Captain Funkアルバムのヴォーカル・レコーディング
3曲程ヴォーカル録りをしました。朝6時に起きて、みのもんたの番組を背に請求書の整理やハードディスク、会計ソフトなど申告の準備を整えてからスタジオに向かったのですが、スタジオの空調の調子が悪く、コートを着込んでブースに指示 […]
3曲程ヴォーカル録りをしました。朝6時に起きて、みのもんたの番組を背に請求書の整理やハードディスク、会計ソフトなど申告の準備を整えてからスタジオに向かったのですが、スタジオの空調の調子が悪く、コートを着込んでブースに指示 […]
急激に寒くなりましたね。本格的な冬が到来した感じです。先週末の賑やかさから一転して、僕はアルバムの制作に没頭しております。今日は朝からずっと同じ曲に挑戦していたので、ちょっとひと休み findings なのですが、今回は […]
しばらくご無沙汰してしまい済みません!納品ラッシュが終わり、ようやく一息、は全然着けないのですが(笑)、若干気分的に解放されました。早速今日から頭を切り替え、自分の作品の整理に取り掛かっています。時速200キロ位でダッシ […]
相変わらずのメール三昧でした。今週はfindings も合わせると普通の文庫本くらいは文字打ったような気がします(^-^;)。ところでパソコンのキーボードのQWERTY配列って、その昔オリベッティがタイプライターを開発し […]
レコーディングから戻ってきました。今日はあるカバー曲の作業で、「アフリカン・テイストを前面に出しつつ、ファンク調に仕立てた曲に生楽器とコーラスを添える」(長い…)というお題のレコーディングだったのですが、行ってみたら僕以 […]
Tatsuya Oe Updated: 2015/10/18 日曜日






日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。
The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』
https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM
現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。
松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森
https://youtu.be/sTmvnaMNlL8
科学史には、複数の科学者がほぼ同時に同じ発見・発明をなす「複数同時発見(Multiples)」という現象がある。社会学者のR・K・マートンはこれを深掘りし、一人の天才による偉業も「社会の知識が成熟すれば、いずれ誰かが到達した発見を前倒しで達成したに過ぎない」と示唆した。天才とは特殊能力というより、時代の要請を効率よくカタチにする存在らしい。とすると、JBがファンクを作り出したのは「効率」なのか?なんか違う(笑)。
電話機は、いつ・だれが発明したの? |科学なぜなぜ110番 | キッズネット
https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0444/