Discographyのページ、ひとまず完成です
Contents1 カテゴリー紹介&印象に残ったリリース2 過去のリミックス&プロデュース作品から – 日本以外 – カテゴリー紹介&印象に残ったリリース 先日少し内容をお伝えしていたDiscographyのページの大枠 […]
Contents1 カテゴリー紹介&印象に残ったリリース2 過去のリミックス&プロデュース作品から – 日本以外 – カテゴリー紹介&印象に残ったリリース 先日少し内容をお伝えしていたDiscographyのページの大枠 […]
現在情報更新中のディスコグラフィのページについて。今回は各リリースに関する副次的な情報やストーリーをもう少し充実させて、皆さんの側で点と点を繋げてストーリーを描いて楽しんでもらえるような、「作品で綴るバイオグラフィ」となればと思っています。
Captain Funk 「Try Try Try」その他の試聴と、Dark Model、Captain Funkオフィシャル・ウェブサイトのリニューアルのお知らせです。おまけで米国「Teen Choice Awards」に、Captain Funkの楽曲が使用されている映像を紹介します。
先日の model-electronic.com に引き続き、tatsuyaoe.com も無事リニューアルすることが出来ました。 このサイトは2002年に始まり、これまでに何度かページ建て、内容を更新してきましたが、今 […]
本日、6/8,9のリリースパーティーの情報をアップしました。クラブチッタでのライブ&DJ、大阪KARMAでのDJ、共に豪華なゲスト陣を迎え盛大に行なうことになりました。出演者の皆さん、岩盤、スマッシュ始め、協力スタッフの […]
Note: 2011年現在 CaptainFunk.net はcaptainfunkofficial.com に移行しています。そちらをご参照下さい。 Newsのぺージにも書きましたが、本日CaptainFunk.net […]
Tatsuya Oe Updated: 2018/7/15 日曜日






アートが真に社会を揺るがすのは、作者が社会への影響をコントロールしようとしたり、メッセージを伝えるためにアートを「手段化」した時ではない。作者自身の個人的で純粋な衝動を突き詰めた結果、それが結果的に社会のバグや本質を映し出してしまった時だと思う。確かに、気候変動や格差問題といった大義名分を謳(うた)えば助成金は得やすいかもしれない。しかし、それではアートの純度や質を損なってしまう恐れがある。
「アート作品にはアート作品の目的がある」from “The Creative Act: A Way of Being” by Rick Rubin
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『スター・ウォーズ』を創る時のルーカスは、完全に客観的な「神の視点(CENがフル稼働した状態)」にいる。しかし、現実の予算や人間関係に悩まされる瞬間、さすがのルーカスの脳も一瞬で「主観の檻(扁桃体)」にハイジャックされてしまう。 この主観に対し、クリエイティビティを使って「負のナラティブや雑音(Chatter)」を上書きする力―それはフィクションを作る以上の訓練が必要だが、創作以上に大切なことかもしれない。
内なる声の活かし方 | イーサン・クロス(TED Talk)
https://youtu.be/xb0nLpdWttA
僕がお風呂でよく流しているディスコファンク系のラジオから、Alton Edwardsのこの曲が聴こえてくる。とてもキャッチーなシンセ・ブギーだが、実は知ったのは割と最近だ。UK産でアルバムリリースのないアーティストだったため、日本ではあまり馴染みがなかったように思う。六本木の「ウィナーズ」あたりなら12インチが置いてあったかもしれないが、上京したての大学生だった僕は、深夜の六本木に一人フラっと立ち寄るほどの肝がまだ据わっていなかった。
Alton Edwards – I Just Wanna Spend Some Time With You
https://youtu.be/coZEkKsKirg