Dark Model アルバム・ビデオクリップ、第一弾が登場
Dark Model ファースト・アルバムからの楽曲3曲が Model ElectronicのYoutubeページに登場しました。「Ran (Resistance)」「Onibi (Demon Fire)」、そして「Fate」のアルバムバージョンです。お楽しみ下さい。
Dark Model ファースト・アルバムからの楽曲3曲が Model ElectronicのYoutubeページに登場しました。「Ran (Resistance)」「Onibi (Demon Fire)」、そして「Fate」のアルバムバージョンです。お楽しみ下さい。
Captain Funk名義の新リリース「Version 2011」についてのお知らせです。「リミックス集」ではなく、新たなオリジナルバージョン集だと思って聴いて頂きたいと思っています。
夫婦生活の快適さに慣れきってしまった時こそ、お互いそもそも自活出来る力が備わっているかを見直す必要がある…。僕の話ではなく、音楽と映像の関係についての喩え話です(笑)。 今日は”Special”の […]
Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日
今も放映中の米CBSの看板ドキュメンタリー番組『60ミニッツ』で、ディスコ・ブームを特集したエピソードを発見した。1978年、飛ぶ鳥を落とす勢いだったフロリダのレーベルTKからリリースされた 『Dance With Me』(by Peter Brown ft Betty Wright)のレコーディング風景を見られるのは、実に貴重。かなりハチャメチャな時代だったことは容易に想像できるが、ディスコだけにスタジオ作業も楽しそうだ。
中国の音楽配信サービス NetEase Cloud Music(網易雲音楽)で、Dark Modelの楽曲『Judgment Day』が600万再生を達成しました。この曲は(先日たまたま触れた)ジェリー・サインフェルドの番組で使用されたことをきっかけにアメリカでのリスナーを増やしましたが、その後は中国でも徐々に広がっていきました。Dark Modelの曲は日本のテレビでも頻繁に使われているようですし、リスナーの方々にもさらに親しまれていくといいなと思っています。
つい最近も、SNSで「ブラジルは関税を支払うべきだ」と発言しているのを実際に見かけたので、この記事の内容には違和感はない。関税の何たるかについては、大統領はもちろん、ゼニアの三つ揃いスーツで身を固めたウォール街の連中も、大半は都合の良い理解(=誤解)をしているように思う。彼らにとっては、40年前にオリバー・ストーンが風刺として描いたゴードン・ゲッコー(マイケル・ダグラス)が未だにロールモデルなのかも、と感じる時がある。