Captain Funk ヴォーカル・レコーディング再び
再びヴォーカルレコーディングでした。前日は深夜まで別の作業をしていたので、朝早く起きてコーラスワークの準備、スタジオで何とか3曲半の全ヴォーカル素材を録り終える事が出来て安心しています。何曲かはキーを結構変えたので、楽器 […]
再びヴォーカルレコーディングでした。前日は深夜まで別の作業をしていたので、朝早く起きてコーラスワークの準備、スタジオで何とか3曲半の全ヴォーカル素材を録り終える事が出来て安心しています。何曲かはキーを結構変えたので、楽器 […]
昨日のRock In Japan Festival 2006 で踊ってくれた皆さん、本当にありがとうございました!普段はDJ中心のダンスイベントや海外アクトを含んだ洋楽中心のロック・フェスに参加させて頂くことが多い中、名 […]
今回は十日も空けてしまいましたね、申し訳ないです!この間何をしていたかというと、いつもの楽曲制作からウェブのテコ入れ作業から、会社の事務仕事から、手帳を見返せばまぁ、バタバタと梅雨の終焉を駆け抜けたのでした。 自分の作品 […]
Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日






この数か月、次の作品のアイデアを膨らませつつ「音のフィールドサーベイ」をしてきましたが、かなり照準が絞れてきました。この勢いで曲をどんどん仕上げていきたいと思っています。ということで、このマイクロブログはしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。いい作品ができるように頑張ります!それまではCFの最新作『Renaissance』をお楽しみ下さい。
Captain Funk – Work for Good
https://youtu.be/VkG_Mvfq_E8
日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。
The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』
https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM
現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。
松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森
https://youtu.be/sTmvnaMNlL8