• Search ...
  • English (en)English
  • 日本語 (ja)日本語
タツヤ・オオエ(ダーク・モデル/キャプテン・ファンク)
  • トップ
    • トップ(日本語)
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
    • Privacy Policy
  • プロフィール
    • バイオ
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
      • OE – Suchness
      • MER
      • Playmodel
    • クレジット&受賞歴
    • 推奨コメント
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / ヒップホップ・インスト
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • アップリフティング・インディ ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
    • OE プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ (Day by Day)
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
    • ライセンスFAQ
    • 申し込みフォーム
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク
トップページ > IDM
Tatsuya Oe - May 2003 on stage

OE – 『Here and You』リリースツアーのためのCG映像

Feb 22, 2022

2002年のOE『Here and You』リリースツアーのために作られた55分のCG映像。オオエとParadise Jamは「ビジュアルに同期するライブパフォーマンス」を実現するためにタッグを組んだ。  

Read more ...
OE - Plotter (Visualizer)

OE – Plotter (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

このシネマティックでテンポの速いIDM/エレクトロニック・ファンクはメランコリックなリード・シンセ、対位法的なストリングスアンサンブル、グリッチ・エレクトロニック・ビートから構成されています。

Read more ...
OE - Helicity (Visualizer)

OE – Helicity (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

SF・サイバーパンク映画のような、エッジーでディストピア的な世界観を持つIDM/ゴシック・エレクトロニック・ファンク。  

Read more ...
Diplegia (OE Version)(Visualizer)

OE – Diplegia (OE Version) (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

この速いテンポの、ピアノを中心に据えたプログレッシブなエレクトロニック・ジャズ・ファンクは、アフロファンク的なブラスセクションとリズミカルなピアノ&ギターをフィーチャー

Read more ...
OE - Crash Course (Visualizer)

OE – Crash Course (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

パーカッシブな音の断片、金属的なグリッチ、変調されたシンセリフ、細切れになったヴォイスサンプルなどで構成される、予測不能なIDM/シンセファンク・トラック  

Read more ...
OE - Time Has Told me (Visualizer)

OE – Time Has Told Me (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

爽快でドリーミーな、アコースティック・ギターを基調とした速いテンポのグリッチ・エレクトロニカ。硬質なミニマル・ビートに男性のヴォコーダーとトランペットのソロが展開

Read more ...
OE - Fickle Hound

OE – Fickle Hound (Audio Visualizer)

Jan 29, 2022

ギター・カッティング、シンセ・リフ、風変わりなピアノフレーズが変拍子のドラムに乗って展開する、疾走感がありつつ予測不能なエレクトロニック・ジャズ・フュージョン  

Read more ...
OE - New Classics Vol.2 Album Sampler

OE – New Classics Vol.2 – アルバム・プレビュー

Mar 8, 2018

『New Classics Vol.2』はより実験的でエッジの立った、コンテンポラリーな作品を中心に収録。第17回インディペンデント・ミュージック・アワード 「ダンス/エレクトロニカ・アルバム」部門ノミネート作品。   

Read more ...
« Prev12

Tatsuya Oe Updated: 2月 22, 2022

ビデオ

  • HBO Max『Ambient Swim』feat. OE『Cloud Sea』HBO Max『Ambient Swim』feat. OE『Cloud Sea』

今日の人気トピックス

  • Day by Day(マイクロブログ)
  • [更新] Captain Funk『Renaissance』2026年7月17日発売
  • タツヤ・オオエ バイオグラフィ
  • 楽曲ライセンスについてのよくある質問
  • 映像事例集: 広告・映画等への楽曲ライセンス&提供事例
  • 楽曲ライセンスおよび放送使用ガイド
  • 音楽演奏権・録音権管理団体とのやり取りについて
  • Captain Funk「Somebody Like You」がジュリア・スタイルズ主演「Blue」トレイラーで使用されました

言語:

  • English
  • 日本語

プレイリスト

All Playlists

Random Topics

  • 試聴開始: OE「New Classics Vol.1 & 2」4月20日発売試聴開始: OE「New Classics Vol.1 & 2」4月20日発売
  • 「Here She Comes Again」が米国Forever 21「Ashley Smith x Forever 21」キャンペーンでフィーチャーされました「Here She Comes Again」が米国Forever 21「Ashley Smith x Forever 21」キャンペーンでフィーチャーされました
  • Dark Model – Dance of Wrath (Ikari No Mai)Dark Model – Dance of Wrath (Ikari No Mai)
  • スウェーデンのカルチャー系ウェブサイトDavid ReportにTatsuyaのインタビューが掲載されましたスウェーデンのカルチャー系ウェブサイトDavid ReportにTatsuyaのインタビューが掲載されました
  • Dark Model – Prayer for the New MoonDark Model – Prayer for the New Moon

Categories in Topics

マイクロブログ

No Title
18 8月 2026

この数か月、西洋以外の音楽を色々聴いてきた。声楽的には単声(モノフォニー)構造のものが多いのだけれど、リズムに関しては実に複層的で、一聴しただけではつかめないポリリズムや変拍子のものに沢山出会う。しかもそれが大衆音楽として普通に浸透している。意外な発見は、中東では音楽やダンスの発展において、「結婚式」がとても大事な役割を果たしてきたということ。日本はともかく、世界は踊りに踊りまくってるのだった。

Fidan & Volkan / Grup NIWAN ILHAN ICLEK https://youtu.be/KDUb3NwXLGw

No Title
15 8月 2026

「沈黙は検索できない」と何度か書いたことがある。沈黙こそ人間に残された最高の知性ではないか。言葉や音の間にある空白をコントロールすることは、表現の本質だ。あえて黙るという選択をコンピュータが「無意味」と捉える限り、シンギュラリティが来ても人間の知性を超えることはないだろう。情報のノイズが溢れる今ほど、「黙る」ことの価値が高まっている時代はないと思う。そして、黙る行為は人間が機械に将来を奪われない防衛策にもなる。

Let Them Come, Let Them Go (Beat Mix) https://youtu.be/JGJLVkR7844

No Title
13 8月 2026

90年代半ば、AIではなくAL(人工生命)や複雑系、カオス理論に魅せられ、浅い理解ながら本を読みあさっていた時期がある。現在それらの研究はデータサイエンスやネットワーク科学等に吸収・再編成されたが、当時の複雑系の世界は文字通り混沌とし、遊びと研究の境目もない熱気があった。そのムーブメントの中心にあったのが「サンタフェ研究所」だ。まだ健在だったとは。遊びと研究とビジネスが同義な世界、大好き(笑)。

Inside a real genius club: the Santa Fe Institute https://youtu.be/3KeqjT2xyM0

メニュー

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
    • Microblog
  • 楽曲ライセンス
  • リンク & リファレンス
  • RSS フィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

アーカイブ

Categories in Topics

Copyright © 2002-2026 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.