夏の終わりの泣き虫ダンスフロア
もう8月も最終週ですね、皆さん夏休みの宿題は終わりましたか?って、該当するような年齢層の方はいないかな…。御多分に漏れず、僕も夏休みの宿題は火事場の馬鹿力派だったような気がしますが、不思議な事に当時どんな宿題が出ていたの […]
もう8月も最終週ですね、皆さん夏休みの宿題は終わりましたか?って、該当するような年齢層の方はいないかな…。御多分に漏れず、僕も夏休みの宿題は火事場の馬鹿力派だったような気がしますが、不思議な事に当時どんな宿題が出ていたの […]
Newsのページでご紹介した OE “Into the Echo”、もう聴いて頂けたでしょうか?これはマンガ”シネーステージア”の第2話を読み、そこからインスパイアされて作 […]
外出する時にいつも忘れる物があります、それは小銭入れとデジカメ。僕の携帯カメラはとっても写りが悪いので、何かあったらデジカメで撮っておこうと心掛けていはいるんですが、その心掛けを思い出すのがいつも帰宅後という、どうしよう […]
今年隅田川、神宮外苑両方の花火大会に行った僕は大の花火好き、って事はなくて(笑)、丁度知り合いのライブがそれぞれの会場の間近で行われることになって足を運んだんですが、どちらもあまりの人混みと熱気で鼻血出そうでした(笑)。 […]
東京は朝から停電騒ぎ。僕は運良く殆ど影響はなかったのですが、帰省や観光で午前中の予定が狂ってしまった方も多いのではないでしょうか。送電線二本切れただけでマヒしてしまうというのも何だか頼りないですが…、とえらく凡庸なネタで […]
盆前の仕事がようやく終わりました。正確には一つ残しているんですが、一旦終わったことにします(笑)。 2004年以降初の公式な(?)お休み、バンザ~イ(^-^)/。といっても、ものの72時間ですけどね。実家の用事を済ませな […]
このfindingsにもし検索機能が付いていて、「納品」という言葉で検索をかけたら何件出てくるんだろう?という位、この言葉は頻繁に登場しますね。というわけで今日も二つ納品しました(笑)。 NEWSのページにも書きましたが […]
レコーディングから戻ってきました。今日はあるカバー曲の作業で、「アフリカン・テイストを前面に出しつつ、ファンク調に仕立てた曲に生楽器とコーラスを添える」(長い…)というお題のレコーディングだったのですが、行ってみたら僕以 […]
一つ仕事が終わり早速次の作業に取り掛かっています。いつもに増して元気にやってますので、金曜日のベルファーレでは40分短距離DJで盛り上げていきますよ 、是非遊びにいらして下さい! 今日はいかにもニュー・ウェイブ的でファン […]
Tatsuya Oe Updated: 2016/10/24 月曜日






Carol Robbinsというハープ奏者が演奏するインスト「Caminhos Cruzados」を聴いていて、タイトル(ポルトガル語で「十字路」)からして、以前どこかで聴いたことがある曲だと思っていたものの、調べるまでには至らなかった。先日、何気なく検索してみたら、トム・ジョビン作曲の超有名曲で、しかも大学時代に毎晩リピートして聴いていたジョアン・ジルベルトのアルバムに収録されていたのだった。もうこれで一生忘れない(笑)。
João Gilberto – Caminhos Cruzados
https://youtu.be/D3Hf-725Yk4
テクノロジーは常に「レイジー」と「クリエイティブ」の選択を迫る。 思考や感情をAIに丸投げして「楽をする」アプローチと、アイデアの「着想の種」として使い、編集や意図を人間が責任を持ってコントロールするアプローチは全く異なる。「今や誰もがスタジオでAIを使っている」というグラミー賞のエグゼクティブのコメントが引用されているが、もしそれがレイジーな使い方ばかりなのだとしたら、問題なのは技術ではなく使い手の姿勢や業界の文化だろう。
Ari's Take「AI音楽は冒涜だ — “当たり前”にするのをやめよう」
https://aristake.com/ai-music-is-an-abomination/
陶芸の世界に魅せられている。まず驚くのはその自由度の高さ。「どこからどこまでを陶芸と呼ぶのか」が分からないほど表現が広がっている。それでいて、コンテンポラリーアートにありがちなコンセプト(作文)やウンチクだけで押し切ろうとする小賢しさやあざとさ(笑)が一切ない。ひとえに「まず圧倒的な技術の裏付けがなければ話にならない」という工芸の大原則が守られているのだ。当面の目標は、稲崎さんの作品の実物をこの目でみること。
稲崎栄利子 – 幻想的なフォルムと、想像を超える精緻な技術
https://www.vogue.co.jp/lifestyle/article/the-crafts-revolution-eriko-inazaki