光陰矢のごとし。でもサンタにはまだ早い。
残暑激しい頃には全くピンと来なかったクリスマスが、このところの寒さを受けて急に現実に迫ってきた感じがします。Captain Funk の楽曲の中では”Heavy Mellow“収録の「スターダスト」が最もクリスマスっぽい曲でしょうか。第一興商のカラオケにも入っていますので、是非一度お試し下さい。
残暑激しい頃には全くピンと来なかったクリスマスが、このところの寒さを受けて急に現実に迫ってきた感じがします。Captain Funk の楽曲の中では”Heavy Mellow“収録の「スターダスト」が最もクリスマスっぽい曲でしょうか。第一興商のカラオケにも入っていますので、是非一度お試し下さい。
この数週間でtatsuyaoe.comの外観が少しずつ変化しているのに気付いた方はいらっしゃるかも知れませんね。 昨年の秋に全編Flashを使ったサイトにバージョンアップしたのですが、Flashを使うと見映えはいいものの […]
ようやく散歩に出かけるにもコートが必要ない気候になってきました。いよいよ春ですね。以前は毎年確定申告が終わると、ああこれでやっと春が来るなんて解放された気分に浸っていたんですが、ここ数年はそれも全くなくなり(笑)、申告作 […]
News のページでお伝えしたように、 “Heavy Mellow” 収録のCaptain Funk with Hitoshi Arai 「スターダスト」のカラオケ配信が決まりました。自分のヴォー […]
Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日






日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。
The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』
https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM
現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。
松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森
https://youtu.be/sTmvnaMNlL8
科学史には、複数の科学者がほぼ同時に同じ発見・発明をなす「複数同時発見(Multiples)」という現象がある。社会学者のR・K・マートンはこれを深掘りし、一人の天才による偉業も「社会の知識が成熟すれば、いずれ誰かが到達した発見を前倒しで達成したに過ぎない」と示唆した。天才とは特殊能力というより、時代の要請を効率よくカタチにする存在らしい。とすると、JBがファンクを作り出したのは「効率」なのか?なんか違う(笑)。
電話機は、いつ・だれが発明したの? |科学なぜなぜ110番 | キッズネット
https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0444/