強く印象に残ったDark Model Youtube チャンネルでのコメント50(抜粋版)
Dark ModelのYoutubeチャンネルではしばしば印象深く、元気づけられ、時には建設的でさえあるフィードバックを頂いていて、とてもありがたく感じています。今日はその感謝の印として、Dark Modelオフィシャルサイトで紹介した50のコメントから、特に印象に残った幾つかを抜粋&翻訳して紹介します。
Dark ModelのYoutubeチャンネルではしばしば印象深く、元気づけられ、時には建設的でさえあるフィードバックを頂いていて、とてもありがたく感じています。今日はその感謝の印として、Dark Modelオフィシャルサイトで紹介した50のコメントから、特に印象に残った幾つかを抜粋&翻訳して紹介します。
Dark Model オフィシャルサイトの日本語版を作りました。アルバムの方は日本のAmazonからも直接購入できる状態になっています。この作品は全曲を通して聴いて頂いてこそ見えてくる世界観、ストーリーが必ずあると思うので、是非アルバムを通して聴いてみて下さい。
昨晩の日本橋アクエリアム・ナイトラウンジでのライブ、DJの報告です。Meri Neeserをフィーチャーしたライブでの写真とDJセット(楽曲)リストを紹介。
Amazon.co.jp の「MP3アルバム」のチャートで、”Versions 2011″ が「ダンス/エレクトロニカ」1位、「ポップス」2位になりました!早速 “Versions 2011” を購入して頂いた方、ありがとうございます!
昨晩HOLLYWOOD & PEACE アニバーサリー・パーティーにお集まり頂いた皆さん、ありがとうございました!3時間近くプレイしていたのではないかと思いますが、皆さんが終始盛り上げて下さったお陰で、最高に楽しい一晩を過ごさせて頂きました。
先週の韓国は昼間はラジオ出演やインタビュー、夜はリリースパーティーと、充実したステイとなりました。パーティーの方もかなり盛況で、”Weekend” や “Hey Boy, Hey Girl”, “Get Over You” , “Call On Me” などは合唱モードで盛り上がって頂いたりで、韓国のオーディエンスの皆さんには心から感謝しています。
雑誌でのレビューやチョイスがありがたいのは言うまでもなく、今回FMラジオ局においても好反応とオンエアを頂けていることは僕にとっては本当に光栄で、ある意味「奇跡」が起こっているような感じすらします。 発売日から10日経って […]
梅雨明け夏全開の東京よりもさらに夏らしい太陽の照りつける大阪に行ってきました。fm802の番組「HYPER ACTIVE!?」ではとても嬉しいハプニングが…! 一昨日は東京で某音楽系ウェブサイト(雑誌)のビデオインタビュ […]
一昨日のCrystal Palace @ Rising Sun Rock Festival に集まって頂いた方、ありがとうございました。 肌寒く感じられる時間帯にも関わらず、会場内、DJブースは熱気で溢れていましたね。R […]
Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日






この数か月、次の作品のアイデアを膨らませつつ「音のフィールドサーベイ」をしてきましたが、かなり照準が絞れてきました。この勢いで曲をどんどん仕上げていきたいと思っています。ということで、このマイクロブログはしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。いい作品ができるように頑張ります!それまではCFの最新作『Renaissance』をお楽しみ下さい。
Captain Funk – Work for Good
https://youtu.be/VkG_Mvfq_E8
日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。
The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』
https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM
現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。
松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森
https://youtu.be/sTmvnaMNlL8