Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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セクシーさを取り戻すなら音楽で

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ソウル&ファンクディスコフェイバリットリリース英語視点
Oct 22, 2008

景気が傾くとエロが減退します。英語ならセクシーな内容も抵抗がなくなるので、まずは英語でエロを回復させましょう。

Sexy on tatsuyaoe -findings

CNNを見ていたら、来年アメリカでは不動産、金融業を中心に2000万人が失業するだろうという予測のニュースを放送していました。いよいよ実体経済への影響が深刻になってくると誰もが予想している最中、自分は新しいサービスに向けて黙々と準備しているなんて、何て(期せずして)逆バリなライフサイクルなんだろうと苦笑してしまいます。ただ、元々景気動向にはあまり煽りを受けないスタンスで仕事をしているので、今後も自分のペースを崩さずにこなしていくのみですね。

さて、昨日は半年振り位にmyspaceの試聴プレーヤーに”Rockin’ You Eternally” ( “Heavy Mellow” 収録)をアップしました。この曲はアメリカ、特に黒人の方からのレスポンスが多くて、プレイヤーから一旦外した後もリクエストを多く頂いていたので、再度アップした次第です。ブラジル出身の僕のフェイヴァリット・キーボーディスト/アレンジャーの一人エウミール・デオダートからも「こういうファンキーな曲でキーボード必要なら言ってよ」と嬉しいコメントを頂いたりもしましたが、自分のヴォーカル曲、かつ割とセクシーな歌詞なので、英語圏の人から好評だと何となく安心します。「ああ、ちゃんと意図が伝わっているんだな」ということで。

ところで、英語ならセクシーな内容でも平気で書けるのは何故だろう(^-^;)?

(インストバージョンは”Chronicles 2007-2013, Vol. 2“に収録されています)

今日ご紹介するのは仕事の合間に聞いていた学生の頃からの愛聴盤 Bobby Thurston “Check out the Groove”(“The Main Attraction“収録)から。これもセクシーの一つの形でしょうか。


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Tatsuya Oe Updated: 2018/7/19 木曜日

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No Title
19 May 2026

音楽以外で時間を割いているのが語学と数学の勉強。教養のためではなく、実用を目指すからこそ現実とのギャップに気が遠くなる。英語だってそうだったから、習得には膨大な時間がかかるものだと割り切り、気長に取り組むのが大事。しかし、なぜ音楽だけは挫折を感じないのか。作曲を始めた時点で、すでに膨大な量の音楽が自分の中に蓄積され「準備が整っていた」のもあるが、一番には「他人と比較して優劣を考えない」からだと思う。ありがたい。

慶應大学講義 物理情報数学C 複素フーリエ級数からフーリエ変換へ https://youtu.be/VQorJcAoy-Q

No Title
17 May 2026

アルバムのタイトルと収録曲が決定。すべて新曲のCaptain Funkが、新たなスタイルで帰ってきます。ところで、このMaxwellのデビュー作を愛聴していた’96年、僕はまだ会社員。帰宅後に欧州のレーベルに送るためのデモ作りに明け暮れていた。翌年のNY出張で、街の至る所で彼の曲が流れていたのを覚えている。幸い、僕もその年にデビューできたのだから、今思えば運が良すぎた(笑)。30年という年月は長いようで、ほんの一瞬。

Maxwell: Tiny Desk Concert https://youtu.be/Zig0cfRdqsE

No Title
16 May 2026

「太陽神」と聞くと、僕はアース・ウィンド・アンド・ファイアーのアルバムタイトルを思い浮かべてしまうのだが、太陽の神様は天照大御神からラーまで世界中に存在する。中国でも古くから太陽崇拝の文化があり、山東省の煙台市はその聖地なのだそうだ。これは最近知った話なのだが、きっかけは建築雑誌でこの「Sun Tower」を目にし、強く惹きつけられたこと。現在は韓国経由でしか行けないようだが、いつかこの場所から太陽を眺めてみたい。

Open Architecture designs conical Sun Tower as "giant sundial" https://youtu.be/G0pfvHDQxNI

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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