Dark Model アルバム・ビデオクリップ、第一弾が登場
Dark Model ファースト・アルバムからの楽曲3曲が Model ElectronicのYoutubeページに登場しました。「Ran (Resistance)」「Onibi (Demon Fire)」、そして「Fate」のアルバムバージョンです。お楽しみ下さい。
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Captain Funk名義の新リリース「Version 2011」についてのお知らせです。「リミックス集」ではなく、新たなオリジナルバージョン集だと思って聴いて頂きたいと思っています。
夫婦生活の快適さに慣れきってしまった時こそ、お互いそもそも自活出来る力が備わっているかを見直す必要がある…。僕の話ではなく、音楽と映像の関係についての喩え話です(笑)。 今日は”Special”の […]
Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日






最近はニュースを見る機会を最小限に絞っている。誰に対しても何の意見も持たないくらい無関心になりたいのだが、「究極の無関心と鋼のメンタリティ」の領域にはまだ遠い。そんなことを考えていて、ふと『ザ・デイリー・ショー』のジョン・スチュアートを思い出した。彼のトークは今も天才的で、かつてのように思慮深い。けれど、アメリカと世界があまりに冷え切ってしまった今では、そのジョークの背後にも、「もはや打つ手なし」という虚しさが漂ってきてしまう。
Jon Stewart Invites Panel of Trumps to Debate Iran War | The Daily Show
https://youtu.be/a2aYd-XHzsI
昔、バンドがライブで自曲を演奏する際、加齢と共にテンポが落ちていくのを見て、どこか寂しさを感じたものだ。ダンスミュージックはBPMで細かくジャンルが分かれるため、「遅い曲を作り出したら加齢の証だ」(笑)と一概には言えない。だが「速い曲を聴くのがしんどい」と感じたら、それは何かのサインかもしれない。幸い僕は今のところそういう現象とは無縁で、ここ最近BPM128以上の曲を集中的に作っている。
Conducta | Mixmag Lab London
https://youtu.be/T4FZxTFY_ek
かつて英文を書く際は、Grammarlyという文法チェッカーを愛用していた。だが数年前、AI機能が大幅に導入されて以降、自分の文章が「誰が書いても同じになる無個性なテンプレ」へ誘導されている気がして、利用を控えるようになった。LinkedIn等でも、”innovative”とか”visionary”、”passionate leader”といった、似た形容詞が並ぶ定型文をよく目にする。AIが作った「完璧すぎるCV」をAIがジャッジするなんて、妙な時代になったものだ。
How Recruiters Spot AI-Written Resumes | NG Career Strategy
https://bit.ly/4baf6xN