Note: 2011年現在 CaptainFunk.net はcaptainfunkofficial.com に移行しています。そちらをご参照下さい。
Newsのぺージにも書きましたが、本日CaptainFunk.netを新たに立ち上げました。こちらのトップページでは今回リリースする2枚のアルバムの試聴が出来ます。各タイトル8曲づつアップしましたので、これでかなり作品のイメージを掴んで頂けるのではないかと思います。
是非お楽しみ下さい!
そして、今晩は大きなお知らせが…(^-^)。
Note: 2011年現在 CaptainFunk.net はcaptainfunkofficial.com に移行しています。そちらをご参照下さい。
Newsのぺージにも書きましたが、本日CaptainFunk.netを新たに立ち上げました。こちらのトップページでは今回リリースする2枚のアルバムの試聴が出来ます。各タイトル8曲づつアップしましたので、これでかなり作品のイメージを掴んで頂けるのではないかと思います。
是非お楽しみ下さい!
そして、今晩は大きなお知らせが…(^-^)。
Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日
僕がプロとして音楽を始めた頃、ダンスミュージックの魅力の一つに「匿名性の面白さ」があった。DJがスピンする曲で盛り上がっていても、どの国の誰の曲か分からないし、そんなことに関心を持つ気配もない。DJブースの場所や、誰がプレイしているのかすら分からないこともあった。その晩のヒーロー/主役はDJではなく(グルーヴや音の響き、ストーリーなど、すべてを含めて)「音」。Ron TrentのDJは、そんな純度の高い音楽体験を提供し続けている。
Ron Trent | Boiler Room Festival: New York City 2021
https://www.youtube.com/live/R2S5tJzqEmY
最近のUK/USインディ・レーベルの音をチェックしていると、「インディ」とは思えないほど、新人でも随分豪華なミュージックビデオ(MV)を作っている。複数のAIに「販促・宣伝費はどうやって捻出するの?」と聞いたところ、「実質的にはアーティストがレーベルにローン(前借り)する形です。アーティストは“リスクは最初に負い、報酬は最後に得る存在”なのです」と返ってきた。そうした世界とは無縁に、音楽業を30年、レーベルを20年続けてこられたことは奇跡かもしれない。
OE – Warning (Reconstruction Mix) #electrofunk #techno
https://youtube.com/shorts/GCF8N8svEyM
人間は物語を自分本位に紡いでしまう性質がある。それが時に独善となり、自分を苦しめる。ヴィクトール・フランクルの説く「生きる意味」が、いつしか自分を縛る「執着(べき論)」に変貌する瞬間だ。ここでアルバート・エリスは「その解釈は認知的にゆがんでいないか? 自分を助ける考えか?」と自問し、主観の暴走を食い止めることを提唱する。フランクルとエリスは対照的に見えて、実は「解釈という刃」を使いこなすための、表裏一体の考え方だと思う。
Dark Model – Vigilant Eyes (Short Edit) #orchestralmusic #glitch #epicmusic
https://youtube.com/shorts/sq3Qo5_d_FQ