イッツ・ア・ショータイム! (Boogie Electricland ライブ映像)
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
今週もモリモリ仕事をしていたつもりが、やり残していることもモリモリで、そういえば昔お世話になっていたレーベルの入っていたビルは渋谷のモリモビル…、ああ何を言ってるんだかな週末を迎えつつ、東京は夜の2時です。目下、あるアー […]
Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日






横井軍平氏の本を読み、ゲームが「ワクワクを与える玩具」から「無意識に人から時間やお金を奪うためのUI/UX」へ変質・拡張した構造を考えさせられた(任天堂自体は今も性善説的な原点に基づくと思う)。そのビジネス思想は現代のSNSや巨大プラットフォームにも引き継がれている。アルゴリズムひとつで依存や中毒という人間の弱点を突ける社会に、どう抵抗するか? 今まさに真剣に考える時期に差し掛かっている。
横井軍平ゲーム館: 「世界の任天堂」を築いた発想力
https://link.amazon/B0igpXRwe
Dark Modelのアルバム『Relentless』と同名の書籍がある。その存在を知ったのはリリース後だったが、内容に強くインスパイアされ、オーディオブックで繰り返し聴いた。著者はマイケル・ジョーダンやコービー・ブライアントのトレーナーを務めたティム・グローバー。自分を甘やかすことがいくらでもできる現代において、彼の主張はいたってシンプル。「言い訳をせず、失敗を糧にし、ひたむきに努力することで心と体の『準備』を万全にする。『運』などない」。
Tim Grover – The Most Honest Advice About Succeeding In Life
https://youtu.be/sLGqTikbdlY
この数か月、西洋以外の音楽を色々聴いてきた。声楽的には単声(モノフォニー)構造のものが多いのだけれど、リズムに関しては実に複層的で、一聴しただけではつかめないポリリズムや変拍子のものに沢山出会う。しかもそれが大衆音楽として普通に浸透している。意外な発見は、中東では音楽やダンスの発展において、「結婚式」がとても大事な役割を果たしてきたということ。日本はともかく、世界は踊りに踊りまくってるのだった。
Fidan & Volkan / Grup NIWAN ILHAN ICLEK
https://youtu.be/KDUb3NwXLGw