パリのエレクトロ・ファンク仲間達&ストア情報
街を歩く際や現実社会と接する際、(無意識であれ)自分なりのルールや役割を設定して行動するのと同じように、ソーシャルメディアは世の風潮や強迫観念ではなく、自分の特性に併せて、無理をせず続けられる方法で付き合うのが良いかと思っています。友人のミュージシャン Bestrack (フランス)も紹介。
街を歩く際や現実社会と接する際、(無意識であれ)自分なりのルールや役割を設定して行動するのと同じように、ソーシャルメディアは世の風潮や強迫観念ではなく、自分の特性に併せて、無理をせず続けられる方法で付き合うのが良いかと思っています。友人のミュージシャン Bestrack (フランス)も紹介。
Model Electronic Library Proは、弊社の楽曲を、ジャンル、特徴、BPMなどの分類で検索でき、放送、映像へのシンクロナイゼーション(同期)・ライセンスに関する許諾や使用料などに関するやり取りをよりスムーズに行えることを目指したものです。最近音楽を手掛けたCMなども紹介。
アメリカのアパレルブランド Forever 21 のプロモーションテレビ「21 TV」のビデオで、Captain Funk “Sunshine“収録の “Piece of You” がフィーチャーされています。ドイツのバンド Radiopilot “Monster” のCaptain Funk Remixについても紹介。
昨晩HOLLYWOOD & PEACE アニバーサリー・パーティーにお集まり頂いた皆さん、ありがとうございました!3時間近くプレイしていたのではないかと思いますが、皆さんが終始盛り上げて下さったお陰で、最高に楽しい一晩を過ごさせて頂きました。
今回の目的は、より簡便・迅速に国内外のメディア関係者の方達に音源をライセンスが出来るような仕組みを作ることです。日本は海外の音源を「買う」「使う」ことには習熟していても、日本からそれらの国に「売る」「貸し出す」ことに関してはまだ疎いところがありますが、独立系アーティストやレーベルこそ、ライセンスの仕組みを学ぶ価値があると思います。
残暑激しい頃には全くピンと来なかったクリスマスが、このところの寒さを受けて急に現実に迫ってきた感じがします。Captain Funk の楽曲の中では”Heavy Mellow“収録の「スターダスト」が最もクリスマスっぽい曲でしょうか。第一興商のカラオケにも入っていますので、是非一度お試し下さい。
現在Model Electronic のサイトの再構築をしています。サイトを作るとなると様々なCMSツールがあり選択に迷うところもありますが、まずは形にすること、音楽を伝えるという目的を見失わないことを第一に作業を進めています。「狙え→打て」ではなく「打て→狙え→また打て」ですね。
アメリカのディストリビューターから薦められて、iTunes で始まったソーシャル機能 Pingを始めてみたものの、自分の中ではこれら膨張しつつあるソーシャルネットワーク群との関わり方が次のフェイズに移行した感じがします。自分なりにこの「Go Social」が向かうものを冷静に捉えていきたいですね。
「インディー」と言うのはそもそも音楽のタイプを指すものではなく、スピリットやアティチュード、運営形態を指すもの、すなわち文字通り「インディペンデント」を意味するものでした。現在は「メジャー系インディー」という奇妙なジャンルすらありますが、自分の場合は語源通りのインディペンデントでありたいと思っています。
僕の生まれた広島県は全国1位の移民送出県だという。それを今日知った(笑)。僕の曾祖父も20世紀初頭に家族で渡米したのだが、その事実を知ったのも割と最近だ。祖母の家にはMJBコーヒーの緑の缶やスパムの缶詰があり、僕によくパンケーキを焼いてくれた。幼稚園児にもなっていない当時は、そのハイカラさの背景など考えもしなかった。もっと詳しく知りたいと思った時には、事情を知る人はもういない。それが世の常なのだろう。
10万人が海を渡った移民県「錦衣帰郷」の夢と苦難、子孫が伝える [広島県]
https://www.asahi.com/articles/ASQ524SVPQ4XPITB00W.html
マレーシアのマハティール元首相は、1997年のアジア通貨危機でジョージ・ソロス氏ら投機筋による通貨売りを「国民の富を流出させる侮辱的行為」とみなした。一方、現在の日本は、自国の通貨や労働価値を薄め、株価の上昇に喜ぶという隷属的な状態を受け入れている。なぜそれを歓迎するのか。その理由の一つは、歴史から学ぶことを忘れ、あるいはそれを歪めて正当化する人間の習性にある。「歴史は繰り返さないが、韻を踏む」
20年経ても大嫌い、「恥知らず」な通貨トレーダー-マハティール氏
https://bit.ly/3MEwu4b
「部屋をまるごとノイズキャンセリング」という技術は、まだ確立されていない。耳の位置が固定されていない以上、自分の耳に入る音を電気的にキャンセルできないのは当然といえば当然。とはいえ、そんな技術が欲しくなるほど騒音が気になる家に住んでいたことがある。楽器練習用の「防音室」は、音漏れを防ぐだけでなく、外の騒音もかなり遮断するらしい。でも、その中でデスクワークをしないと落ち着かなくなったら、それはそれで問題だな…。
頂上対決!YAMAHAとKAWAIのユニット式防音室をレビュー
https://youtu.be/CZNC4WZbgn4