アルバム制作折り返し?
そろそろアルバム制作の折り返し地点という感じです。リリース日は8/19を予定しています。 今回は海外との遠隔レコーディングを中心に進めていますので、その辺りのお話を。 前回のfindingsから10日弱経ちましたが、その […]
そろそろアルバム制作の折り返し地点という感じです。リリース日は8/19を予定しています。 今回は海外との遠隔レコーディングを中心に進めていますので、その辺りのお話を。 前回のfindingsから10日弱経ちましたが、その […]
アルバム収録曲として現在十数曲を同時に進めています。 各楽曲とも完成にはまだまだ時間はかかりますから、5月は正念場と言えそうです。 皆さんGWはどうお過ごしでしたか?僕はアルバムの楽曲制作であっという間にGWが終わってし […]
Tatsuya Oe Updated: 2017/3/23 木曜日
中国の音楽配信サービス NetEase Cloud Music(網易雲音楽)で、Dark Modelの楽曲『Judgment Day』が600万再生を達成しました。この曲は(先日たまたま触れた)ジェリー・サインフェルドの番組で使用されたことをきっかけにアメリカでのリスナーを増やしましたが、その後は中国でも徐々に広がっていきました。Dark Modelの曲は日本のテレビでも頻繁に使われているようですし、リスナーの方々にもさらに親しまれていくといいなと思っています。
つい最近も、SNSで「ブラジルは関税を支払うべきだ」と発言しているのを実際に見かけたので、この記事の内容には違和感はない。関税の何たるかについては、大統領はもちろん、ゼニアの三つ揃いスーツで身を固めたウォール街の連中も、大半は都合の良い理解(=誤解)をしているように思う。彼らにとっては、40年前にオリバー・ストーンが風刺として描いたゴードン・ゲッコー(マイケル・ダグラス)が未だにロールモデルなのかも、と感じる時がある。
ベストセラー『Atomic Habits』には、コメディアンのジェリー・サインフェルドが1日1つジョークを書き留めていたというエピソードが紹介されている。ジョークの出来不出来に関係なく、彼は淡々と毎日続けた。大事なのは「習慣の鎖」を絶やさないこと。邦題は『複利で伸びる1つの習慣』とアレンジされているが、著者が強調しているのは、習慣がもたらす「絶大な成果や収穫」ではない。むしろそれらを当てにしないで、「ひたむきに繰り返し、続ける」行為と環境づくりの大切さ。