“Findings” 番外編として、先日開始したYoutube のチャンネル “Captain Funk Official Youtube Page” からオフィシャルの動画、また「お気に入り」に選んだCF/OE関連の動画を紹介していきます。
Captain Funk “Hey Boy,Hey Girl” Live
( https://www.youtube.com/watch?v=Fve0juPvZe8 )
“Findings” 番外編として、先日開始したYoutube のチャンネル “Captain Funk Official Youtube Page” からオフィシャルの動画、また「お気に入り」に選んだCF/OE関連の動画を紹介していきます。
Captain Funk “Hey Boy,Hey Girl” Live
( https://www.youtube.com/watch?v=Fve0juPvZe8 )
Tatsuya Oe Updated: 2017/3/23 木曜日
今も放映中の米CBSの看板ドキュメンタリー番組『60ミニッツ』で、ディスコ・ブームを特集したエピソードを発見した。1978年、飛ぶ鳥を落とす勢いだったフロリダのレーベルTKからリリースされた 『Dance With Me』(by Peter Brown ft Betty Wright)のレコーディング風景を見られるのは、実に貴重。かなりハチャメチャな時代だったことは容易に想像できるが、ディスコだけにスタジオ作業も楽しそうだ。
中国の音楽配信サービス NetEase Cloud Music(網易雲音楽)で、Dark Modelの楽曲『Judgment Day』が600万再生を達成しました。この曲は(先日たまたま触れた)ジェリー・サインフェルドの番組で使用されたことをきっかけにアメリカでのリスナーを増やしましたが、その後は中国でも徐々に広がっていきました。Dark Modelの曲は日本のテレビでも頻繁に使われているようですし、リスナーの方々にもさらに親しまれていくといいなと思っています。
つい最近も、SNSで「ブラジルは関税を支払うべきだ」と発言しているのを実際に見かけたので、この記事の内容には違和感はない。関税の何たるかについては、大統領はもちろん、ゼニアの三つ揃いスーツで身を固めたウォール街の連中も、大半は都合の良い理解(=誤解)をしているように思う。彼らにとっては、40年前にオリバー・ストーンが風刺として描いたゴードン・ゲッコー(マイケル・ダグラス)が未だにロールモデルなのかも、と感じる時がある。