ありがとうございました!感謝の気持ちで一杯です!
これから大阪に行ってきますので、週明けにまた findings にてお会いしましょう(^-^)/。
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Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日






アルバムのミックスダウンを追い込み、16曲を通し聴き。「なかなか良いじゃないの」と浸っていた11曲目、ふとファイル名を見て愕然とした。…これ、3週間前にアートワーク用に作った暫定版だ!その後、細部を詰めて取り組んできた作業の成果に、本人が全く気づいていなかったという事実。 ここは前向きに、「前のミックスの時点で、すでにほぼ完璧に仕上がっていたということだ」という、あふれんばかりの自己肯定感で突っ走ることにします(笑)。
自己肯定感が高い人の4大特徴が明らかに! – STUDY HACKER
https://studyhacker.net/self-esteem-high
人間が創造するものは常に諸刃の剣で、人の役に立つと同時に人を傷つけ、攻撃する道具にもなりうる。AIやハイテクのような今日的なもの以前に、まず「言葉」がそうだ。だが、扱いが難しい言葉とともに、音楽を構成する大事な要素である「メロディ」はどうだろう? メロディは、人間が創り出したものの中で唯一と言っていいくらいに「誰も傷つけない」ものではないか。先日他界したニール・セダカのこの名曲をふと思い出し、そんなことを考えた。
Neil Sedaka – Laughter In The Rain (Live, 1977)
https://youtu.be/y5H6G58hBUo
先日紹介したアビング氏の本では、ポップスターと貧乏な芸術家の対比が強調されていたが、実際は(欧米では特に)、世間の言うスーパースターは「スーパー破産人」であることも少なくない。エンタテイメント・ビジネスというのは結局のところ「人と金」の問題だから、ここに無頓着だったり安易に人任せにすると、スーパースターですら「そうめん流しの最後尾」になり、手元には借用書だけが残る。このビジネスの、創作以上にタフな「盲点」でもある。
ティンバランド、元マネージャーらに対し1500万ドルの詐欺訴訟
https://www.digitalmusicnews.com/2026/11/02/timbaland-lawsuit-former-managers/