昨晩の日本橋アクエリアム・ナイトラウンジではありがとうございました!(DJ セットリスト付き)
昨晩の日本橋アクエリアム・ナイトラウンジでのライブ、DJの報告です。Meri Neeserをフィーチャーしたライブでの写真とDJセット(楽曲)リストを紹介。
昨晩の日本橋アクエリアム・ナイトラウンジでのライブ、DJの報告です。Meri Neeserをフィーチャーしたライブでの写真とDJセット(楽曲)リストを紹介。
海外でオンエアされることを前提としたCMや映像に音楽を提供する際に気を付けていることについて。日本の文化は「ハイコンテクスト」と言われます。やみくもなグローバリゼーション志向は考え物ですが、我々の文化は「暗号」に映ることもあるという自覚を持って、取り組む必要もありそうです。
サイケデリック+エピック+ドリーミーなギター中心のロック、もしくはエレクトロ的なロック/ポップなどの潮流がアメリカのインディーの世界ではしばらく続いています。その中から今回はNeon Indianを紹介
今日は英語の話題で。インターネット上で英語・日本語2つの言語でコンテンツを作り、コミュニケーションする難しさ、学校やテキストで勉強した英語と、実際にネイティブ・スピーカーが話す英語との違いなどについて。
8/27 と 9/10 の両土曜日、日本橋三井ホールの「ナイトアクアリウム・ミュージアムラウンジ」でDJイベントを行います。ゲストを招いたミニライブも企画していますので、お越しください。
「Songs of the Siren」に収録されていた「Original Sin」の新バージョンをアップしました。当時はビッグビートというジャンル名で解釈されましたが、今だと「ロックトロニカ」や「ハイブリッド」、「エピック・ミュージック」の一種と大きく捉えられています。よりフラットな形でこの音楽を楽しんでもらえると嬉しいです。
Captain Funk名義の新リリース「Version 2011」についてのお知らせです。「リミックス集」ではなく、新たなオリジナルバージョン集だと思って聴いて頂きたいと思っています。
昨晩HOLLYWOOD & PEACE アニバーサリー・パーティーにお集まり頂いた皆さん、ありがとうございました!3時間近くプレイしていたのではないかと思いますが、皆さんが終始盛り上げて下さったお陰で、最高に楽しい一晩を過ごさせて頂きました。
ここ最近はアメリカ西海岸の人達とやり取りすることが多いのですが、僕のネットワークの中では最も時差(15時間!)のあるエリアなので、スケジュール計算にしばしば混乱しています。
Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日






アルバムのミックスダウンを追い込み、16曲を通し聴き。「なかなか良いじゃないの」と浸っていた11曲目、ふとファイル名を見て愕然とした。…これ、3週間前にアートワーク用に作った暫定版だ!その後、細部を詰めて取り組んできた作業の成果に、本人が全く気づいていなかったという事実。 ここは前向きに、「前のミックスの時点で、すでにほぼ完璧に仕上がっていたということだ」という、あふれんばかりの自己肯定感で突っ走ることにします(笑)。
自己肯定感が高い人の4大特徴が明らかに! – STUDY HACKER
https://studyhacker.net/self-esteem-high
人間が創造するものは常に諸刃の剣で、人の役に立つと同時に人を傷つけ、攻撃する道具にもなりうる。AIやハイテクのような今日的なもの以前に、まず「言葉」がそうだ。だが、扱いが難しい言葉とともに、音楽を構成する大事な要素である「メロディ」はどうだろう? メロディは、人間が創り出したものの中で唯一と言っていいくらいに「誰も傷つけない」ものではないか。先日他界したニール・セダカのこの名曲をふと思い出し、そんなことを考えた。
Neil Sedaka – Laughter In The Rain (Live, 1977)
https://youtu.be/y5H6G58hBUo
先日紹介したアビング氏の本では、ポップスターと貧乏な芸術家の対比が強調されていたが、実際は(欧米では特に)、世間の言うスーパースターは「スーパー破産人」であることも少なくない。エンタテイメント・ビジネスというのは結局のところ「人と金」の問題だから、ここに無頓着だったり安易に人任せにすると、スーパースターですら「そうめん流しの最後尾」になり、手元には借用書だけが残る。このビジネスの、創作以上にタフな「盲点」でもある。
ティンバランド、元マネージャーらに対し1500万ドルの詐欺訴訟
https://www.digitalmusicnews.com/2026/11/02/timbaland-lawsuit-former-managers/