Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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Fuji Rock Festival (フジロック)のDJから戻ってきました

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Home>Findings Top > Captain Funk > Fuji Rock Festival (フジロック)のDJから戻ってきました
DJ / GigEarly Captain FunkFuji Rock FestivalThank You!ご挨拶ライブレポート
Jul 29, 2007

先程苗場から戻ってきました。

正午過ぎに到着し、ドラゴンドラに揺られて辿り着いたDayDreamingはあいにく雨でしたが、僕のプレイ時間には雲間から光が差し始め、めでたく晴天のうちにDJを終えることが出来ました。途中どんどんフロアに集まってきてくれて、ハッピーな空間を作り出してくれたお客さんの皆さん、本当に感謝しています。
(実はプレイ開始時間が20分早まりました)

ラストにかけた”Carry On” の特別仕様セルフリミックスではフロアのみんなが合唱してくれて、僕は本当に皆さんに生かしてもらっている、そんな気持ちに満たされました(^-^)。天候不順の中、苗場のてっぺんまで足を運んでくれてどうもありがとう!復活第1弾、7年ぶり3回目のフジロックは、また忘れられぬ思い出になりそうです。

Tatsuya Oe at Fuji Rock Festival 2007-2

最近DJをしていて、よく「MACHINEGUNを思い出す」と言われるんですが、プレイする音はもちろん、遊びに来てくれるお客さんの顔ぶれも当時とは全く違うのに、何故か空間の雰囲気がとても近いみたいなんですね(下の映像参照)。場のヴァイブみたいなものが共通しているのかも知れないですが、もしそうであればとても嬉しいことだと思います。

最後に、本番前に2年ぶりに再会した Space Cowboy こと Nick とパチリ。ライブは見られなかったけど、きっと盛り上がったことでしょう。彼はいつ会っても本当にナイスガイです。9月にageHaで再会出来るのを楽しみにしています。

Captain Funk & Space Cowboy at Fuji Rock Festival 2007

今日の様子は後日スタッフブログでも採り上げる予定ですので、またチェックしてみてくださいね。

では皆さんお疲れ様でした&重ねてありがとう!


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Tatsuya Oe Updated: 2017/3/23 木曜日

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5 February 2026

(1/2) その昔「だまし絵」のエッシャーについて書かれた本を色々読んだ時期があった。『ゲーデル、エッシャー、バッハ―あるいは不思議の環』は今でも読み継がれている名著で、現在のAIの設計にも影響を与えたであろう「自己言及」について深堀りしている。ただ、著者が本当に模索していたのは、ここでは説明しきれていない(そして今のAI開発者が見落としがちな)『非言語的な混沌(カオス)の世界』に対する人間の認知の仕組みではなかったかと思う。

『ゲ-デル,エッシャ-,バッハ: あるいは不思議の環』 https://amzn.to/4acWxXV

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4 February 2026

AIや機械学習の普及で、フィールドワーク(野外調査)をしない研究者が増えているという。開花時期の予測や鳥の移動パターンの観察など、データサイエンスが可能にする領域は多く、テクノロジーの貢献は大きい。ただ、それが現場経験の価値を失わせるわけではない。「自然に触れずして自然を研究する」ことに、ワクワクを感じ続けられるかは、その人の取り組み方や動機次第だと思う。音楽も同じようなところがある。

「私はめったに外に出ません」AI時代に野外調査を見捨てる科学者達(Nature) https://www.nature.com/articles/d41586-025-04150-w

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3 February 2026

この「Rambler and Canter」は、田舎道を散策し、ときに駆けるような牧歌的な風景をイメージして作った曲。最初『Here and You』(2002)に収録されたこの曲、『New Classics Vol.1』(2018)のリリースにあたり、リズムや音のメリハリを調整した。当初は乗馬の映像を合わせていたが印象が弱く、シンクロ感のあるパンチの効いた素材を探すうちに、なぜか米国小売チェーンのCM風ショート動画に変貌してしまった(笑)。

OE – Rambler and Canter (Short Edit) #feelgoodmusic #postrock https://www.youtube.com/shorts/00l7FK3bE_E

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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