Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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Who’s your hero? (”Heroes Are Forever”紹介)

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Home>Findings Top > Captain Funk > Who’s your hero? (”Heroes Are Forever”紹介)
Captain FunkHeavy Metal & Mellow楽曲試聴
Apr 27, 2007

手帳を無くしてしまい、元々無い時候の感覚がますます無くなっている気がする今日この頃です(^-^;)。幸い手帳は見つかったのですが、数日でも手元に無いと何だか不安なものですね。手帳に書き込む前に頭に入れておくといいのですが、ついつい書き込んだ時点で安心するクセがついているので、「何かまだ忘れていることなかったっけ?」って思っても、辿る記憶がそもそもない(笑)、そんな一日でした。

今日は “HEAVY METAL”から、captainfunk.net (現captainfunk official) でも試聴出来ないインスト曲、”Heroes Are Forever” をお送りします。アルバムの最後に収録されている曲なのですが、最後だけに何となく「それではサヨナラ!」感のある曲に仕上がっています。でも何でそう感じるのかは自分でもよく分かりません(爆)。

このところ毎日告知関連の情報をアップしていますが、今日は渋谷テレビジョン、所謂「シブテレ」のお話です。6/8 CLUB CITTA’ でのリリースパーティーの30秒告知を、渋谷の街頭の大画面からお送りします!もしオンエアされている時に自分が歩いてたら赤面してしまいそうですが(笑)、皆さんには是非GWの渋谷でチェックして頂きたいです。曲は”Heavy Metal“収録の”Carry On”が使われています。

この”Carry On”始めアルバムの曲はInter FMでは既にオンエアされ、リクエストも可能だと聞きました。まだCDの形で1曲まるごと聴くことは出来ませんが、もしかするとリクエストして頂いてかかれば聴けるのかも。

CAPTAIN FUNK 30SPOT for Club Citta


これらの記事も併せて読まれています:
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Captain FunkHeavy Metal & Mellow楽曲試聴
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Tatsuya Oe Updated: 2017/4/7 金曜日

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21 January 2026

「私が絵を描くのは、共鳴してくれる人を求めているからではない。ただ、私の孤独を表しているだけ」と篠田桃紅さんは語った。孤独とは「埋めるもの」ではなく「結晶化するもの」。欠落ではなく充足であり、それは「自由」の別名なのだ。「自我」や「存在証明」といった強い言葉を避け、「孤独」という表現に留める。そこに、執着を脱した篠田さんならではの「粋(いき)」が宿っている。

篠田桃紅は何をなしたのか?|美術手帖 https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/25488

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20 January 2026

「言わぬが花」という言葉は好きではないけれど、我々は沈黙を大切な「知性」の一つとしてきた。でも、GoogleやAIは沈黙を検索することはできないし、機械は沈黙を知性だとは見なさない。無関心や沈黙、さらには「電源を切ること」や「回線を遮断すること」も知性の一つだと思う。こうした態度は、最近では「Attention Sovereignty(注意主権)」とも呼ぶらしい。人間が注意の主導権を奪還することができるかどうかは、つまるところ自分次第。

OE – Hello Solitude (Ambient Visualizer) https://youtu.be/UgXOMNP1Zhs

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19 January 2026

基本的に「音の人」である僕は、世界がますます言語偏重になっていくことを残念に思っている。言語モデル(LLM)が驚くほど沢山の知的タスクをこなせるようになったからといって、「言語化こそが知能の正体」だということにはならない。そこを取り違えると、人間は言葉の奴隷になってしまう。これをどう思うかGeminiに尋ねると、「AIは人間の知性を置き換えるのではなく、人間が持つ知性の“言語化された断面”を極端に肥大化させる装置なのです」。

マイケル・ポランニー「我々は言葉にできることよりも、ずっと多くのことを知っている」 https://www.azquotes.com/author/11748-Michael_Polanyi

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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