イッツ・ア・ショータイム! (Boogie Electricland ライブ映像)
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
今週もモリモリ仕事をしていたつもりが、やり残していることもモリモリで、そういえば昔お世話になっていたレーベルの入っていたビルは渋谷のモリモビル…、ああ何を言ってるんだかな週末を迎えつつ、東京は夜の2時です。目下、あるアー […]
Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日






経済に限らず悪いニュースがあると「政治家が悪い!」という風に犯人探しをしたくなるけれど、上位国の政治家がそれほど優秀で国民想いかというと…全然そんなことはないのは秒速で分かる(笑)。 GDP=国の価値ではないけれど、今の日本は仕事の付加価値(レバレッジ)も勢いも少し寂しい。誰かを責める前に、かつてのような「がむしゃらな風土」がなくなった現実を、一人一人がそっと受け止める時期なのかもしれない。
日本のGDPが世界6位に、インドとイギリスに抜かれる – 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA142QN0U6A011C2000000/
EW&Fというバンドを偉大にしたのは、親方であるモーリス・ホワイトの壮大なビジョンや統率力によるところが大きい。けれど音楽的には、弟ヴァーディンのベースアレンジが大きく貢献しているように思う。 彼のスタイルはいわゆるファンク特有のシンコペーションの反復ではなく、むしろポール・マッカートニーやモータウン的なランニングベース、あるいは対位法的なアプローチの応用に聴こえる。…と思ったら、インタビューで本人がまさにそう語っていた(笑)。
Earth, Wind & Fire – Can't Let Go (bass tab)
https://youtu.be/ZCFOhAynZ1A
手軽に陶芸気分を味わえる素材として「オーブン陶土」というものがあるが、海外では「ポリマークレイ」という素材が圧倒的に主流。しかし仕上がりは樹脂っぽくて、目指す方向性も質感も全くの別物。100均などでも買えるこのオーブン陶土は、陶芸文化が身近にある日本だからこそ生まれた、本当にユニークで素晴らしいクラフト素材だと思う。とは言え、造形に関しては今のところ、自分で作るよりも達人が作るプロセスを動画で眺める方が楽しい。
【オーブン陶土】 雨やどりペンスタンド
https://youtu.be/8kCCH-FhEh4