Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
  • トップ
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
  • プロフィール
    • バイオ(日本語)
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
    • クレジット/受賞歴
    • 推奨コメント
    • インタビュー&リファレンス
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / メロウ・ヒップホップ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • インディ & オルタナティブ・ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • YouTubeショート動画
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • Music Catalog for Pro
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

Myspaceを通じた海外からのフィードバックを紹介します

← 以前の投稿 │日本語ブログ Top│ 次の投稿 →
Home>Findings Top > Gereral > Myspaceを通じた海外からのフィードバックを紹介します
Myspace仲間視点
Nov 7, 2007

CMの仕事2本と会社の仕事を並行してこなしています。会社の方は動機次第で忙しくしようと思えば幾らでも忙しく出来るので、燃え尽きない程度に、かつ冷静に取り組んでおります(笑)。

今日はここ最近myspace等を通じて感じていること、また様々な方から頂いたありがたいコメント等について書きますね。

以前、”Hey Boy,Hey Girl” がパリのLa Scalaで行われているパーティー “Club Sandwich” でテーマ(アンセム?)的に使われていたというお話をしましたが、このパーティーはファッション業界からDJまで幅広い横の繋がりを持っているので、僕の音も風に乗って、色々な方面で聴いて頂いているようです。

音は(自分が)伝えるだけではなくて、(皆さんを通じて)伝わっていくもの、みたいな話を以前しましたが、久々にCaptain Funkとして5月にアルバムをリリースして以降の流れをみていると、その思いを一層強くする次第です。

今から9年程前、”Encounter with…”や”Bustin’ Loose” が海外でもリリースされ、Norman Cookをはじめとした様々なDJが手書きのFAXでレスポンスをくれたり、海外のDJ雑誌でチャートに入れてくれたりした頃とは時代も大きく変わりました。

当時は音源そのもの、というより「盤そのもの」が目の前にないと聴けないし評価もしようがないという時代でしたが、今はネットで音源が聴け、メールでレスポンスが来る時代です。現に今回の作品”HEAVY METAL“”HEAVY MELLOW“ は、まだどちらも海外ではCDもダウンロード販売も行っておらず(これには自分なりに理由があります)、海外から僕の音を聴く手段と言えば、僕が直接本人に手渡しか手売りでもしない限り、amazon.comでCDを購入するか、myspaceの僕のオフィシャルサイトと、そしてこのサイト位しかソースがないのですね。

そんなレアな状況の中で方々からレスポンスを頂き、横の繋がりが拡がっていくというのは、「まずモノありき」の’90sには考えられなかった状況だと感じています。
(とはいえ、モノの持つ良さ、パッケージの持つ面白味は絶対に残ると思いますが)

と、また話が長くなってしまうので、感謝の気持ちと共に、メッセージを頂いた方達をご紹介して終わります。

これらはほんの一部の方の抜粋でしかありませんが、リスナーの方々を含め、皆さんから頂く嬉しい「言葉」の数々が僕の日々の活動の原動力になっていることをご理解頂けると嬉しいです(^-^)。

–Club Sandwich / Party at La Scala (France)-

”On Sunday we played hey boy hey girl and it was a great success ….good vibe on the dance floor ..”

–Jerry Bouthier /Kitsune,Boom Box (UK)-

“I must play ‘hey boy hey girl’ out! and probably some other tracks – you sound be a really accomplished musician”

–Dune / Band (Denmark)-

“We really like your remix, so it was nice meeting you:) Hopefully we’ll soon go to Japan. Then you can show us the night life in Tokyo.”

-Andrew Trovaioli /Tom Ford Creative Team (Italy)-

“I find your work simply fantastic and I sincerely hope to meet you someday to give you my deepests compliments to you in person, instead of virtually.”

–Producer Steve Brown / Elton John, George Michael, Manic Street Preachers, etc (UK)-

“Great stuff . . . would love to be able to come to Tokyo and work with you.”

–Billie Ray Martin /Singer,Gigolo,Revirth(UK)-

“How brilliant. I love your music. COULDN’T BE BETTER!!!!!!!!!!!!”

–AZZDO DA BASS / DJ Producer (Germany)-

“I had played your mix …wicked men. I really like Dune’s remix”

-Wagon Cookin’ / Musicians,Compost( Germany)-

“”Hey boy hey girl”” is killerrrrr:-) we love iiittttt!!!! “Somebody Like You” it´s a great tune!!”

–CITIZEN Records /organized by Vitalic (France)-

“Citizen Loves you too. new track on the space are cool….”

–DOUG LAZY / House Producer since 80s (US)-

”Just wanted to say your music is DOPE ! Especially “Hey Boy, Hey Girl” Ya got my saturday morning Groovin !”

–Spiller / DJ Producer (Italy)-

“I’m havin’ a great trip on your boat Captain!”

–RAVE Magazine (India,Australia) –

“Captain Funk… you rock! Thanks for being our friend
– *loving* the tunes (especially ‘Don’t Waste My Acid’). “

–Ben Mono / DJ Producer, Compost (Germany)-

“My first impression is that your album is already very close to being a CLASSIC.
“Somebody like you,””Tell Me,””Knight of Electricity,””Overture.”


