Daughter、NUMB気鋭のアーティストのラ...
~ 新しい音の衝撃とテクノロジーが人と融合する空間 音や映像を通して“新しい自分のスタイルを発見する”をテーマに、完全招待制で行なわれたmod's hairのイベント<mod's hair ...
Read more
www.barks.jp

OE Electronic Sound and Vision Collection
Read more
www.cafefranken.com

ソングリスト&クレジット

ソングリスト:
収録曲は全てオリジナル/ファースト・バージョンです。これらの楽曲の多くは、リミックスされて2018年リリースの『New Classics Vol.1 & 2』に収録されています。

1. Tessera
2. Blitz
3. It Happens
4. Helicity
5. Time Has Told Me (Revisited)
6. Interude
7. Diplegia
8. The Glow

CGアニメーション/映像:Paradise Jam

その他

『OE Electronic Sound and Vision Collection (mod’s hair “Discover Your Style 2003″)』ポスター

OE - Electronic Sound and Vision Collection

上記イベントでのステージ写真
Tatsuya Oe - May 2003 on stage


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    OE - TesseraOE『Tessera』(ムービー) Baldinini - Spring & SummerBaldinini: Spring & Summer Collection feat. MER OE - Speed of LoveOE『Speed of Love』ムービー

Tatsuya Oe Updated: 2月 22, 2022

マイクロブログ

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3 2月 2026

この「Rambler and Canter」は、田舎道を散策し、ときに駆けるような牧歌的な風景をイメージして作った曲。最初『Here and You』(2002)に収録されたこの曲、『New Classics Vol.1』(2018)のリリースにあたり、リズムや音のメリハリを調整した。当初は乗馬の映像を合わせていたが印象が弱く、シンクロ感のあるパンチの効いた素材を探すうちに、なぜか米国小売チェーンのCM風ショート動画に変貌してしまった(笑)。

OE – Rambler and Canter (Short Edit) #feelgoodmusic #postrock https://www.youtube.com/shorts/00l7FK3bE_E

No Title
2 2月 2026

マレーシアのマハティール氏のドキュメンタリーを見た。あるアメリカ人の銀行家は彼を「トランプ的な独裁者」と評したが、「公の精神」の深さという点において、両者は全く性質が異なる。華人系とマレー系の格差是正に心血を注いだ元医者と、格差と分断を自らの支持基盤を熱狂させるための道具として利用しつつもTACOる元不動産屋。この差には、流石のマキアヴェリもフィレンツェの墓から「そこ、全然違うから!」と、鋭いツッコミを入れるに違いない。

帝王学:マキアヴェッリ『君主論』は少し誤解されている https://library.libecity.com/articles/01JF6GJ4JR5V495THQH7539CGA

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1 2月 2026

先日紹介した糸川英夫氏の本で、なぜ彼が飛行機の設計に興味を持ったかが説明されていた。1927年にリンドバーグが飛行機での大西洋横断に成功した時、当時中学生だった糸川氏は彼に「太平洋はおまえが飛べ!」と言われた気がしたそうだ。人は自分で設定した目標が高いと挫折しやすいが、他人から頼まれた目標には(裏切れないという心理が働いて)使命感がより強くなるという。この「使命感をでっち上げる」という発想はぜひ参考にしたい。

Captain Funk – Aquarius (Short Edit) #disco #housemusic #jazzfunk https://www.youtube.com/shorts/v76K2H0hAoo

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