Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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強く印象に残ったDark Model Youtube チャンネルでのコメント50(抜粋版)

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Home>Findings Top > Dark Model > 強く印象に残ったDark Model Youtube チャンネルでのコメント50(抜粋版)
Thank You!Youtube
Jun 18, 2015
Thanks for you -feedback on Youtube Dark Model channel

Thanks for your feedback on Youtube Dark Model channelDark ModelのYoutubeチャンネルではしばしば印象深く、元気づけられ、時には建設的でさえあるフィードバックを頂いていて、とてもありがたく感じています。今日はその感謝の印として、Dark Modelオフィシャルサイトで紹介した50のコメントから、特に印象に残った幾つかを抜粋&翻訳して紹介します。

Dark Model オフィシャルサイト 「強く印象に残った Dark Model Youtube チャンネルでのコメント50」

こういったレスポンス、フィードバックは僕がDark Modelのプロジェクトを続けていくにあたり、大きな活力になります。日本語でのフィードバックももちろん歓迎ですので、皆さん是非Dark ModelのYoutubeチャンネルにお立ち寄り下さい。

(コメントをした方のプライバシーを尊重して、ここでは各アカウントの名前は伏せています。原文&詳細を確認したい方は、YoutubeのDark Model’s Youtube channel各ビデオのページを訪問して下さい。)

Judgment Day

(Video)

「こんな音楽をYoutubeで長いこと探していたよ!気に入った!是非引き続き君の曲をアップロードして下さい。きっと多くのファンが喜ぶと思うよ :)」

「テレビ番組『Comedians In Cars Getting Coffee』でこの曲を聴いて連れてきてくれた Shazam (楽曲判別サービス)に感謝するよ。グレイトな曲だ!」

「本当に、本当に君の音楽を気に入ったよ。僕の耳にぴったりな、洗練された音楽だ。God…」

「言葉が見つからない!!!これは『並外れた』という言葉以上の音楽だ….Wow! 素晴らしい!!!」

「この曲は、自分が聴覚を持っていることをどれだけ感謝すべきかを思い出させるよ。明るみに向かって闇と葛藤し、宇宙の支配力を手にするためにダークマターを駆使する…、そんな復活への旅をインスパイアさせる音楽だ。」

「ダブステップ愛好家集まれ!今やっていることを置いておいて、ボリュームを上げて曲をプレイするんだ!」

I Will Return

(Video)

「僕は何百というアーティストの1万曲位を既に聴いてきたと言えるけど、Dark Modelは僕のフェイバリットだ!唯一残念な点は、あなたの音楽のカッコ良さ-モダンなエレクトロニックとオーケストラの完璧なシナジー、これは正に僕が気に入っているところ-をもっと聴けないということです。16曲はすぐに通して聴けてしまうんだ…恐らくある程度の長さのある(繋がった)ミックスを作ってみてはどうかな?僕はこういった全体的なアプローチの音楽をとても聴きたいと思っていて、それさえあれば何もいらないんだ :D」

「これはこの何年間もの間でベストな音楽だ…僕の大好きなジャンルが融合されていて、素晴らしい」

Hope is Never Gone

(Video)

「これは僕が聴こうとしていた他のオーケストラ・トランス・ミュージックよりずっと良いよ。それらはイラッとする位に音が軽くて陽気な感じだった。これはヘヴィで激しくてサスペンスがあって、僕にはぴったりだ」

「ウェブ上でモティベーショナルなエレクトロニック・ミュージックを探していて、ようやくここに辿り着いたよ!脳味噌がぶっ飛びそうな感覚だ。これぞエピック!」

「やあ、僕は2013年にベライゾンDroidのCMを見た時から君の音楽を聴いてるよ。ユニークで素晴らしい音楽だ。是非これを続けて下さい。いつかライブセットを是非見てみたいよ!」

「あなたの曲の楽譜をアップすることは出来ますか?もし出来るのだったら、友人と組んでいるブラスバンドで是非これらの楽曲を演奏してみたいです。」

Dance of Wrath

(Video)

「オーマイガッド、これは今まで聴いた中でベストな音楽のうちの幾つかに入るよ」

「考えを巡らせている時に、この今まで聴いたことのない音楽に出会いました。これまで僕が聴いてきた音楽の中でこれは何世代にも渡って地球が持ちうる数々の音楽ジャンルの最高峰に近いと言わざるを得ません。唯一願うのはもっと曲が長いコンプリートバージョンだったらなぁということ。あなたは信じられない音楽を作る。あたかも宇宙で音楽を演奏しているかのようだ。よくやった、Dark Model!」


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Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日

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No Title
4 February 2026

AIや機械学習の普及で、フィールドワーク(野外調査)をしない研究者が増えているという。開花時期の予測や鳥の移動パターンの観察など、データサイエンスが可能にする領域は多く、テクノロジーの貢献は大きい。ただ、それが現場経験の価値を失わせるわけではない。「自然に触れずして自然を研究する」ことに、ワクワクを感じ続けられるかは、その人の取り組み方や動機次第だと思う。音楽も同じようなところがある。

「私はめったに外に出ません」AI時代に野外調査を見捨てる科学者達(Nature) https://www.nature.com/articles/d41586-025-04150-w

No Title
3 February 2026

この「Rambler and Canter」は、田舎道を散策し、ときに駆けるような牧歌的な風景をイメージして作った曲。最初『Here and You』(2002)に収録されたこの曲、『New Classics Vol.1』(2018)のリリースにあたり、リズムや音のメリハリを調整した。当初は乗馬の映像を合わせていたが印象が弱く、シンクロ感のあるパンチの効いた素材を探すうちに、なぜか米国小売チェーンのCM風ショート動画に変貌してしまった(笑)。

OE – Rambler and Canter (Short Edit) #feelgoodmusic #postrock https://www.youtube.com/shorts/00l7FK3bE_E

No Title
2 February 2026

マレーシアのマハティール氏のドキュメンタリーを見た。あるアメリカ人の銀行家は彼を「トランプ的な独裁者」と評したが、「公の精神」の深さという点において、両者は全く性質が異なる。華人系とマレー系の格差是正に心血を注いだ元医者と、格差と分断を自らの支持基盤を熱狂させるための道具として利用しつつもTACOる元不動産屋。この差には、流石のマキアヴェリもフィレンツェの墓から「そこ、全然違うから!」と、鋭いツッコミを入れるに違いない。

帝王学:マキアヴェッリ『君主論』は少し誤解されている https://library.libecity.com/articles/01JF6GJ4JR5V495THQH7539CGA

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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全てはプレゼンテーションから: メトロポリタン美術館「China: Through The Looking Glass」展にて

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