Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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京都・神戸・大阪ツアーから帰ってきました

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Home>Findings Top > Captain Funk > 京都・神戸・大阪ツアーから帰ってきました
Captain FunkDJ / GigThank You!プロモーションライブレポートラジオ仲間
Aug 27, 2007

木金土と続いた関西でのCaptain Funk リリース・ツアーから戻ってきました。遊びにいらして頂いたお客さん・関係者の皆さんはもちろんのこと、京都WORLD、神戸troop cafe、大阪Onziemeのスタッフの方々、また各オーガナイザー&DJとお友達の皆さん、コメント&生出演させて頂いた京都α-station、大阪FM802の皆さん、素晴らしいパフォーマンスでバックアップしてくれたケンイシイ君、月刊プロボーラーを初めとする共演者の皆さん、本当にありがとうございました!

皆さんからご支援を頂いたお陰で、盛大かつハッピーに3日間のツアーを終えることが出来ました。

特に最終日の大阪はすさまじい盛り上がりで、目一杯アゲておきながら僕が言うのも変ですが、皆さんのパワーに圧倒されましたよ。モッシュが始まるんじゃないかと思う位のテンションの中、とにかく終始楽しい雰囲気でプレイをさせて頂きました。

プレイ前に僕の誕生日を祝ってケーキや花束を頂くサプライズもあったりで(本当に何も知らなかった)、とことん幸せな思いをさせて頂き、心から感謝しております。

また近いうちに皆さんにお会いできればと思っています。 今回逃した方も、次回は是非遊びに来て下さい!


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Captain FunkDJ / GigThank You!プロモーションライブレポートラジオ仲間
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Tatsuya Oe Updated: 2017/3/23 木曜日

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No Title
31 July 2026

陶芸の世界に魅せられている。まず驚くのはその自由度の高さ。「どこからどこまでを陶芸と呼ぶのか」が分からないほど表現が広がっている。それでいて、コンテンポラリーアートにありがちなコンセプト(作文)やウンチクだけで押し切ろうとする小賢しさやあざとさ(笑)が一切ない。ひとえに「まず圧倒的な技術の裏付けがなければ話にならない」という工芸の大原則が守られているのだ。当面の目標は、稲崎さんの作品の実物をこの目でみること。

稲崎栄利子 – 幻想的なフォルムと、想像を超える精緻な技術 https://www.vogue.co.jp/lifestyle/article/the-crafts-revolution-eriko-inazaki

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30 July 2026

DTMをやっている人には、Native Instruments社のサンプラーソフト「Kontakt」はお馴染みだと思う。2002年の登場から数々のアップデートを経ても基本設計は大きく変わっていないけれど、発売時から愛用している僕自身、まだ使っていない機能が山ほどある。だから数年に一度、このソフトの深掘りに時間を割くことにしている。というわけで、今週はもっぱらこの文字のやたら小さなUI画面と格闘中。次の曲作りに役立つといいな。

KONTAKT: FIRST STEPS (Ch. 2 Ep. 1) – YouTube https://youtu.be/Gj-ZLEmn15I

No Title
29 July 2026

2010年出版の『インビジブル・エッジ』を読み返す。かつてのアメリカは知財オペレーションという「頭脳戦」に傾倒し、結果として現場の製造スキルや品質向上を手放してしまった。 2026年の今、潮目は変わっている。もはや知財の威光だけで勝てる時代ではなく、「その知財で何を作り出せるのか」というモノづくりの実体価値が改めて問われているように思う。足りないのは、手足を動かして価値を生み出しているという「リアリティ(実感)」なのだ。

『インビジブル・エッジ』その知財が勝敗を分ける https://link.amazon/B03Bi0vho

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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