これらの記事も併せて読まれています:
    “Forever 21 TV” で “Piece of You” がフィーチャーされています Default ThumbnailInter FM 「Super Festival」(ブライアン・バートンルイス)にDJ&生出演しました 型を壊して、創り、洗練させる 音楽ビジネスの動向と今後:「環境(エコシステム)」は自分で作るもの 「お勉強」が度胸を奪う?(英語の話)
Myspace仲間視点
← 以前の投稿 │日本語ブログ Top│ 次の投稿 →

Tatsuya Oe Updated: 2018/7/16 月曜日

YouTube Shorts

Captain Funk presents MER - Monkey Business (Short Music Video) #funk #disco #guitar #uplifting
Captain Funk presents MER - Monkey Business (Short Music Video) #funk #disco #guitar #uplifting
Captain Funk presents MER - Emergency (Short Edit) #jazzfunk #cinematic #1970s
Captain Funk presents MER - Emergency (Short Edit) #jazzfunk #cinematic #1970s
Captain Funk - Girlfriend (Short Edit) #disco #funk #housemusic #uplifting
Captain Funk - Girlfriend (Short Edit) #disco #funk #housemusic #uplifting
OE - Moon Landing (Short Edit) #downtempo #electronica #idm #spacemusic
OE - Moon Landing (Short Edit) #downtempo #electronica #idm #spacemusic
OE - Sky High (Short Edit) #electronic #funk #techno #contemporarymusic
OE - Sky High (Short Edit) #electronic #funk #techno #contemporarymusic
Captain Funk - Rakuen (Short Edit) #downtempo #instrumental #rnb #mellowbeats
Captain Funk - Rakuen (Short Edit) #downtempo #instrumental #rnb #mellowbeats

Findingsメール購読

マイクロブログ

No Title
10 March 2026

ハリウッド映画界には「Temp Love」という用語がある。制作が猛烈なスピードで進むため、最終的な劇伴が完成するまで、映像には多くの「仮の音楽」が当てられる。有名曲等が使われると、監督はその曲に執着し、作曲家に酷似した曲を求めてしまう。この「仮の音楽への執着とプレッシャー」への対応に苦心する作曲家は多いようだ。僕の既存曲が映像に使われるのは歓迎だけど、あえて書き下ろしの仕事を請けないのは、こうした風潮も理由の一つかもしれない。

Temp Loveのワナを避ける方法(英語) https://www.soundstripe.com/blogs/how-to-avoid-temp-love

No Title
9 March 2026

この「Rakuen」という曲は、2019年リリースの『Oceans』に収録されているが、最初のバージョンを作ったのはそのずっと前、OE『Director’s Cut』を制作していた頃だったと思う。曲の雰囲気の通り南の島をイメージして作ったのだけれど、当時実際に行ったことのある島は沖縄くらいだった。その後、常夏の島で暮らしてみた後でこの曲を聴くと、頭に浮かぶ映像が俄然リアルなものになった。年中半袖&短パン生活を目指して、今日も頑張るか(笑)。

Captain Funk – Rakuen #downtempo #rnb #mellowbeats https://www.youtube.com/watch?v=YuQqVF3Ij5U

No Title
7 March 2026

『ピクサーの舞台裏という記録映像を観た。脚本や衣装など、専任の担当者が作った雛形に対し全参加者が意見を出し、それが原案よりも良ければ即座に採用・修正される、徹底的に民主主義的なチームワークが貫かれていて驚く。「最大公約数的なベスト」を追求するのはピクサーの真骨頂だが、近年のディズニー周辺のクリエイションの傾向として「“正しく”作らねばならない」という道徳的/倫理的な規律が強くなりすぎて、現場が窒息しないか心配も少々。

Inside Pixar | Official Trailer | Disney+ https://youtu.be/BmYhYPNbhtw

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

今週の人気投稿 Top5

  • Synchronization 音楽著作権オペレーションの日米比較:「シンクロ権」の扱い方
  • Microblog マイクロブログ(ルート)
  • Marching Drum 2 ドラムライン(マーチング・ドラム)の醍醐味 – Vol.2 演奏&制作ガイド –
  • なぜ音楽出版を学ぶ必要があるのか?
  • Budget solution 映像に使う音楽のライセンスを予算内で、シンプルに行う10の方法

Archives

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
  • Day by Day (マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスについて
  • リンク&リファレンス
  • RSSフィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

日本語ブログ内検索

タグ in Findings

Captain Funk CM音楽 Dark Model Dark Model アルバム・レビュー DJ / Gig Heavy Metal & Mellow Model Electronic OE Sunshine Thank You! Youtube ご挨拶 インタビュー クリエイター コンテンツビジネス ストア ソウル&ファンク ダンス&エレクトロニック テクノロジー ディスコ ビジネス/キャリア ファッション フェイバリット フランス プロモーション メディア ラジオ リミックス リリース ロック(80's) ロック(インディー) 仲間 広告と音楽 店頭情報 映画 映画音楽 書籍 楽曲試聴 米国 視点 近況 音楽ビジネス 音楽ライセンス 音楽制作 音楽解釈
Copyright © 2002-2025 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
アイデアの出しすぎで怒られた人はいない

深夜の...

Close