Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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場のある音、音のある場

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ダンス&エレクトロニックフェイバリット
Oct 10, 2007

仕事のBGMで聴いていた Bugz in the Attic “Back In The Dog House” と Elektrons “Red Light, Don’t Stop” を紹介します。

前者は既にリリースから1年経っていますので聴いたことある方もいるのではと思いますが、個人的にそこはかとなく漂うP-FUNK感が好感持てます。以前ブロークンビーツとか、そんな言葉ありましたが、ビートだけで彼らの音楽を定義してしまっては、せっかくのコーラス隊もアレンジャーも泣きます。普通に、総合力でカッコイイ音楽だと思いますよ。

後者はまだあまり馴染みのない新人の範疇に入る人達ですが、 UKはマンチェスター出身のユニットです。音は決して最先端の部類に入る音ではないのですが(むしろ’90sUK的)、ポップで掴みやすく聴きやすい、そして楽しい作品です。

最後は僕が個人的に内装が気になったお店の解説が載っていた「商店建築10月号」を。僕は建築に関しては素人ですが、この雑誌は写真とチョイスがいつも素敵で、眺めているだけでもワクワクするんですよね。

音にも空間(場)はつきものですから、空間を眺めつつ音を想像する、音を聴きつつ空間を想像する、どちらもまた楽しいものです。


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ダンス&エレクトロニックフェイバリット
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Tatsuya Oe Updated: 2015/10/22 木曜日

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No Title
15 February 2026

海外の書店も似た状況だが、日本の書店に「発明」コーナーはない(図書館の方がまだ望みがある)。法律やビジネス書の棚には知財/IPや特許を語る士業の本が溢れているが、リスクを負い、無数の失敗を経て奇跡を生み出す「創造の張本人」は彼らではない。特に個人で発明やイノベーションに挑む人達の声は、驚くほど届かない。ドクター中松やアイデア主婦だけが発明ではないというのに、その真髄は棚の隙間に消えている。

偉大な発明家ウッディ・ノリスからの発明のヒント https://youtu.be/AD3MknYupCo

No Title
14 February 2026

日本の図書館には不思議な魅力がある。欧米の図書館は割と賑やかで「人々の知的な交流の場」的な佇まいのところが多いように思うが、日本ではむしろ日々の交流とは距離を置いた「一人空間」を求めてくる人が多い気がする。蔵書数が多くて、無料の貸出を徹底しているのも特徴だろう。国立国会図書館は好きな図書館の一つで、最近の僕のリリースが輸入盤扱いな中、Dark Model『Saga』(日本盤)が収集されていて驚いた。

国立国会図書館 広報動画 https://youtu.be/KwK8ww3cc3Q

No Title
13 February 2026

僕の生まれた広島県は全国1位の移民送出県だという。それを今日知った(笑)。僕の曾祖父も20世紀初頭に家族で渡米したのだが、その事実を知ったのも割と最近だ。祖母の家にはMJBコーヒーの緑の缶やスパムの缶詰があり、僕によくパンケーキを焼いてくれた。幼稚園児にもなっていない当時は、そのハイカラさの背景など考えもしなかった。もっと詳しく知りたいと思った時には、事情を知る人はもういない。それが世の常なのだろう。

10万人が海を渡った移民県「錦衣帰郷」の夢と苦難、子孫が伝える [広島県] https://www.asahi.com/articles/ASQ524SVPQ4XPITB00W.html

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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