Super 健忘症と Captain Funk 「Superfoxy」
今日はイベントの広告出稿とか…あれ、他に何をしていたのか思い出せません。とかくバタバタとした一日で、深夜ようやくライブの準備に取り掛かろうと思ったのですが、全く返事を出せていないこの1か月のメールを整理しているうちに、も […]
今日はイベントの広告出稿とか…あれ、他に何をしていたのか思い出せません。とかくバタバタとした一日で、深夜ようやくライブの準備に取り掛かろうと思ったのですが、全く返事を出せていないこの1か月のメールを整理しているうちに、も […]
今日は午後から打ち合わせ、音楽制作情報ウェブサイト Music Master.jpの取材、MiXCD制作、営業と細切れ時間を縫った仕事が中心でした。取材の場所は恵比寿に出来たばかりのバーDipperさんにて。写真でご覧に […]
このところこのサイトへのアクセスが歴代最高記録を更新して、おののき恥ずかしな日々です。現在僕はこのtatsuyaoe.com, model-electronic.com, そして新たにcaptainfunk.net(現c […]
Tatsuya Oe Updated: 2017/1/10 火曜日






昔、バンドがライブで自曲を演奏する際、加齢と共にテンポが落ちていくのを見て、どこか寂しさを感じたものだ。ダンスミュージックはBPMで細かくジャンルが分かれるため、「遅い曲を作り出したら加齢の証だ」(笑)と一概には言えない。だが「速い曲を聴くのがしんどい」と感じたら、それは何かのサインかもしれない。幸い僕は今のところそういう現象とは無縁で、ここ最近BPM128以上の曲を集中的に作っている。
Conducta | Mixmag Lab London
https://youtu.be/T4FZxTFY_ek
かつて英文を書く際は、Grammarlyという文法チェッカーを愛用していた。だが数年前、AI機能が大幅に導入されて以降、自分の文章が「誰が書いても同じになる無個性なテンプレ」へ誘導されている気がして、利用を控えるようになった。LinkedIn等でも、”innovative”とか”visionary”、”passionate leader”といった、似た形容詞が並ぶ定型文をよく目にする。AIが作った「完璧すぎるCV」をAIがジャッジするなんて、妙な時代になったものだ。
How Recruiters Spot AI-Written Resumes | NG Career Strategy
https://bit.ly/4baf6xN
凹凸の少ないフローリングの部屋は、音を吸収するものがなく、壁や床で音が何度も反射してしまう。特にエネルギーの強いベース音は、部屋の角や壁際に溜まりやすい。見た目こそ洒落ているが、響きが「ライブすぎる」ため、リスニングならまだしも制作には全く不向きだ。今回突発的に思いついて、スピーカーのリアポート(背面の穴)に靴下を突っ込んでみた。この「ソックスチューニング」のおかげで、4畳半の和室のような、デッドで制作向きの音に仕上がった。
Speaker Port Plugs: Could They Solve Bass Issues in Your System? – YouTube
https://youtu.be/xMVWaFeJImM