イッツ・ア・ショータイム! (Boogie Electricland ライブ映像)
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
今週もモリモリ仕事をしていたつもりが、やり残していることもモリモリで、そういえば昔お世話になっていたレーベルの入っていたビルは渋谷のモリモビル…、ああ何を言ってるんだかな週末を迎えつつ、東京は夜の2時です。目下、あるアー […]
Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日
音楽家のインタビューでよく聞かれる質問の一つが「最初に買ったアルバムは?」というもの。僕はテクノのアーティスト/DJとしてプロのキャリアを始めたけれど、初めて買ったレコードはビリー・ジョエルだし、その後もプログレ、ニューウェーブ、そしてジャズ、現代音楽、R&B、ブラジリアンと渡り歩いてきたので、典型的なテクノ少年的な音楽遍歴ではない。僕にとってテクノとは、それらの音楽のグルーヴや躍動感を結晶化、あるいは抽出した「うまみ」のような存在。
OE – Tessera #pianomusic #minimalism #contemporary
https://www.youtube.com/shorts/Syd7wtxF7GU
感情を鍵盤に叩きつけるような、パーカッシブで荒っぽいピアノが大好きだ。ジャズならマッコイ・タイナー、そしてインディロックではベン・フォールズの演奏を時々猛烈に聴きたくなる。ピアノに限らず僕は、正確さよりもダイナミックさに惹かれるところがある。大学に入りたての頃、ファンカデリックのようなバンドをやりたくて幾つか音楽サークルを訪問したら、ユーミンのカバーをしていた上級生が「君、ピッキングが荒いね」。大学で音楽仲間を探すのはお門違いだった(笑)。
Ben Folds: NPR Music Tiny Desk Concert
https://youtu.be/VNMms_zGbnI&t=1135
(2/2) そして、その「(一神教的な文明にある)西洋人が最も難解に感じる世界」は、実は我々東洋人にとってはこうした難解な本を読まずとも「さらっと肌で感じられる」世界だったりする。彼が「無門関」など、禅の公案をいくつも紹介しているのは決して偶然ではない。僕も日々LLMを活用しているが、「言語化の自己ループ」を飛び出て「不思議の環」に到達する人間の知能は、AIが設計する知能とは全く違うということを忘れずに、AIと向き合いたい。
Dark Model – Cold Rain #cyberpunk #soundscape #pulse #timelapse
https://www.youtube.com/shorts/oCL8oGS06F8