シンセ・リフにも「殿堂入り」があっていい
成田は帰国ラッシュとのこと、ようやく僕らの長い夏も終わったね…、って誰に言っているのかさっぱり分かりませんが(笑)、日中の残暑は厳しいものの夜は段々と秋の風が、感じられません、まだ。早く秋が来て欲しい!でも泳ぎに行きたい […]
成田は帰国ラッシュとのこと、ようやく僕らの長い夏も終わったね…、って誰に言っているのかさっぱり分かりませんが(笑)、日中の残暑は厳しいものの夜は段々と秋の風が、感じられません、まだ。早く秋が来て欲しい!でも泳ぎに行きたい […]
Tatsuya Oe Updated: 2017/3/23 木曜日






日本人観光客で賑わうホノルルのホテル。週末の夕刻には、サモアやタヒチ、ハワイといったポリネシアの伝統ダンスやファイヤーショーが披露され、その爆音と熱量に圧倒される。ポリネシアのパーカッション音楽には昔から魅せられ、レコードやCDを掘っては「一通り知った気」になっていた。しかし実際は、島やエリアによってリズムパターンや演奏法がかなり異なるという奥深さがあったのだ。このところ惹かれているのはクック諸島のグルーヴと演奏スキル。
Araura College – YouTube
https://youtu.be/QacBHiQ3pTI
1980年代からUCSFのメルツェニッチ教授らが発表した「脳の可塑性」の研究は、脳神経科学の常識を覆す決定打となった。日本での「大人の脳も鍛えれば変わる」という脳トレブームの基礎にもなったが、僕が注目したいのは記憶やスキルの「能力向上」ではない。能動的に注意を向け、新たな意味を与え続けることで「認知の枠組み(ナラティブ)」を物理的に書き換えられる—つまり感情システムすら再構築できるという視点だ。
TED日本語 – マイケル・メルゼニッチ: 脳の可塑性 | デジタルキャスト
https://digitalcast.jp/v/16841/
中国発のAIモデル「Kimi」が米国の主要LLMに匹敵する性能を示し、話題を呼んでいる。米国の重厚長大なデータセンター開発とは一線を画す中国の省リソース技術は、今後のゲームチェンジャーになりうる。とはいえ、そもそも僕らの言う「AI」は本当にそこまで大層なものなのだろうか?そんな素朴な疑問を抱いていた折に、ジャロン・ラニアーの最新インタビューを目にした。彼のような視点のテクノロジストが世界にあと数人いたらと切に思う。
ジャロン・ラニアー「AIなど存在しない。中身はただの人間だ」
https://youtu.be/TTppvBU2rU4